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数学 高校生

問題の⑵について、2つ質問させて下さい! 写真1枚目の解答で、なぜ④-⑤をすることで答えが求められるのでしょうか? 私は写真2枚目のように解きました。写真3枚目の私の解答において、②の式には全く触れていないのですが、それでも良いのでしょうか?もし②の式に触れなくても良い... 続きを読む

$2 数列 7 2022年度 〔2〕 a は α = 1 をみたす正の実数とする。 xy平面上の点P1, P2,........ P......... および Q1, Q2, Q ...... が すべての自然数nについて P„Pm+i= (1 − a) P»Q«. Q»Q»+i=(0. a™" l-al をみたしているとする。 また, P, の座標を(xm, ym) とする。 (1) x2 を α X, Xn+1 で表せ。 (2) x=0,x2=1のとき、 数列{xm}の一般項を求めよ。 Mes (3) y = Level C -80-(0) X-M a (1-a) Y2-y=1のとき,数列{y}の一般項を求めよ。 (パー 解法 ポイント (1) P.Pri= (1-4) P,Q, の両辺のベクトルを.0を始点とする位置ベクト ルで表し, Q² を求める。 これより Q1 も求められるので,Q,Q.1 を計算し、 QnQ+1= = (01-0) へ代入していく。 (2) (1)で求めた漸化式がx+2x+1=B(x+1-αx) と変形できたとして,α.βの値を 求め、2通りの数列の一般項を出して連立させて, 一般項を求める。 (3)(1)より、数列{y}の漸化式が求められ, 式変形を工夫して階差数列の一般項を計 算する。 あとはy=y+) +2(ya-i-ya) (22) へ代入して,一般項y" を求める。 (1) PP+1=(1-4) PmQm より 1 a 0Qn+1= -OP +2 -- - OP +1 ...... 1-a l-a ① ② より QnQn+1=0Qm+1-OQ² 1 -- OP..:-1+4 OP..+ OP. +1 1-a OPn+2 (1+a) OP+1+aOP= (1-a) Q»Qu+i それぞれの成分を代入すると ③の成分を比較して (Xn+2. Ym+2) – (1 + a) (Xn-1, Ye-i) + a (x, y) = (1-a) (0, 2) Xn+2- (1+α) xn+1+αx = 0 a l-a よって Xn+2=(1+α)x+1- ax ・・・・・・(答) 2 xw+2QXn+1= β (x+1- αx²) と変形できたとすると Xn+2=(a+β)x+1-αBxm (1) の漸化式と一致する条件は α+β=1+α, αβ=a 解と係数の関係より, α, βは2次方程式 (1+α)t+α=0の2解だから (t-1) (t-α)=0 より t=1, a α=1, β=α のとき Xn+2-x+1=a(x+1-xm),X2-x=1-0=1 これより. 数列{x+1-x} は,初項 1. 公比αの等比数列だから Xn+1-Xn=α"-1 ...... ④ α=α β=1のとき 2 ④ - ⑤ より α≠1より Xn+2axn+1=X刀+1 - ax, x2 -αx=1-0=1 これより,数列{x+1- 4.x} は, すべての項が1である定数列だから Xn+1-4x=1 ......5 (a-1)x=α"-1-1 a" 1-1 a-1 Xn=

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数学 高校生

ADベクトル🟰BCベクトル ⤴︎ これなぜ成分同士がイコールって書いてるんですか?? 平行四辺形で対辺の長さ(大きさ)が等しいから ADベクトルの大きさ🟰BCベクトルの大きさにならないといけなくないですか?? なんでADベクトル🟰BCベクトルでいいのか分からないので教... 続きを読む

t 第1 IMA(-1, 1),B(6, 4), C(7,6), D(a, b) を頂点とする四角形ABCDが 本題 9 平行四辺形の辺とベクトル 0000 a b の値を定めよ。 また,このとき,平行四辺形 平行四辺形になるように, ABCDの隣り合う2辺の長さと対角線の長さを、それぞれ求めよ。 これとこれ 09 |p.345 基本事項 1.2 O SOLUTION CHART O 4点A, B, C, D が一直線上にないとき 四角形 ABCD が平行四辺形AD=BC・・・・・図 AD, BC をそれぞれ成分で表し, a, b の値を求める。 A(a1, a2), B(b1,62) のとき AB=(bi-a, b2-a2), AB=|AB|=(bi-as)²+(bz-α2) 2 形ABCD が平行四辺形になるのは、AD=BC のときであ (a−(−1), b−1)=(7−6, 6−4) a+1=1, 6-1=2 a=0, b=3 よって したがって | また |AB|=√{6-(-1)}2+(4−1) 2 = √7²+3² = √58 られる YA D(a,b) |BC|=√/12+22=√5 って、隣り合う2辺の長さは √58, √5 線の長さは|AC| |BD| である。 |AĊ|=√/{7−(−1)}²+(6−1)² = √8²+5² =√89 B(6,4) 202 ←A(-1,1) OH したがって対角線の長さは |BD|=√(0-6)²+(3−4)² =√(−6)²+(-1)² =√37 √89, √37 C(7,6) x 6x+4g=13 基本 49 ◆AB=DC から考えても よい。 AD の成分は (Dのx座標-Aのx座標, Dのy座標-Aのy座標) 「後 (終点)-前 (始点)」 ととらえると覚えやすい。 ◆隣り合う2辺の長さは A, BCである。 D inf. 平面上の異なる4点 A, B, C, D が一直線上に あり AD=BC を満たす 場合, 4点 A, B, C, D を 結んでも四角形はできない。 INFORMATION 4点 A, B, C, D を頂点とする平行四辺形 上の例題で、「平行四辺形ABCD」 というと1つに決まるが, 「4点A,B,C, D を頂 とする平行四辺形」 というと1つには決まらずに, 全部で3つの平行四辺形が考え (EXERCISES 12 参照)。/ 349 1章 ベクトルの成分 3

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