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古文 高校生

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/ このワークでは、文章中にある情報を手がかりにして、バラバラに並べられた段落 を正しく並べ替える練習や、文章中に隠れている具体・ 抽象、対比の関係を見抜く 練習をします。 また、最後は、筆者の思いを解釈し、それを対比関係にある語を使 って自分なりに説明する応用問題となっています。 これまでに学習したことをフル 活用して、 取り組んでみましょう。 グループワーク 1.順序、具体・抽象、対比に気をつけて文章を読もう やってみよう! 順序、 具体・抽象、対比をつかむ 次の文章を読んで、後の問いに答えなさい。 ① しゅみ おくびょうもの 山を趣味とし始めてから30年ほど過ぎた。 大学の登山部になんとなく入部したの が山に登り始めるきっかけだった。 こんなにも長く山に登る人生になろうとは、 さ すがに予想もしていなかった。 海外の山に登ることは、臆病者の私には考えられず、 学生の頃も国内の山々を登ることで十分満たされていた。 これからもそれは変わら ないだろう。 ただ、この5、6年は、 山の楽しみ方が変わってきた。 若い頃は、 よ 年をとるごとに、 わ り高い山、より険しい山を登ることに喜びを感じていた。 じせい さんやそう その山にしか自生しない山野草に心ひかれるようになった。 ② ※この部分には、右の(a)~(d)が入ります。 (3) これが、 山野草に惚れたきっかけである。 今では、山野草を見るために山に出向く。 山野草の簡単なスケッチをするようにもなった。 スケッチでは飽き足らず、 ついに は山野草の写真を撮るための専用のカメラも買うほどだ。 春夏秋冬、それぞれ撮り 収めた写真で次の年のカレンダーを作るのも恒例となった。 妻は相変わらずあきれ 顔であるが、カレンダーだけは楽しみにしていてくれるようだ。しばらくは、まだ、 山で楽しめそうである。 こうれい

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理科 中学生

酸化銅1.50gにじゅうぶんな量の炭素を加えて、 実験5(画像の実験)と同じ方法で 酸化銅から銅をとり出したい。 どのぐらいの銅がとり出せるか教えてほしいです🙇‍♀️

実験 5 実験の目的 実験の方法 準備する物 <<-P.302 ステップ 1 酸化銅から酸素をとる化学変化 酸化銅と炭素を混ぜ合わせて熱したときの変化を観察し, 加熱後に残った物質の性質を調べ、 どのような変化が起きているのか考える。 注意 酸化銅 炭素粉末乳鉢 乳棒 石灰水口試験管(2) ロゴム栓 □ゴム管 ガラス管 ロピンチコックロガスバーナーロスタンド 金属製の薬品さじろ紙 □その他 (何が必要か、 下の図から考えてみよう。) 酸化銅と炭素粉末を 混ぜ合わせて熱する ① 酸化銅 1.3gと炭素粉末0.1gを, よく混ぜ合わせる。 混ぜ残しのないように、 じゅうぶんに時間をかけて混ぜ合わせる。 酸化銅1.3g 炭素粉末 0.1g ステップ 2 熱した混合物を冷まして 観察する ピンチコックをしないまま冷ますと、 試験管の中の物質が空気とふれて 反応してしまう。 よく混ぜ 合わせる。 ③③3 反応が終わったら石灰水の外へガラス管 をとり出し, 熱するのをやめ, ピンチコックでゴム管をとめて冷ます。 結果の見方 4 試験管の中の物質をとり出して 観察する。 薬品さじで, 強くこすってみる。 薬品さじでこすると, 熱する前の混合物と比べて どのようなちがいが見られるか。 ② ①の混合物を試験管に入れ, 図のような装置を組んで, 加熱する。 注意 ? 混合物はどうなるか。 混合物 加熱する。 冷ます。 金属製の 薬品さじ ろ紙 ゴム管- ピンチコックで ゴム管をとめて 冷ます。 ●石灰水はどのように変化したか。 ●試験管の中の物質はどのように変化したか。 ●ガラス管から出る 気体に勢いがある ので、試験管立て や手で試験管を 支える。 ガラス管 -ピンチコック 石灰水・ 注意 ●ガラス管の先を 石灰水の中に 入れたまま火を 消すと、石灰水が 逆流して試験管が 割れることがある ので必ずガラス管 の先を石灰水の中 から出した後に, ガスバーナーの火 消す。 P.17 考察のポイント まずは自分で考察しよう。 わからなければ,次ページ 「考察しよう」を見

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理科 中学生

加熱前の炭酸水素ナトリウムと 加熱後に残った炭酸ナトリウムの質量は, どちらが大きいか、もしくは,両方の質量は等しいのか 教えてほしいです🙇‍♀️

炭酸水素ナトリウムを加熱したときの変化 実験の目的 炭酸水素ナトリウムを熱して, 発生した気体や加熱後の物質の性質を調べ 炭酸水素ナトリウムにどのような変化が起こったのかを考える。 実験の方法 準備する物 (→P.302 ステップ 1 炭酸水素ナトリウムを加熱する ① かわいた試験管に せっかいすゞ ようえき □炭酸水素ナトリウム 石灰水口塩化コバルト紙ロフェノールフタレイン溶液 口試験管 (6) 口試験管立て 薬品さじロゴム管 ゴム栓 (4) ガラス管(2) ロガスバーナーロスタンド 水槽 □線香 ロマッチスポイトロピンセット すいそう 炭酸水素ナトリウム約2g を入れ、弱火で熱する。 炭酸水素ナトリウム約2g ガスバーナー スタンド 3 集めた気体に石灰水を 入れている。 ? 石灰水は、変化するのだろうか。 ④ 集めた気体に火のついた 線香を入れる。 5集めた気体に火のついた マッチを近づける。 ?線香やマッチの火はどうなるか。 ② 出てきた気体を3本の試験管 に集め, ゴム栓をする。 熱した試験管の内側につ いた液体に, 塩化コバル ト紙をつける。 ★1 水にふれると, 紙の色 もも が青色から桃色に変わる。 ガラス管を水の外へとり出して から, 熱するのをやめる。 ゴム管が折れ曲がらないように 注意する。 ・ゴム管 試験管に 水を満たし てから、気 体を集める。 水 水槽 ↑ ガラス管 ステップ 2 発生した気体や液体と残った物質の性質を調べる ⑦熱した試験管の底に残った物質と, 炭酸水素ナトリウムとで, 見た目を比べる。 また, それぞれを同量, 別の試験管にとり 水へのとけ方や水溶液にフェノールフタレイン -線香 溶液*2 を加えたときのようすを比べる。 ・石灰水 初めは 試験管の中に あった空気が 出てくるので, 1本目は使わ ずに捨てる。 マッチの火を 近づける。 注意 フェノール フタレイン 溶液 ブ 炭酸水素 ナトリウム 塩化コバルト紙の水溶液 注意 ●加熱する試験管から出て きた液体が、 試験管の底の 熱しているところに流れる と、試験管が割れることが あるので、 試験管の口を 底よりも、 わずかに下げる。 ●ガラス管の先を水の中に 入れたまま火を消すと, 熱した試験管に水槽の水が 流れこみ, 試験管が割れる ことがあるので、必ず ガラス管を水の中から出して から火を消す。 ★2 酸性や中性の水 溶液に入れても無 だが, アルカリ性の 水溶液に入れると 赤くなる。 熱した後の 物質の水溶液

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理科 中学生

【‼️急ぎです‼️⠀】酸化銅から酸素をとる化学変化の実験で石灰水が白くにごらないのは何故ですか?

実験の目的 実験の方法 準備する物 →P.302 酸化銅から酸素をと 酸化銅と炭素を混ぜ合わせて熱したときの変化を観察し, 加熱後に残った物質の性質を調べ、 どのような変化が起きているのか考える。 ステップ 1 酸化銅と炭素粉末を 混ぜ合わせて熱する 注意 S じゅうばち □酸化銅 炭素粉末乳鉢 □乳棒 石灰水口試験管 (2) ロゴム栓 ロゴム管 ガラス管 ロピンチコックロガスバーナーロスタンド 金属製の薬品さじろ紙 □その他 (何が必要か、 下の図から考えてみよう。) ●酸化銅 1.3gと炭素粉末0.1gを よく混ぜ合わせる。 酸化銅 1.3g 混ぜ残しのないように, じゅうぶんに時間をかけて混ぜ合わせる。 炭素粉末 0.1g ステップ 2 熱した混合物を冷まして 観察する ピンチコックをしないまま冷ますと, 試験管の中の物質が空気とふれて 反応してしまう。 よく混ぜ 合わせる。 ③ 反応が終わったら石灰水の外へガラス管 をとり出し, 熱するのをやめ, ピンチコックでゴム管をとめて冷ます。 結果の見方 ④ 試験管の中の物質をとり出して, 観察する。 薬品さじで、 強くこすってみる。 ? 薬品さじでこすると、熱する前の混合物と比べて どのようなちがいが見られるか。 ② ①の混合物を試験管に入れ, 図のような装置を組んで, 加熱する。 混合物はどうなるか。 注意 冷ます。 混合物 加熱する。 金属製の 薬品さじ ろ紙 ゴム管・ ピンチコックで ゴム管をとめて 冷ます。 石灰水はどのように変化したか。 ●試験管の中の物質はどのように変化したか。 ガラス管 ●ガラス管から出る 気体に勢いがある ので、 試験管立て や手で試験管を 支える。 ✔ 石灰水 注意 -ピンチコック ス管の先を 石灰水の中に 入れたまま火を 消すと、石灰水が 逆流して試験管が 割れることがある ので必ずガラス管 の先を石灰水の中 から出した後に, ガスバーナーの火を 消す。 P.17 第3章 酸素がかかわる化学変化 考察のポイント まずは自分で考察しよう。 わからなければ、 次ページ「考察しよう」を見よう。

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現代文 高校生

文章系がほんとにできなくて、、良かったら教えて欲しいです、、

解法テクニック m P叫エ社 松浦寿輝「小動物のユートピア』 判 展開図 主張の提示一1~3段落 次の文章を読んで、後の設問に答えなさい。 ただしそれは紙型の大小という物理的な問題でもなければ、頁数が厚いか薄いかという大著小著 の差の問題でもない。一冊の書物が「想像的」な対象としてわたしたちの内なる空間に浮上して くるとき、もしそれを小さなものとして想い描けないかぎり、わたしたちはその書物を本当には一 所有しえないということだ。そして、所有しえない書物とは、結局わたしたちには縁のない書物 のことなのだ。大きな本。それは、わたしたちがいまだ自分の肉体の内に摂り込みかねている本一 筆者の見解 時 書物の魅力は何と言ってもその小ささにある。人が本当に好きになれるのは小さな本だけだ。 書物の魅力はその【小ささ】にある 「想像界」の内で本を【小さくつ ろ一こ %D 本を【木わう)という行為 のことである。ことは哲学であろうが漫画であろうが変わりない。そして、大きな本が小さくな一 る手応えを味わう瞬間の、何という至福。 「想像界」の内で本を小さくすること。そのために必要なのは本当は、その本を全部読み通す とか内容を十分に理解するといっただけのことではない。たとえ隅々まで知的に把握しえたとこ 9 ろで大きいままにとどまる書物はいくらもある。わたしたちの肉体が、それを小さなものとして一 受容するという奇蹟が起こらねばならぬ。それがつまりは、愛するということだろう。そしてわ一 一般的な見解(本を愛すること) 。紙型などの【物 」な大小;ものと一 して所有できる書物の【物理】な」 まいに執着すること II 外見の審美的な鑑賞(4段落) たしたちが愛せるのは決まって小さなものだけである。こう言ってもいい。愛のただなかでは存一 在も事物も決まって小さくなる。それは、本が物質としてのものでなくなるというのとほとんど 同じことかもしれない。 本を全部読み通すとか内容を十分に理解」 かつう、愛書家とは、ものとして所有できる書物の物質的な位いに執着する人間のことと見な一 するとかいうように【 ん】に理解す されている。何年に出た第何版という歴史的な出自とともに、装工や紙質や印字の配置といった」 II 内容の知的な理解(4段落) 前段の主張からの発展|4.5段落一 だがわたしたちは、内容の知的な理解からも外見の審美的な鑑賞からも距離をおいたところで」 書物を愛したいと思う。そのとき書物は小さくなる。本当は、大きさ小ささといった物理的範略一 そのものから逸脱してしまうと言ってもよいのだが、ここではあえて「想像的」な比喉としての一 筆者の見解」 愛の対象」 II ||小ささ の利点は何よりも「【憶E]」性 小ささにこだわっておこう。その場合、小ささの利点は何よりもまずその「携帯」性にあるだろ う。わたしたちはどこにもかしこにも持ち歩ける本を好む。その対極にあるのは、どこか外国の s 図書館にたった一冊しか現存せず、然るべき身元証明を提示し、ややこしい書類手続きを経たう えでなければ閲覧することのできない稀観本といったもののイメージだろう。おいそれとは近寄一 物理的なもの =小さくてどこへでも持って 行ける(=携帯性) ることもできないし、ようやくそれに触れる機会にめぐりあっても、うっかりするとたちまち装一 本を愛すること 丁が壊れたり紙葉が制落してしまうので殊の外大切に取り扱わねばならず、そもそも頁をめくる」 のだけでも一仕事であるような、凝りに凝った革装の四つ折り本か何かのイメージ。そうしたも3 のとの出会いが喚ぶであるう感動や興奮も、それなりに理解できないわけではない。だが、小さ な本の魅力は、そうした厳かに蛇立する不動なもののまとうアウラとは無縁である。それは、近 寄り難いものが人に強いるような敬意を要求することもない。どこへ行こうとそれはいつも人と一 ともにあるからだ。ポケットの中を探ればいつでも指に触れてそれがあることを確かめられるお 守りのようなものなのである。よく懐いた小動物のようにと言ってもよい。ドリトル先生の物語 " に出てくるあのハッカネズミは、敬愛する先生のくたびれたフラノの上着のだぶだぶのポケット」 にもぐりこんで、どんな遠い旅行にでもついて行くことができたではないか。 だが、繰り返して言っておけば、この小ささは必ずしも物理的なそれではない。物理的に小さ くてどこへでも持って行ける本の魅力というものはたしかにあるし、ジーンズのポケットにこの一 一冊などと言うとどこかの出版社の文庫本の宣伝惹句みたいになってしまうけれど、岩波文庫の e 小林秀雄訳「地獄の季節」を或る時期肌身離さず持ち歩いていたといった体験に覚えがある人は一 多かろう。あれは菊判の大冊のランボー全集か何かではやはり様にならない振舞いなのである。 II 現実としては書物が一 1である場所 で、書物の内容を一 】の中で一 1思い浮かべられること 一般的な見解」 本を愛すること 厳かに乾立する【不】なもののまとう アウラ 合 近寄り難いものが人に強いるような 高」を要求する しかし、本当のことを言えば、ひとたび所有することのできた書物はもはや実際に持ち歩くには一 2 松通寿「小動物のユートヒ 対比設明の 物質的な表情をめぐる趣味階好の洗練が彼の主要な関心事となるだろう。彼は、自分の躯の外に あるものを愛しているのだ。書物はそのとき、或る確固とした色と大きさと重さと手触りを備え一 ていなければならない ロ:目

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