10 2つの続いた正の整数がある。小さいほうの整数を5で割ると、商がれで余りが2と
なるとき、この2つの整数の和は5の倍数になる。このことを、次のように説明した。
(ア)~(ウ)には式を、(エ)には言葉を書きなさい。
く開明>
2つの続いた正の整数のうち、 小さい方の整数をれの式で表すと、 (ア)
表せ、大きい方の整数は
この2つの整数の和は、
と
(イ)
と表せる。
(ア)
+d
(イ)
3D5¢
(ウ)
(ウ)
は
(エ)
であるから、5
(ウ)
は5の倍数である。
したがって、この2つの整数の和は5の倍数になる。
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