理科
中学生
解決済み

この問題が解説を見ても分かりません😵
3枚目の解説、線を引いているところでつまづきました、、
どなたか解説よろしくお願いします('. .')

1 3 【計算】 酸化銅(15.0g と炭素粉末0.90g をはかり取り、同様の 実験を行ったとき, 反応後の試験管内に残った の物質の質量は合わせて何gか, 求めなさい。 赤色の物質と黒色
① 酸化銅6.0gと炭素粉末0.15g をよく混ぜたあと試験管に入れ, 〈実験> 一定量の酸化銅と反応する炭素の量について調べるため、次の①~④の順序で実験を行った。 図1のようにじゅうぶんに加熱して気体を発生させた。 ② 気体が発生しなくなってから, ガラス管をビーカーの石灰水から 取り出し, 加熱するのをやめて、ゴム管をピンチコックで止めた。 ③ 試験管を冷却し、 反応後の試験管内にある物質の質量を測定した。 ④ 次に, 酸化銅の質量は変えずに、炭素粉末の質量を0.30g, 0.45 gに変え,それぞれについて実験 ① ~ ③ を行った。 表は, これらの 実験結果をまとめたもので, 炭素 粉末の質量が0.45gのとき,酸化 銅と炭素粉末は過不足なく反応し 5140 質量 〔g〕 図1 酸化銅と炭素粉末の混合物 ゴム管 表 酸化銅の質量 〔g〕 炭素粉末の質量〔g〕 反応後の試験管内にある物質の質量 〔g〕 5.6 石灰水 Cuo+C→CO2+cu 6.0 6.0 0.15) 0.30 ガラス管 6.0 0.45 4.8 1,11,65 5.2 完全
は、6.0g +0.90g-1.65g (3) 反応後の試験管内に残った赤色の物質は,還元さ れてできた銅であり、黒色の物質は、反応せずに残 った酸化銅か炭素のどちらかである。 過不足なく反 応する酸化銅6.0g と炭素粉末 0.45gに対して,試 験管内に入れた酸化銅 15.0gは2.5倍になっており 炭素粉末 0.90gは2倍になっている。 よって, 炭素 粉末3 は, 4.8g×2= 9.6gの銅ができる。 また, 酸化銅 の 15.0g - 12.0g = 3.0g は, 反応せずにそのまま 試験管内に残るから, 反応後の試験管内の物質の質 量は合わせて, 9.6g +3.0g = 12.6g が反応して,試験管内に 0.90gと酸化銅12.0g

回答

✨ ベストアンサー ✨

自分の考え方書いた後で
解説見たら同じ内容だった💦


何がどのくらいかを見たいだけなので
化学反応式は書かなくてもいいけど
日本語で 酸化銅 とかいちいち書くのめんどい


今回は全部2倍すればよかったので使ってませんが
もっと面倒な数値なら化合比を使って計算になります。

ひま

めっちゃ分かりやすかったです🤧なゆたさんの解説を見ればなぜだか理解できます、笑
ありがとうございました🙇🏻‍♀️💭

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