学年

質問の種類

数学 高校生

解答合っていますか?合ってなかったら解答と解説お願いします。

1 円順列の総数 異なる個のものの円順列の総数は (n-1)! 2 重複順列の総数 異なる個から個取る重複順列の総数はnXnX...... Xn=n" 個の積 円順列では,回転して並び Aが同じになるものは同じ並 11 組合せの総数 べ方と考える。 個から個取る組合せの総数は 個 *C,= n(n-1) (n-2)......(n-r+1) r (r-1).......2.1 個 例6 (1) 色が異なる5個の玉を円形に並べるとき, 並べ方は (5-1)!=4!=4・3・2・1= 24 (通り) (2)1枚の硬貨を続けて3回投げるとき, 表と裏の出方は何通りあるかを求 めてみよう。 28 1回目は表と裏の2通りの出方がある。 2回目も表と裏の2通りの出方がある。 3回目も表と裏の2通りの出方がある。 よって, 表と裏の出方の数は 2×2×2= (通り) 練習問題 (1)6人の生徒が手をつないで1つの輪になるとき, その並び方は何通りあるか。 (6-1)!=51=5×4×3×2×1 12 120滴 TA また、n個のものから個を取り出すことは,残る (n-r) 個を選ぶこと でもあるから 特に C=C- ,,=,C=1 2 同じものを含む順列の総数 a がp 個, bが個, c個あるとき, それら全部を1列に並べる順列 の総数は n! plg!r! ただし, p+g+r=n 例7 (1) 次の値を求めてみよう。 6-5-47 C3=3.2.1 20 C=C1=C=9-836 ウ 2-1 8C₁= 練習問題 33 次の値を求めよ。 (1) 2 = 2x1 4 4x3 12X11XX03 44 (2)12C3 3×2×1 (3) C= = 6 245 (2) 右の図のように円盤を5等分した各部分を, 赤, 青, 黄, 緑,茶の 5色の色鉛筆すべてを使って塗り分けるとき, 塗り方は何通りあるか。 (5-1)=41=4×3×2×1 (4) C₁ 24通り ++ 29 (1)5個の数字 1 2 3 4 5 から, 重複を許して3個選んでできる3けたの数は何個あ 100 るか。 5×5×5 =125個 25 ×5 125 (5)Cr 分母も分子も個の数の積 C=Ca-, を利用 nによらず C=1 +8×7×6 -8 =126 + (6),Cs=7C2 (9)Co = ウ×63 2x1 2111 =7. =1 # (7)=C4 (8)&C7=8C1 3 11x10x7 330 # ×

解決済み 回答数: 1
数学 中学生

中二、式の計算の問題です。学校に提出して点数を付けられるので、間違っていないかこれで正しいかしっかりと確認して欲しいです。間違ってたら教えてください。よろしくお願いします

数学レポート課題 ① (第一章 式の計算) 連続する3つの偶数の和は、6の倍数になることを、 整数 n を使って説明しなさい。 連続する30の偶数のうち真ん中の数をとする。 連続する3つの偶数は2n-2.2n.2n+2と表せる。 これらの和は(2n-2)+2n+(2n+2)=6n. ここでは整数だからonは6の倍数である。 ●よって連続する3つの偶数の和は6の倍数である。 各位の数字の和が3の倍数である3ケタの整数は、3の倍数であることを説明しなさい。 aを1~9の整数、l.Cを0~9の整数にすると 379の整数は1000+102+Cと表せる。 また各位の数の和が3の倍数なので、athtcは3の倍数である。 その和は1000+10h+C=13×33+170+13×3+1)h+c =3(33a+3h)+a+h+c 右の図のように、 カレンダーの 5つの数を囲むとき、 囲まれた5 つの数の和は真ん中の数の5倍に なることを説明しなさい。 ここで 33.0+3lは整数なので3(33a+3h)は3の倍数である。 またa+b+cも3の倍数なので、3(330+)+ath+Cは3の倍数で よって、各位の数字の和が3の倍数である3ケタの整数の和は3の倍数 ある。 日 月 火 水 木 金 土 である。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 連続する4つの奇数の和は8の倍数になることを、 整数 n を使って説明しなさい。 nを整数とすると連続する4つの奇数は、2n+1.2n+3.2n+5.2n+7 5つの数のうち真ん中をれとする。 と表せる。 その和は(2n+1)+(2n+3)+(2n+5)+(2n+7)=8n+16 =8(n+2) ここで+2は整数だから、8(n+2)は8の倍数である。 よって連続する4つの奇数の和は8の倍数である。 5つの数は n-7.n-1.nn+1.n+7で表せる。 その和は(n-1)+(n-1)+h+(n+1) +(n+7)=5n. 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 ここでは整数だから5には5の倍数である。 よって、5つの数の和は5の倍数である

未解決 回答数: 1
化学 高校生

(5)の0.72×10^5paの出し方が分からないです。それと、(5)で水が飽和蒸気圧に達しているとわかったのは何故ですか?教えて頂きたいです。よろしくお願いします。

8 温度 57℃において,分圧 X10 らなる混合気体が入っている円柱状の容器 1~4 がある。 容器 1~4に対して以下に示す 操作を行うものとして (1)~(5) に答えよ。 なお, 57℃での水の蒸気圧を0.170×105 Pa, -3℃での氷の蒸気圧 (昇華圧) を0.00530×105 Pa とする。 また, アルゴンはすべての 容器中で常に気体として存在する。 気体はすべて理想気体であるとし、 混合気体の全圧と各成分気体の圧力の間にはドル トンの分圧の法則が成立するものとする。 水および氷の体積は無視する。 また, 気体ア ルゴンの水あるいは氷への溶解も無視する。 各容器に対する操作 [容器1] 容器の体積一定のまま, 容器全体を90℃に保つ。 [容器2] 容器の体積一定のまま, 容器全体を -3℃に保つ。 [3] 容器内の温度を57℃に保ち、 容器の体積を半分にする。 [容器4] 容器の体積一定のまま, 容器の上半分を57℃に下半分を-3℃に保つ。 (1)容器1に対する操作を行ったときの, 容器内の全圧 (Pa) を求めよ。 (2)容器2に対する操作を行ったときの、 容器内の全圧 (Pa) を求めよ。 (3)容器3に対する操作を行ったときの, 容器内の全圧 (Pa) を求めよ。 (4) 容器4に対する操作を行ったときの、 容器の上半分と下半分に存在するアルゴンの 原子数の比を求めよ。 (5)容器4に対する操作を行ったときの, 容器内の全圧 (Pa) を求めよ。 277 90

回答募集中 回答数: 0