*105αを実数とし,xの関数f(x)をf(x)=(x+1){x-(3a-2)x+2a(a-1)}
とする。
(1) 座標平面上の点P(−1, 0) における曲線 y=f(x) の接線lの方程式は
y=(2a²+a-イト)(x+1) である。
xの関数 g(x) をg(x)=( ァ a2+a-イ)(x+1) - f(x) とすると,
g(x)の極大値はa < ウ
のとき I
a>ゥ
のときオαである。
(2) 曲線 y=f(x)とx軸との共有点の座標は (-1,0),キ, 0),
(クケ-
コ, 0) である。 以下では,これらの共有点は異なる3点である
とする。 x軸上において, 点(-1, 0) が他の2つの点の間にあるようなαの範
である。
囲はサシ <a<
また, 点
, 0) 点P(-1, 0) を通り, Pにおける接線が! となるような
放物線の方程式をy=(x) とすると,
(x)=(ソタチ)(x+1)(x) である。さらに,定積分
-タチ)(トナ + ニ)で
[07 センター試験追試〕
-
ス
セ
ツ
= S_h(x)dxの値はI=-- テ
ある。
ソ
数学Ⅱ