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理科 中学生

中学理科の問題です。(生物の体のつくりと働き) この1ページの問題の答えを教えてください🙏

19 植物のはたらき 右の図のようにふくろA. Bに新 鮮な葉を入れ、ふくろC Dには何 も入れずに密閉した。 次に, A.C は明るい場所。 B.Dは暗い場所に A~Dの中の空気 2時間 石灰水に通したところ、石灰水が ストローを曲げて セロハンテープで とめる。 20 血液の循環 右の図は、ヒトの器官どうしの血管のつな がりを模式的に表したものである。 ①図のa~dのうち、食後、養分をもっと も多くふくむ血液が流れる血管はどれか。 ②図のa~dのうち、酸素をもっとも多く ふくむ血液が流れる血管はどれか。 酸素は血液中の赤血球によって運ばれる。 赤血球にふくまれ、酸素と結びつく物質 を何というか。 白くにごったものが1つあった。 ① 下線部で。 石灰水が白くにごったのはA~Dのどれか。 またこの石 本の変化は何という気体が増えたために起こったか。 ②①の気体が増えたのは、葉が何というはたらきを行ったからか。 ④血液中のアンモニアは、どのようにして 体外に排出されるか。 肝臓とじん臓のは たらきに着目して簡単に書きなさい。 筋肉 ESI61 n ゴム ・ポリエチレンの a ストロー ②21 刺激に対する反応 下の図は, 刺激に対する2種類の反応を示したものである。 刺激 からだの各部 CA からだの各部 矢印は、血液が流れる向きを表す。 皮膚などの 感覚器官 ** 筋肉 b B ①図のa,bの神経をそれぞれ何というか。 ② B で 皮膚が受けた刺激はどのような順に伝わって反応が起こるか。 次のア~オを並べなさい。 ア aイ bウ c エオ 筋肉 ③ 刺激に対して無意識に起こる反応はA,Bのどちらか。 また.この反 応を何というか。 b 記号 名称 1 1 1

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理科 中学生

(5)のみ教えてください!! ちなみに答えは10.1です! 至急お願いしたいです!

6 一定量の酸化銅と反応する炭素の量について調べるため,次の [実験] を行った。これについて,あとの問いに答えよ。 [実験] I 酸化銅 12.0g と乾燥した炭素粉末 0.60g をはかり取った。 II 酸化銅に乾燥した炭素粉末を加えてよく混ぜたあとで試験 管Aに入れ、 図のように十分に加熱して気体を発生させた。 III 気体が発生しなくなったら, ガラス管を試験管Bから取り 出し, 加熱するのをやめて、ゴム管をピンチコックでとめた。 ⅣV その後、試験管Aを冷却し、 反応後の試験管Aの中にある 物質の質量を測定した。 次に、 酸化銅の質量は 12.0gのままにして、 炭素粉末の質量を1.2g, 1.8g に変え、 それぞれについて [実験] のⅡからⅣVまでを行った。 表は, これらの実験結果をまとめたものである。 表 酸化銅の質量 〔g〕 加えた炭素粉末の質量 [g] 反応後の試験管Aの中にある物質の質量〔g〕 12.0 12.0 12.0 0.6 1.2 1.8 gs 合 10.4 9.9 10.5 試験管A (1) 試験管Aの中で起こる化学変化を化学反応式で書け。 (2) [実験] のⅢの操作でガラス管を試験管Bから取り出す理由を答えよ。 (3) [実験] のⅢの操作でゴム管をピンチコックでとめる理由を答えよ。 ゴム管 (4) 加えた炭素粉末の質量と反応後の試験管Aの中にある物質の質量の関係を解答欄のグラフに表せ。 (5) 酸化銅 12.0g と炭素粉末 1.40gを反応させたとき, 反応後の試験管Aの中にある物質の質量は何gか。 29.1 0.7 1₁2 = 99 = 1.4=X. 0x0.2 試験管B ガラス管 ・石灰水 0.2%= 1.4×9.4 Y

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理科 中学生

この問題ですが、 (ア)の(i)が4、(i i)が3だと思ったんですけど… 違う理由を教えてください!

問6 Kさんは, 酸化物から酸素をとり除く化学変化について調べるために,次のような実験を 行った。 また,このような化学変化が利用されている例として, 製鉄所での製鉄について調 べた。これらについて, あとの各問いに答えなさい。 ただし, 〔実験〕 において, 酸化銅と炭 素粉末との反応以外は起こらないものとする。 〔実験〕 図1のような装置を用いて, 酸化銅 1.0g と炭素粉末 0.30gの混合物を試験管Aに入れて加熱 したところ, 反応が起こり, 気体が発生して試験管B内の石灰水が白く濁った。 反応が完全に 終わったところで加熱をやめ, 試験管Aをよく冷ましてから試験管A内にある固体の質量を測 定し,質量保存の法則を用いて, 発生した気体の質量を求めた。 次に, 炭素粉末の質量は0.30gのまま変えずに, 試験管Aに入れる酸化銅の質量を2.0g, 3.0g,4.0g, 5.0g, 6.0g と変えて同様の操作を行い, 発生した気体の質量を求めた。 図2は, これらの結果をまとめたものである。 酸化銅と炭素粉末 の混合物 試験管 A 図 1 1.20 ゴム管 1.00 0.80 試験管 B モル 0.60 ・ガラス管 0.40 石灰水 〔g〕 0.20 発生した気体の質量g [製鉄所での製鉄について調べたこと] 私たちの生活に使われている鉄は, 製鉄所で鉄鉱石 (酸 化鉄)から酸素をとり除くことによって製造されている。 図3のように, 高炉に鉄鉱石と, 石炭を蒸し焼きにして できるコークス (炭素) などを入れ, 熱風を吹き入れて 1500℃以上に加熱すると, 酸化鉄がコークスから生じる一 酸化炭素と反応して, 鉄と二酸化炭素ができる。 -9- 0 0 熟風 不純物 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 6.0 酸化銅の質量 〔g〕 図2 鉄鉱石, コークスなど 図3 高炉 できた鉄 < 熱風

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理科 中学生

(5)の解説お願いします。答えは酸化銅を1.6gです。

2】 各問いに答えなさい。 授業で酸化銅から銅をとり出す反応について学習した太郎さんは, 酸化銅と炭素を過不足なく反応 させ、赤色の純粋な銅をとり出したいと考え, 実験を行った。 〔実験1〕 ① 図1のような装置を組み, 試験管Aに酸化銅 の黒色粉末 4.0gを入れた。 Aを加熱したところ, ガラス管 の先から少量の気体が出たがすぐに止まり, 酸化銅と石灰 水には変化がみられなかった。 石灰水からガラス管をとり出し, 加熱をやめてピンチ コックでゴム管をとめた。 加熱した試験管が冷めた後、 試験管内に残った固体の質量を測定し, 固体を観察した。 ③3③ 試験管B~Fに,それぞれ酸化銅の黒色粉末 4.0g と, 異なる質量の炭素の黒色粉末とをよく 混ぜ合わせて入れた。 B~Fを①と同様の装置で加熱したところ, ガラス管の先から盛んに 気体が出て、石灰水は白くにごった。反応後,②と同様の操作をした。 ④ ①~③の結果を表にまとめた。 表 混ぜ合わせた炭素の質量〔g〕 試験管内に残った固体の質量〔g〕 試験管内に残った固体のようす A 0.0 4.0 黒色粉末 のみ B 0.1 3.7 赤色粉末と 黒色粉末 黒色粉末 試験管 C 0.2 3.5 赤色粉末と 黒色粉末 D 0.3 3.2 赤色粉末 のみ ゴム管 ピンチコック ガラス管 E 0.4 ・石灰水 3.3 赤色粉末と 黒色粉末 F 0.5 3.4 赤色粉末と 黒色粉末

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理科 中学生

(5)教えてください

6 右の図のような装置でうすい塩酸を電気分解したとこ ろ, 気体と気体 b が発生した。 気体 b は刺激臭があっ た。これに関して, あとの (1)~(5) の問いに答えなさい。 (1) 塩酸は塩化水素の水溶液である。 塩化水素は,水溶 液中ではどのように電離しているか。 次の() にあてはまるイオン式は何か、書きなさい。 ただし, (①) は陽イオン,(②) は陰イオンを表す ものとする。 電流計 HCI ( ① ) + (② (2)気体の性質として、正しいものを次のア~エのうちから1つ選び、その記号を書き なさい。 ア空気中で燃やすと水になる。 イものを燃やすはたらきがある。 ウ石灰水を白くにごらす。 エ漂白作用がある。 (3)電極から発生する気体aと気体bの量は同じであるが, 図のように,集まった量は 気体 a に比べて気体 b は少ない。 この理由を簡潔に書きなさい。 (4) 気体b を他の反応で発生させるにはどうすればよいか。 次のア~エのうちから最も 適当なものを1つ選び, その記号を書きなさい。 ア 塩化アンモニウムと水酸化カルシウムの混合物を加熱する。 イ二酸化マンガンにオキシドール (過酸化水素水)を加える。 ウ 亜鉛にうすい塩酸を加える。 エ 塩化銅水溶液を電気分解する。 (5) この実験で用いた塩酸は, 水160gに36%の塩酸を40g加えてつくったものである。 この塩酸の質量パーセント濃度は何%か。 うすい塩酸 炭素電極 気体a 気体b 電源装置 ROER G

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