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化学 高校生

なぜ、①丸で囲ったような式がでてくるのですか? 丸で囲った式の書き方が分からないです。公式とかるのですか? ②最後の反応後の全圧の所0たすの消えてますか?

への 入試攻略 容積が一定の容器に,エチレン C2H と水素 H2を物質量比 1:2の割合 で充填すると、全圧は3.0×10 Paとなった。ここに触媒を加え、エチレ 気体は理想気体とし、触媒の体積は無視してよい。また反応前後で温度は C2H4 を完全に反応させて、 エタンC2He にすると全圧は何 Paとなるか。 一定とする。 有効数字2桁で求めよ。 (必須問題 分圧は物質量に比例するので, 反応すると, 化学反応式の係数比にしたがっ ・外 て分圧が変化します。 V, T一定で成分気体を分けて, 分圧を求めましょう。 はじめのエチレンの分圧をPostay 水素の分圧を Pt とすると, PC2H4 = 3.0×105|x| 1+2 2 1+2 全圧 モル分率 PH2 = 3.0×105 x 係数 C2H4 + 1.0×105 2.0×105 Pa =1.0×105 (Pa] となります。 反応による分圧の変化量は次のようになります。 =2.0×105 (Pal H2 2.0×105 - 1.0 x 10° 1.0×105 反応前 変化量1.0×105 反応後 0 全圧は分圧の和なので、反応後の全圧は, 1.0×106 +1.0×10=2.0×10° [Pa] H』 の分圧 CHの分圧 なぜこのなかでてく のかし C2H6 20 {Pa〕 +10x10³) (Pa) 【1.0×105 [Pa] #117₂1147 mome of loxist (0410¹220410

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化学 高校生

なぜ、問2でボイルシャルルの法則を使っていて、 問3で、シャルルの法則を使っているのですか? 一定て言う意味もあまり分からないです。

入試攻略 次の問いに有効数字2桁で答えよ。ただし、気体は理想気体とし、気体 定数 は 8.3×10° Pa・L/mol・K とする。 問1 27℃, 1.0×10Pa で密度が1.3g/L の気体の分子量はいくらか。 問20℃, 1.0×105Paで2.0Lの気体は, 27℃ 5.0×10 Paで何Lの 体積を占めるか。 問3127℃ 2.0×10 Pa で 5.0Lの気体は、 圧力一定で 327℃ にすると 何Lの体積を占めるか。 への 問2 いつも 問1M=d.R.T P 必須問題 +=1.3x- PV =32.37 32 となります。 ボイル・シャルルの法則ですね。 nT 8.3×10³×(27+273) 32 PV -=FR ですが、nは変化しないので、 PV 1.0×105 (Pa) × 2.0 (L)_ 5.0×10³ (Pa) × V (L) 273 (K) 300 (K) 1.0×10「K」に直すのを忘れない ように よって, V=0.439…≒ 0.44 [L] または、圧力が5倍になったので体積は1/3に、絶対温度が300倍に 300 なったので体積は 倍になったとして, 273 1,300 V=2.0 [L]x=x- #0.44 (L) 273 と計算してもよいでしょう。 問3 = R ですが, n, Pが変化しないので 一定 ャルルの法則ですね。 5.0 (L) V (L) 400 (K) 600 (K) よって,V=7.5 [L] P V InR 一定 VとTが比例するので 600K V=5.0Lx- 400 K 問2 0.44 L 問3 7.5L n ですね となります。 シ

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物理 高校生

下の写真のマーカーのところがなぜそうなるのかが分かりません

2 気体分子の運動 気体の圧力や温度を変えたとき,気体分子の熱運動はどのように変化しているのだ ろうか。この節では,気体全体の状態と、分子の運動との関係について理解しよう。 A 分子運動と圧力 気体の圧力は気体全体の状態を示す巨視的な量である。 その巨視的な 量が,それぞれの気体分子の質量や速度などの微視的な量とどのような 関係になっているのかを考えてみよう。 1辺の長さL〔m〕,体積V[m²](=L°)の立方体の容器に,質量 m[kg] の分子N個からなる理想気体を入れる。図16ⓐ のように x,y,z軸を とり,x軸に垂直な壁Sが受ける圧力を考える。 分子は,他の分子とは 衝突せず, 容器の壁に衝突するまでは等速直線運動をしていると仮定す る。また,分子と壁との衝突は弾性衝突とし,衝突の前後で分子の速度 RI) →p.151 の大きさは変わらないとする。 2 ①1回の衝突で壁Sが分子から受ける力積 壁Sに衝突する直前の分 子の速度をv = (vx, vy, vz) とする (同図⑥)。 衝突前後では分子の速度 の大きさは変わらず,壁Sに垂直な成分のみ向きが変わるので,衝突 直後の分子の速度はv=Ux, vy, vz) となる。 よって, 壁Sとの衝突 による分子の運動量の変化,すなわち, 分子が壁Sから受ける力積は mu-mv=(-2mvx, 0, 0) → p.143 (98) 式 となる (同図⑤)。 作用反作用の法則より, 壁S は分子から反対向きの力積を受けるので,その 大きさは2mvx[N・s] で, 壁と垂直な向き(x軸の正の向き)である。 (14) Op.143 mv - mv = Ft (98) 5 10 15 20

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