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情報:IT 高校生

簿記の原価計算の問題なんですけどわからないので教えてください。お願いします。

5 -0 4-9 4 材料費の計算と記帳 27 次の一連の取引の仕訳を示し、 下記の勘定に転記して締め切りなさい。 なお, 勘定記入は相 手科目・金額を示すことを ただし, 買入部品および工場消耗品の消費高は予定価格によっている。 素材, ii 売上原価勘定は締め切らなくてよい。 消費材料勘定は設けていない。 000,8 (1) 福島商店から次のとおり買い入れ, 代金のうち ¥250,000 は現金で支払い、残額は掛けと した。 素 材 買入部品 @ ¥1,000 ¥600,000 600個 1,000個 @ ¥350 ¥350,000 (2) 旭川商店から次のとおり買い入れ, 代金は同店あての約束手形 #15を振り出して支払った。 素 材 350個 @ ¥1,040 ¥364,000 (3) 予定価格による素材の消費高は ¥550,000 (製造指図書#1および#2用) であった。 (4) 八戸商店から工場消耗品 ¥200,000 を買い入れ, 代金は掛けとした。 (5)予定価格による買入部品の消費高は ¥300,000 (製造指図書#1および#2用) であった。 (6)予定価格による工場消耗品の消費高は ¥130,000 であった。 (7) 当月の素材の実際消費高は ¥570,000, 買入部品の実際消費高は ¥300,000, 工場消耗品の 実際消費高は ¥120,000 であった。 よって, 材料の予定消費高と実際消費高との差額を, 材料消費価格差異勘定に振り替えた。 (8) 会計期末にあたり 材料消費価格差異勘定の残高を売上原価勘定に振り替えた。 TA ara

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政治・経済 高校生

この問題の考え方を教えてください。 答えは⑥です。

問5 外国為替についてまとめた生徒Xは,先生が説明した為替相場が変動する原 理をもとに, モデルとなる図について、 変動とその要因も考察して文章にまと めた。 下の文章中の空欄 ア イ にあてはまる内容の組合せとして 最も適当なものを,後の①~⑥のうちから一つ選べ。 ただし、個人と企業の取 り引き以外の要因は考えないものとする。 29 個人 原理 MASAROS 外国為替市場では、より多く需要がある (買われる) 通貨の価値は上がる。 一 RAJON 10万ドル 0①ア 円高ドル安 ②ア(円高ドル安 ア 円高ドル安 円安ドル高 ④ ⑤ ア円安ドル高 ⑥ ア円安ドル高 • 1,000万円 外国 為替 市場 1億円 政治・経済 100万ドル AV-A 企業 WE 変動とその要因 ** 1ドル100円の為替相場のもとで,ある個人が外国為替市場で10万ドル を1,000 万円に交換する取り引きを行い,他方,ある企業が1億円を100 ■ 万ドルに交換する取り引きを行うとする。 ア この2つの取り引きのみで考えると,外国為替市場で為替相場は に動く力が働く。 アの動きの要因となる経済活動や経済状況として このほかに イ が考えられる。 A 日本の対米貿易赤字が増えること 日本企業がアメリカに子会社を設立すること 日本の金利がアメリカの金利よりも高いこと イ アメリカの対日貿易赤字が増えること イ イ アメリカ企業が日本に子会社を設立すること アメリカの金利が日本の金利よりも高いこと イ 8-

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政治・経済 高校生

この問題の「現状〜」の部分から考え方が分からないので教えてください。

問2 資料1中の下線部に関して、次の表は A, B各国で工業製品と農業製品をそ れぞれ1単位生産するのに必要な労働者数を示したものである。これらの生産 には労働しか用いられないものとする。また、各国内の労働者は,この二つの 産業で全員雇用され、条件が変化しても他国に移動はしないものとする。この とき,表から読み取れる内容についてまとめた次の文章中の空欄 イ ウにあてはまる語句と数値との組合せとして最も適当なものを,後の ①~④のうちから一つ選べ。 26 1920 2010 AE B国 工業製品 農業製品 2人 4人 4人 12人 6人 DAJESMERN この場合A国は工業製品と農業製品のどちらの商品でもB国に対して効率的 に生産ができる アの状態にあり, A国には貿易の利益がないように思わ れる。しかし次のように考えると,A国にも貿易の利益がある。 G 現状, 両国あわせてそれぞれイ イ単位ずつしか生産できない工業製品, 農業製品が、 国内でより少ない労働者数で生産が可能な製品 ウ な製品) に生産を特化すると,それぞれエ 単位ずつ生産できるようになる。そこ で, A国、B国とも生産しなくなった製品1単位を相手国から輸入して補えば, るA国、B国とも, 特化した製品がイ単位ずつ残ることになり,特化前よ A国もより多くの産物を手にすることができるのである。 ①イ 2ウ比較優位 ③イ2ウ 絶対優位 ②3 ウ比較優位 ④ イ 3ウ 絶対優位

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