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生物 高校生

14.15が分かりません。 A型の凝集素はβ、B型の凝集素はαなのに、なぜ逆転して答えのようになるのでしょうか?

のに で起こっている。 ータンパク質 荷にして歩行するように移動すること [2] ABO式血液型と凝集反応 同種の個体間で血液を混ぜ合わせると, 赤血球が互いにくっついて小さなかたまり になることがある。この現象を血液の[7 〕という。 ヒトの赤血球の表面にある糖鎖の種類には, A型 B型, H型がある。 A型のみ, B 〕型 [9 ]型, []型である。 また, A型とB型の糖鎖をともにもつヒトの血液型はAB型で 型のみ, H型のみをもつヒトのABO式血液型は,それぞれ [8 [10 ある。 ヒトの血液の血しょう中には, 糖鎖と結合して抗原抗体反応を起こす凝集素とよば ]型のヒトは凝集素[1] れるタンパク質がある。[8 は凝集素〔12 〕を,[10 ]型のヒトは凝集素[I] 〕を、〔9 〕と〔12 もつ。 〔方法〕2つ穴ホールスライドガラスの左側のホール 〕を、右側のホールに [12 [ 〕を入 れ,これを複数枚準備した。 それぞれのスライド ガラスの2つの穴に, ある人W, X, Y, Z の各血 液を入れて, 1回ずつガラス毛細管をかえながらよく混ぜた。 [結果] ① W の血液は、左右のホールともに凝集反応を起こした。 ② X の血液は、 左側のホールだけ凝集反応を起こした ③ Y の血液は,右側のホールだけ凝集反応を起こした。 ④Zの血液は,いずれのホールとも凝集反応は見られなかった。 〔考察〕 ある人WのABO式血液型は [13 型 Xは[14 型Z [16 型である。 凝集素 [11 〕〔12 型のヒト 〕をともに 型,Yは〔15 【空欄の答】1 細胞質流動(原形質流動) 2ATP 3 ADP 4 アクチン 5 ミオシン 6 葉緑体 7 凝集 8 A9 B 10 0 11 B 12 a 13 AB 14 B 15 A160 H 第2章 細胞の構造とタンパク質のはたらきに

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物理 高校生

高校生物理基礎の問題です 赤枠で囲った問題の解説にある 三つの 0 はそれぞれ何エネルギーが 0 であることを示しているのか教えてください。

第5章■仕事と力学的エネルギ リード] D 110 保存力以外の力の仕事 図のように床と斜面 がつながれている。 床のAB間はあらいが、他はなめら かである。 床の一部分にばね定数kのばねをつけ, 一端 に質量mの物体を押しあてて、 ばねを縮めた。 AB間 の物体と床との間の動摩擦係数をμ',距離をS, 重力加速度の大きさをgとする。 (1) ばねを解放したとき, 物体が点Aに達する直前の速さを求めよ。 Ammun B (2) 物体は点Bを通過後,斜面を上り, 最高点Cに達した。 Cの床からの高さんを求めよ。 もどってきた物体がばねを縮めた。ばねの最大の縮みxを求めよ。 →例題 24,113 応用問題 112 仕事と運動エネルギー■ 質量2.0kgの物体が, なめらかな水平面のx軸上の原点Oを速さ3.0m/sで通過 した瞬間から,速度の方向を含む鉛直面内で一定の角0だ け上向きに力F [N] を加えた。 力Fの大きさは移動ととも に右のグラフのように変化する。 また, cos0=0.80 とす る。 111 力学的エネルギーの保存 ばね定数k [N/m] の軽いつる 巻きばねの一端を固定し、他端に質量m[kg] のおもりをつるして, おもりを下から手で持った台で, ばねが自然の長さになるように支 える。 重力加速度の大きさをg[m/s'] とする。 (1) 台をゆっくりおろしていくとき, x [m] だけ下がった位置で台 がおもりを支える力の大きさ F [N] を求めよ。 (2) おもりが台から離れるときのばねの伸びx] [m] を求めよ。 つりあい (3) はじめの状態で台を急に取り去った場合, 最下点でのばねの伸びx2 [m] を求めよ。 (4) おもりの最下点について, x1 と x2 の差が生じた理由を述べよ。 ➡115 (1) 力Fが物体にした仕事Wは何Jか。 (2) 物体が x=10m の点を通過する瞬間の速さは何m/s か。 0 F[N] 8.0 2.0 0 mmmmmm 10m 自然の長さ CQ 10 lllllllllll h ■■ ■■ x (m) -102 ヒント 112 カFの分力 Fcose のみが仕事をする。 (F-x 図の面積) × cos0が,Fのした仕事となる。 てい mi と 放した の 化を Imgs 111 112 ここがポイント 軽いつる巻きばねなのでばね自身の重さは無視できる。 これはばねを縦につるしても、おもりを取 りつけなければばねは伸びないということである。 (1) おもりを支えながら台をおろしていく場合、 おもりは台が上向きに支える力によって仕事をされ、 力学的エネルギーは保存されない。 (1) 台をゆっくりおろしているので, おもりは等速運 動をしている。 よって, おもりにはたらく力はつ りあっている (おもりにはたらく力の合力は0であ る) から,上向きを正として, aより力のつり あいの式はkx+F-mg=0 ゆえに F=mg-kx [N] (2) 台がおもりを支える力が0になるとおもりは台か ら離れる。 (1) の結果において, x=xのとき F0 となるから (3) 台を急に取り去った場合、 おもりには保存力である重力とばねの弾性力のみがはたらくので、力学 的エネルギーは保存される。 0-mg-kx₁ よって mg - [m] (3) 自然の長さの位置を基準水平面とする(図5)。 はじ めの位置と最下点での力学的エネルギー保存則より 0+0+0=0-mgx2+ 100 0=-—-kx (x₂-2mg) 0皿 2mg k 0より [m] (4) 台をゆっくりおろしていく場合は、おもりを支え る力によって負の仕事をされ力学的エネルギーが 減少するが, 台を急に取り去った場合は力学的エ ネルギーが保存されるため。 -xcos 0 自然の 長さ 2.0 第5章■仕事と力学的エネルギー ばねの 0 はじめ 水平面 図b mg 解答 (1) 力Fが物体にした仕事を W [J] とす F(N) 4 ると, F-x 図の面積より 18.0 W= (2.0+8.0)×10 2 cos0=0.80 であるから W=40J 10 (2) x=10mでの物体の速さを [m/s] とすると, 物体の運動エネルギー の変化は、物体にされた仕事に等しいので「1/12m-1/2m -mv² =W₁ よ り 1/23×2.0 × -/1/3×2.0×3.0°=40 Cheeeeeeeeee よってv=7.0m/s 最下点 ここがポイント 力の大きさが変化するので 「W=Fxcose」 の式にFの値を代入することはできない。 力Fの分力 Fcos0 のみが仕事をするので, (F-x 図の面積) × cos0 が F のした仕事となる。 また、物体の運動エネルギーの変化 = 物体にされた仕事の関係が成りたつ。 51 「ゆっくり」 とは 「力のつ りあいを保ちながら」という ことである。 2 (2)の結果と比べると2 信伸びていることがわかる。 したがって, おもりはつりあ いの位置を中心に はじめの 位置を最上点, ばねの伸び の位置を最下点として振動す る。 @__mv²+W= 2mo (はじめ+仕事終わり) を用いてもよい。

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物理 高校生

高1物理です。画像の回答が合ってるかどうか、間違っていれば考え方も一緒にお願いします🙇🏻‍♂️🙇🏻‍♂️

スト対策 ① 【文章・語句】 次の問いに答えよ。 以下の文は、温度について説明した文章である。 ①~⑤に適切な語句を入 れよ。 セルシウス 物体の温度は、日常生活では ( ① ) という尺度で測定され、 度 単位には (②) を用いる。 しかし、物理や科学の世界では、 原子や分子の熱運動が起こらな 絶対温度 くなる温度を基準とする (③) という尺度が用いられ、単位 ケルビン 12 (4) である。熱運動が起こらなくなる温度のことを特別 に ( ⑤ ) と呼ぶ。 次の現象は、潜熱、比熱容量、静電気、電気抵抗のどの事項と最も関係が 深いか。 ① 冬の乾燥している日に金属製のドアノブに触れる瞬間、 ビリっと痛み を感じた。 静電気 ② やかんでお湯を沸かしていたら、沸騰が始まったが、 いくら火力を強 潜熱 くしても水がある限り 100度以上に温度が上がらなかった。 ③ アルミニウムと銅を同時に同じ火力で加熱したら、 銅の方が温度の変 比熱容量 化が大きかった。 ④ 同じコンセントにつないでも、電球の種類によって明るさが異なった (電球は新品である)。 電気抵抗 物質の抵抗値について空欄に当てはまる語句を答えよ。 「抵抗値は、物質の(ア)に比例し、(イ)に反比例する」 長さ 内部エネルギーの変化について空欄に当てはまる語句を答えよ。 「物質の内部エネルギーの変化は(ア)と(イ)の和になる」 II. 【計算 (小問)】 次の問いに答えよ。 30 co ok 237k (1) 人間の体温36℃を物理で用いられる熱運動が起こらなくなる温度を基準 とする尺度で表すといくらか。 237 k 1gあたり 334J (2) 氷の融解熱は334Jg であるとする。 g[/g] で ① 0 ℃の氷 100g を 0℃の水にするのに必要な熱量はいくらか。 33400J ② ①で求めた熱量の 1/4の熱量を加えた場合はどのようになるか。 25g 水. 75g 氷 (3) ある物体の温度を50℃から 100℃にするのに 3.0×105Jの熱量を要し 2- [F/K] x ((00-50) た。 この物体の熱量は何J/Kか。 [JR] = 50 30x105 6.0x104[ (4) 次の場合に、内部エネルギーは増加するか、 減少するか。 また、その変化 量はいくらか。 ① 気体に 2.5 ×10²Jの熱を加えながら、 気体を圧縮して 1.2 × 102J の仕事 をした。 +2.5×102-1.2×102 増加する ② 気体を圧縮して 3.0×102J の仕事をしたら、 1.8×102J の熱を放出した 増加する (5) 30 Ωの抵抗と 60 Ωの抵抗を次のようにつないだときの合成抵抗を求めよ。 ① 直列接続 902 ② 並列接続 1 30 60 + 2 3 60 2022

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