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数学 高校生

二次関数のこの範囲のコツとかあったら教えて欲しいです、、、🙇🏻‍♀️🙏🏻

15 練習 20 「解説y= である。 定義域 0≦x≦a が2を含 この関数の式を変形すると [1] 0<a<2のとき この関数のグラフは図 [1] の実線部分である。 よって,x=aで最小値 α²-4a+1をとる。 [2] 2≦a のとき この関数のグラフは図[2] の実線部分である。 LARS 1 よって, x=2で最小値-3をとる。 0<a<2のとき x=αで最小値α²-4a+1③日 2≦a のとき x=2で最小値-3 Ay [2] 0 a a²-4a+1-- -3- y=(x-2)²-3 (0≤x≤a) x 問5 次の問いに答えよ。 I 1 分けをする。 O a²-4a+1 -3 a X aは正の定数とする。 関数 y=-x2+2x+1 (0≦x≦a) の最大値を求 めよ。 (1) 応用例題3の関数について, 定義域の両端x=0,x=αに おけるyの値が一致するときの定数αの値を求めよ。 5 10 15 解 1 (0≤x≤2) [解説] y=x2-2ax+a²+1のグラフは下に凸の放物線で,軸は直線 x=1である。 が定義域 0≦x≦2の左外、内、 右外のいずれに あるかで場合分けをする。 [1] 練習 21 20 問6 この関数の式を変形すると [1] a< この関数のグラフは図 [1] の実線部分である。 よって, x=0で最小値+1をとる。 ox50 [2] 0≦a≦2のとき この関数のグラフは図 [2] の実線部分である。 よって, x=αで最小値1をとる。 [3] 2 <a のとき この関数のグラフは図 [3] の実線部分である。 よって, x=2で最小値 α²-4a+5 をとる。 答 α<0のとき x=0で最小値α² +1 a²+1- 0≦a≦2のとき x=αで最小値1 2 <a のとき YA y=(x-a)^2+1 (0≦x≦2) 0 2 X [2] x=2で最小値α²-4a+5 ya [3] Oa 2 wy a²-4a+5 0 2 aは定数とする。関数y=2x²-4ax+2a²(0≦x≦1) の最小値= 応用例題 4 の関数の最大値を求めよ。

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理科 中学生

⑷でなんで0.15になるのか教えていただけると嬉しいです!!

8 黒色の酸化銅の粉末2.0gと炭素の粉末0.06gをよく混ぜて試験管Aに入れ, 図1のようにして加熱した。 すると気体が発生し, 石灰水が白くにごった。 さらに十分に加熱し,気体の発生が止まってから、石灰水からガラス管を ぬいて火を消したのち, ピンチコックでゴム管を閉じた。 試験管Aには, 黒色の物質に混じって赤褐色の物質ができていた。 次に、酸化銅の質量は 2.0gのまま、炭素の質量のみを変えて同様の実験をくり返し行い, 炭素の質 量と反応後の試験管A内にある固体の物質の質量との関係を調べた。図2は その結果をグラフに表したものである。 〈大阪改〉 図1 酸化銅と炭素 の混合物 試験管A ゴム管 ピンチコック 石灰水- 図2 あ反 2.4 ある固体の物質の質量 反応後の試験管A内に 12.0 1.6 DA 1.2 質内 量 0.8 0 9 į + 0.06 0.12 0.18 0.24 0.30 炭素の質量 〔g〕 (1) 記述 下線部①の操作をするのはなぜですか。 (2) 記述 下線部②の物質が金属(銅) であることを確かめる方法を書きなさい。 (3) この実験で起こった化学変化を化学反応式で書きなさい。 (4) 酸化銅2.0gと過不足なく反応する炭素の質量は何gですか。 (5) 計算炭素の質量が0.24gのとき, 反応後に試験管内にある銅の質量, 炭素の 固試験管の中に空気が入り 還元されてできた銅が, 再び酸化されるのを防 (1) ぐため。 (2) A 力を加えるとのびることを確かめ みがくと金属光沢が現れることを める。 (6) • ・電流が流れることを確かめる。 (3) 2CuO+C→2Cu+CO2 (4) (5) 炭素 0.15g 銅 1.6g 0.09 g |二酸化炭素 0.55g 12.5g CO-a al 0.55円 NAVI (4) 図2のグラフの傾きが変化して いる点が、 酸化銅と炭素が過不足 なく反応しているところ。 SA (5) 酸化銅はすべて還元されて銅に なっている。 反応した炭素の質量 は (4) と同じ。

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理科 中学生

⑴の②でなんで直進するではなくレンズ軸に平行に進むのかわからないので教えてほしいです🙏

Wさんは,光の性質について調べるため、次の実験I, ⅡI, ⅢI を行った。 実験Ⅰ 図 21 のように、光を凸レンズの軸と平行になるように, 凸レンズに当てると、光はレンズの 反対側で1点に集まった。 実験ⅡI 実験Iの凸レンズを使って、図22のような装置をつくった。 凸レンズを点0に固定し, 透明な プラスチックにPという文字を切り抜いた黒紙を貼り付けた物体を点A,B,C,Dの位置に置 き,それぞれについてスクリーンを移動させ、どのような像ができるのか調べた。ただし,2点 F1, F2 は実験Iの光が集まる点である。 実験Ⅲ 実験ⅠとⅡIで使った凸レンズの下半分を黒色の厚紙でおおい, 図22の点Aの位置に物体を置 いて光を当てると, スクリーンに像がうつった。 図21 図22 光 凸レンズ」 凸レンズ の軸 光源 物体 凸レンズ スクリーン ABCF, DO F2 SARCAS (1) 実験Ⅰで,光が集まる点を ① という。 ① を通った後, レンズに入った光は,その後 ② (アレンズの軸に平行に進む 直進する ウ ウ① を通るように屈折する)。 ① に適当な語を入れなさい。 また、②の( の中から正しいものを一つ選び, 記号で答えな さい。

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