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物理 高校生

この問題文の言いたいことはわかったのですが途中の計算式が解けません。 お願いします。

基礎 例題24 動摩擦力のする仕事とエネルギー 95 100 101 物理 >|94 質量m[kg]の物体を傾きの角0の斜面上に置き,斜面に 沿って上向きに初速度 vo[m/s]を与えたところ,物体は斜面 に沿ってL[m]だけすべって静止した。物体と斜面との間の 動摩擦係数を求めよ。重力加速度の大きさをg[m/s°]とする。 Vo」 中間試験 0 解答 物体にはたらく力は重力, 垂直 抗力,動摩擦力カである。動摩擦力が仕 事をするので,動摩擦力のした仕事の 分だけ力学的エネルギーが変化する。 物体と斜面との間の動摩擦係数をμ', 動摩擦力のした仕事をWU]とすると, W=- (μ' mgcos0) ×L ここで,(力学的エネルギーの変化) = (動摩擦力のした仕事)よ り,初めの位置を重力による位置エネルギーの基準面とすると, 除く) N のセンサー 29 Chapter 摩擦力がはたらくときのよ うに,力の向きと運動の向 きが逆向きのとき,その力 がした仕事は負になる。 7 mg 解答をすること のセンサー 30 係が集めて持っ 摩擦のある面上での運動で は、動摩擦力のした仕事の 分だけ,力学的エネルギー が変化する。つまり, 力学 的エネルギーが保存されな い。(力学的エネルギーの m×0°+ mg × Lsin0 mus + mg ×0 =D W したがって, μ' = じ-2gLsin0 2gLcos0

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数学 高校生

解説の言いたいことはわかるのですが、問題文を読んでもしっくりきません。cを先に決めるのと後で決めるとでは何が違うのかわかりやすく教えていただけませんでしょうか?🙇‍♂️

第1章 問 題 EX.2-9 コース ○ レベル☆☆ ヒント p.87 解答 p.178 ガ=ェー4z+6, g(z) = -ェ+2ax+2a-6とするとき, 次の(1), (2)が成り 立つような実数aの値の範囲をそれぞれ求めよ. (1) 任意の実数値zに対して, ェの値に応じて適当な実数cをとると、 g(x)<c<f(z) が成り立つ。 (2) 任意の実数値zに対して, g(x) <c< f(x)が成り立つような,zに無関係 な定数cがとれる。 何がちがう? EX.2-9 まず。 =(x)=r-4r+6 y= g(x)= -+2ar+2a-6 とおく。 の, 2のグラフは、 それぞれ下に凸,上に凸な放物線であるから、 1) 任意の実数値ェに対して、これに応じて、 g(r)<c<(x)となる実数cが存在するのは, ①. 2のグラフが、右図のように共有点をもたないときであ O る。 の, 2からgを消去すると。 ェー(a+2)x+6-a=0 これが実数解をもたないことから、 判別式 =(a+2)-4(6-a)<0 -10<a<2 (2) 定数cがェに無関係に定まるには、①のグラフの頂 点が、右図のように②のグラフの頂点の上側にあること が必要十分である。 よって、D,2から頂点のy座標を求めて、 の 2>a'+2a-6 -4くaく2 V4

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