[39] 反復試行の確率
数直線上の原点Oに動点Pがあり, 1個のさいころを投げて出た目が1,2,3,4のいずれか
であるときは正の方向に2進め, 5, 6 のいずれかであるときは負の方向に1進める。
(1) さいころを4回投げたとき, 点Pが数直線上の5の位置にある確率は
である。
(2) さいころを4回投げたとき, 点Pと原点0の間の距離の最大値は
であり、点Pと原点Oの間の距離がオ
である確率は
る確率は
アイ
ウエ
ソ
タ
オ
キク
ケコ
9
最小値は
サ
である。 また, さいころを4回投げたとき, 点Pと原点0の間の距離が
「シス
セである確率が最も大きい。
(3) さいころを4回投げ, 点Pと原点0の間の距離が2であったとき, 1回目に出た目が2
である条件付き確率は
である。
カであ