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数学 高校生

この問題でx>-1であるからと解説で書いてあるのですが、どう考えてもxは-1より大きくなると思うのですが、なぜこのように書いているのでしょうか。

基本 例題 115 円の中心の軌跡 00000 点A(2, 0) を中心とする半径1の円と直線 x=-1 の両方に接点Aを内 一部に含まない円の中心の軌跡を求めよ。 CHART & SOLUTION 2つの円の位置関係 p.348 基本事項 1 MOITUJO TRAN 2つの円の中心間の距離と半径の和・差の関係をチェック 円 2つの円が接するとき, 外接する場合と内接する場合の2通 りの場合がある。 この例題では,外接する場合であるから 35 (中心間の距離)=(半径の和) として, x, yの関係式を導く。 ! 解答 ds 5( 土) .0) 点A(2, 0) を中心とする半径1の円を C とする。 また,円Cと直線 x=-1 の両方に接し, 点Aを内部に含ま ない円を C2 とする。 DVD x=-1ay C2 円C2の中心をP(x, y) とし, 点Pから直線 x=-1 に下ろ した垂線をPH とすると PH=x+1| HP(x,y) 24885 C1 右の図より x >-1 であるから PH=x+1a5.s 1A -1 0 2 Ax 円 C2 は点Aを内部に含まないから, 2つの円 C1, C2 は外接 して から D ゆえに AP=PH+1 ←AP= (C2の半径) よって 両辺を2乗してハ (x-2)2+y2=(x+2)2 √(x-2)2+y2=x+ass="ve + (C. の半径) x+2>0であるから両辺 1上の点を ゆえに y2=8x を2乗しても同値。 したがって、求める軌跡は 放物線y=8x

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数学 高校生

(2)です。解答の途中でx=0のとき~とあるのですがこれはy=g(x)に代入していると思うのですがこれはどういう考え方なのでしょうか。求めたいのはg’(0)であって、g(x)にx=0を代入しても全く別の値が出てくるのではないでしょうか。どういう考え方をしているのか教えて頂き... 続きを読む

114 12/14 7/10 基本(例題 65 逆関数の微分法,x (p は有理数)の導関数 (1) y=xの逆関数の導関数を求めよ。 (2)y=x3+3xの逆関数をg(x) とするとき, 微分係数g (0) を求めよ。 (3) 次の関数を微分せよ。 (ア) y=1x3 (イ)y=√x2+3 P.110 基本事項 指針 (1),(2)逆関数の微分法の公式 dy 1 - を利用して計算する。 dx dx dy (1) y=x3の逆関数は x=y(すなわち y=x) x をyの関数とみてyで微分し、最後にy を x の関数で表す。 (2)y=g(x)として,(1) と同様に g'(x) を計算すると,g(x)はyで表される。 (3) →x=0のときのyの値[=g(0)] を求め,それを利用してg' (0) を求める。 が有理数のとき (xb)'=px-1 (1) y=x3の逆関数は, x=y を満たす。 を利用。 別解 (1) y=x3 の逆関数 解答 dx よって =3y2 dy ゆえに、x=0 のとき dy_1 1_1 11 = = = dx dx x 3y2 2 3(ya)a 3x 3/3 2 3 dy y=x3で dy=(x3)'=x} 2 dx (2) y=g(x) とすると, 条件から x=y3+3y... ① が満 関数f(x) とその逆関数 とすると,条件から たされる。 ①から g'(x)=dy 1_1 == dx dx 3y2+3 dy x=0のとき 3+3y=0 すなわち y ( y2+3)=0 y2+3>0であるから f'(x)について y=f(x)=x=f-l(y)| の関係があること(p.24 基本事項20) に注意。 y=0 したがって 1 g'(0) = 1 302+3 3 S (3) (7) (331 3

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数学 高校生

数cベクトル 1と1-tを入れ替えても方程式は得られると思うのですが、⭐︎の部分の答えがかわってしまいます、-5t+2、6t-4でも⭕️ですか?

する(s, tは実 ると 基本 例題 34 直線のベクトル方程式, 媒介変数表示 (1) 3点A(a),B(b),C(c) を頂点とする △ABC がある。 辺 AB を2:3に内 分する点Mを通り,辺ACに平行な直線のベクトル方程式を求めよ。 - (2) (ア) 2点 (-3, 2), (2,-4) を通る直線の方程式を媒介変数を用いて表せ。 (イ)(ア)で求めた直線の方程式を, tを消去した形で表せ。 完針 (1) 定点A(a)を通り, 方向ベクトルの直線のベクトル方程式は p=a+tà P.639 基本事項 1 ここでは,Mを定点, ACを方向ベクトルとみて、この式にあてはめる (結果は a, も および媒介変数を含む式となる)。 (2)ア)2点A(a),B(b) を通る直線のベクトル方程式は p=(1-t)a+tb =(x,y), a = (-3, 2) = (24) とみて,これを成分で表す。 (1)直線上の任意の点をP(b) とし, tを媒介変数とする。 t=-1 解答 M(m) とすると m= 3a+26 P(p) 5 A(a) 27 kb 辺 ACに平行な直線の方向ベクトルはACであるから (+0円 M(m) t=0c-a 3 P NB b=m+tAC=3a+2 +t(c-a) 5 B(b) t=1 -t 一動く。 整理して = (1/23tat/236+ctは媒介変数) 3a+26 5 Ap= +t(c-a) 5 (2)2点(-3,2) (2,-4) を通る直線上の任意の点 の座標を (x, y) とすると (8) でもよい。 P (x,y)=1-2(-3,2) (2,-4) =(-3(1-t)+2t, 2(1-t) -4t) =(5t-3, -6t+2) x=5t-3 (S)- P(x, y), A(-3, 2), B(2,-4) とすると, SOP=(1-t)OA+tOB と同じこと (O は原点)。 各成分を比較。 34 よって (イ) x=5t-3 (tは媒介変数) y=-6t+2 ①, y=-6t+2 ② とする。 A tを消去。 ① ×6+② ×5 から 6x+5y+8=0 数学IIの問題として、(2)を解くと、2点(3,2) (2,-4) を通る直線の方程式は, y-2=-4-2 (x+3) から 2+3 6x+5y+8=0 (1)△ABCにおいて, A(a),B(L),C(c) とする。 M を辺BCの中点とするとき 直線AMのベクトル

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数学 高校生

群数列で黒で囲ってるところってどういう計算で出てきましたか? 和の計算ですか?まず個数求める式なんてありましたか?

452 29 群数列の基本 奇数の数列を1|3,5|7, 9, 11-13, 15, 17, 19|21, n個の数を含むように分けるとき (1) 第n群の最初の奇数を求めよ。 (3) 301 は第何群の何番目に並ぶ数か。 00000 ・のように,第n群が [類 昭和大 (2) (2)第n群の総和を求めよ。 p.439 基本事項 重要31 (3) 指針 数列を,ある規則によっていくつかの 組 (群)に分けて考えるとき,これを群 数列という。 もとの数列 群数列では,次のように 規則性に注 目することが解法のポイントになる。 区切りを入れる と分け方の規則 がみえてくる 区切りをとると もとの数列の規 則がみえてくる 群数列 1 もとの数列の規則, 群の分け方の規則 ② 第群について, その最初の項, 項数などの規則 上の例題において, 各群とそこに含まれている奇数の個数は次のようになる。 群第1群第2群第3群 第 (n-1) 群 第n群 個数 2個 1個 1 3,57, 9, 11 | 3個 |初項 公差の (n-1) 個 n個 等差数列 11n(n-1)個 12/2n (n-1)+1番目の奇数 M (1) 第群の個数に注目する。 第群に 個の数を含むから、 第 (n-1) 群の末頃ま でに {1+2+3+....+(n-1)}個の奇数が ある。 第1群 1 第2群 第3群 35 7911 個個個 123 1個 2個 3個 第4群 13, 15, 17, 19 4個

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数学 高校生

(2)の任意の実数とは、(1)の全ての実数と同じ意味で捉えていいですか?

基本 例題 例題 115 常に成り立つ不等式 (絶対不等式) 00 (1) すべての実数x に対して, 2次不等式x2+(k+3)x-k>0が成り立つよう な定数kの値の範囲を求めよ。 10% (2) 任意の実数x に対して, 不等式 ax²-2√3x+a+20 が成り立つよう 数αの値の範囲を求めよ。 / p.187 基本事項目 指針左辺を f(x) としたときの, y=f(x) のグラフと関連付けて考えるとよい。 (1) f(x)=x2+(k+3)x-kとすると, すべての実数xに対してf(x)>0が成り立つのは、 y=f(x) のグラフが常にx軸より上側 (y>0の部分)に あるときである。 y=f(x) のグラフは下に凸の放物線であるから, グラフが 常にx軸より上側にあるための条件は,x軸と共有点をも たないことである。 よって,f(x)=0の判別式をDとする と, D<0 が条件となる。 y=f(x) f(x)の値が常に正 X D<0はんについての不等式になるから,それを解いてんの値の範囲を求める。 (2)(1) と同様に解くことができるが,単に「不等式」 とあるから, α = 0 の場合 (2次 不等式でない場合) と α≠0の場合に分けて考える。 a≠0の場合, αの符号によって, グラフが下に凸か上に凸かが変わるから, αにつ いての条件も必要となる。 また, 不等式の左辺の値は0になってもよいから,グラ フがx軸に接する場合も条件を満たすことに注意する。 CHART 不等式が常に成り立つ条件 グラフと関連付けて考える

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