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質問の種類

数学 中学生

多いですが全て教えてください 分かるところだけでも大丈夫です

A、B、C3種類の重さのおもりをてんびんにのせたところ、 下の図のようにつり合いました。この とき、後の問いに答えなさい。 AC ABC (1) Bのおもり1個は、 Aのおもり何個とつり合いますか。 (2) Cのおもり1個が12gのとき、 Aのおもリ1個は何gですか。 15円高いそうです。 みかん1個のねだんはいくらですか。 りんご3個とみかん4個の合計のねだんは460円で、 りんご2個のねだんはみかん 9個のねだんより た。この3つの数の和を求めなさい。 3つの整数があります。 この中から2つの整数を選んだときの和はそれぞれ138, 105, 97となりまし 買って370円はらった。 お菓子1個の値段は、あめ1個とガム1個の値段の合計と同じである。 お菓子 兄はお菓子4個、 あめ1個、ガム3個を買って630円はらい、弟はお菓子2個、 あめ3個、ガム1個を 1個 あめ1個、ガム1個の値段をそれぞれ答えなさい。 圏小学生と中学生とあわせて761人います。 小学生のと中学生の号が、 は432人になりました。 小学生は人、中学生は [ □人います。 が、写生に出かけたところ、残り 水そうに水がいっぱい入っています。 いま、全体のーより15L多く水を出して、次に残りのを したら、 25Lの水が残りました。 はじめに入っていた水は何ですか。 atm ある学校の入学試験で合格者数は受験者数のよりも4人少なく、不合格者数は受験者数の 1/27より も17人少なかったそうです。 受験者数は何人ですか。 06 0124- 友子さんは、ある本を1日目に全体の1/2日目に残りの1/12、3日目に42ページ読んだところ、全 体の1/3 にあたるページが残りました。 この本のページ数を求めなさい。 ある小数Aがあります。 Aの小数点をけた右にずらした数をB、Aの小数点をけた左にずらした 数をCとします。A、B、C3つの数の和が1345.32であるとき、Aは です。 1月のある美術館の入館者数の割合は、大人と子どもの比が32でした。 次の2月の入館者数は、大 人は前の月より15%増え、子どもは10%減りました。 2月の入館者数の合計が3150人であるとき、 2月の大人の入館者数は 人です。 92 50円玉と100円玉の枚数の比が58で、合計金額は8400円です。50円玉は枚あります。 115 116 エ と た 117 あ t 118 11

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数学 高校生

この問題で①式と②式をそのままイコールで置いて、‪でてきたα‬の二次式を共通の実数解1つという条件から、D=0でKの値が3とマイナス5と出たんですが全然違います。間違ってる理由が分かりません。 教えていただきたいです

158 重要 例題 99 2次方程式の共通解 2つの2次方程式2x+kx+4=0, つように定数kの値を定め、その共通解を求めよ。野 指針 2つの方程式に共通な解の問題であるから,一方の方程式の解を求めることができたい その解を他方に代入することによって、 定数の値を求めることができる。 しかし、例題 方程式ではうまくいかない。 このような共通解の問題では, 次の解法が一般的である。 2つの方程式の 共通解をx=α とおいて,それぞれの方程式に代入 すると PAROL 2a²+ka+4=0 ①,a²+a+k=0 ② これをαk についての連立方程式とみて解く。 ②から導かれる k=-²-αを①に代入(kを消去)してもよいが, 3次方程式となっ 数学Iの範囲では解けない。この問題では,最高次の項である²2の項を消去すること 考える。なお,共通の 「実数解」という問題の条件に注意。 CHART 方程式の共通解 共通解を x =α とおく x+k=0がただ1つの共通の実数。 基本94 ...... ...... 解答 共通解を x =α とおいて, 方程式にそれぞれ代入すると 2a²+ka+4=0 ①, a²+a+k=0 2 ① ①②×2 から ゆえに よって [1] k=2のとき 2つの方程式はともにx2+x+2=0となり,この方程式の判 別式をDとすると D=12-4・1・2=-7 D<0であるから, この方程式は実数解をもたない。 ゆえに、2つの方程式は共通の実数解をもたない。 [2] α=2のとき (k-2)a+4-2k=0 (-2)(a-2)=0 k=2 または α=2 ②から 22+2+k=0 よって k=-6 このとき2つの方程式は2x2-6x+4=0, x2+x-6=0 すなわち 2(x-1)(x-2=0, (x-2)(x+3)=0 となり 解はそれぞれ x=1,2; x = 2, -3 よって2つの方程式はただ1つの共通の実数解x=2をも のとき は k=-6, 共通解はx=2 JSMR α² の項を消去。この考 方は、連立1次方程式を 減法で解くことに似ている 数学の範囲では、 x2+x+2=0の解を求める ことはできない。 x=2を①に代入してもよ い。 つ。 以上から 意上の解答では、共通解 x =α をもつと仮定してαやkの値を求めてい た値に対して,実際に共通解をもつか

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