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生物 高校生

(2)でどうしてイウエオが当てはまるのですか? 表の見方を教えていただきたいです🙇‍♀️ あと、(3)で何故エなのでしょうか?

花芽形成までに要する日数(日) (g) セイヨウタンホホ 『(e) オナモミ (3) 下線部の処理によって取り除かれる組織のうち,(キ)ホルモンが通る部位の名称をな えよ。 (f)トウモロコシ [07 京都産大) 圏166.花芽形成の調節 植物の花芽形成には,昼夜の長さが重要な役割を果たしてい る。例えば,限界暗期が13時間の長日植物を日長が10時間の条件においた場合と、 限界暗期が9時間の短日植物を日長が13時間の条件においた場合とでは, 0 ]のみ で花芽が形成される。しかし, 同じ条件でそれぞれの暗期の中間で光を照射すると のみで花芽が形成される。このことから花芽形成には, 連続する③]の長さ が重要であると考えられる。 右図は,植物ア~オについて,温度などの 栽培条件を同じにして1日当たりの日照時間 を変えて栽培したときの花芽形成までに要す る日数を示したものである。ただし, 暗期の 途中で光を照射することはないものとする。 (1)文章中の (2) 図の植物アオのうち, 暗期が8時間の ときに花芽を形成するものをすべて選べ。 (3) 図の植物アーオのうち, 最も典型的な長日植物はどれか。 (4)花芽形成に関する次の文章中の空欄に入る語句の組み合わせとして最も適当なもの |植物ア 植物イ。 80 60 植物ウ 40 植物工 20 植物オ に適する語を入れよ。 20 24 12 16 日照時間(時間) 8 292 第3編●生物の環境応答

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考え方が分かりません 解説もないので誰か丁寧に教えていただけると嬉しいです

(105 光周性 その2 い 短日植物である植物Xは, 品種により花芽形成にお ける限界日長が異なる。 品種a, b, cの限界日長を それぞれ 14, 12, 10時間としたとき, 右の日長に関 するデータを参考にし, 以下の問いに答えよ。 札幌における日長の季節変動 日長(時間:分) 札幌(北緯43度) 季節 1月21日 2月20日 3月21日 4月20日 5月20日 6月19日 7月19日 8月18日 9月17日 10月17日 11月16日 12月16日 9:31 10:44 12:11 13:38 14:49 問1 次の(1), (2)の場合, 播いた日付を早い順にx軸 に,播種後花芽形成が始まるまでに要する日数をy 軸にとるとグラフa~fのいずれが得られるか。 (1) 札幌の畑において品種aを5月中旬以降1週間 おきに9月上旬まで播き,花芽形成までの日数を 15:22 14:57 13:50 12:26 10:59 9:46 9:01 調べた。 d (2) 札幌の畑において品種bを5月中旬以降1週間おきに9月上旬まで播 花芽形成までの日数を調べた。 き、 C C b a 播種した日付 播種した日付 播種した日付 f d 播種した日付 播種した日付 播種した日付 問2 札幌の畑において, 品種aを6月下旬に,品種bを6月初旬に,品種c を5月中旬にそれぞれ植えかえたとき,最も早く花芽が形成される品種はど れか。 (東京理科大) 花芽形成までの日数 花芽形成までの日数 花芽形成までの日数 花芽形成までの日数 花芽形成までの日数 花芽形成までの日数

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光周性についての問題で問3の考え方ですが、グラフから日長が最低でも9時間半はあるから、暗期は最高で14時間半になるということでよいでしょうか? 教えてください🙇‍♂️

279>次の文章を読み,下の問いに答えよ。 植物は日長や気温 140 {15 の変化を季節の変動 120 として感じとり、花 を咲かせている。右 図は,ある植物の種 子を3月から10月 にかけて時期をずら 100 13 80 60 40 10 20-- 9 してまき,温度を一 0 3/16 4/1 4/16 5/1 5/16 6/1 6/16 7/1 7/16 8/1 8/16 9/1 9/1610/1 10/16 子葉が展開した時期(月/日) 定にした野外の温室 で育て,子葉の展開から開花までの日数と日長の関係を調べた結果である。この植物は 子葉の展開直後から日長を感じることができる。 問15月16日(ア), 6月16日(), 7月16日(ウ), 9月16日(土)に子葉が展開した個体が開 花する時期として最も適当なものを,次の①~⑤から一つ選べ。 (ア) ご) (ウ) (土) 0 7月20日頃 8月20日頃 9月16日頃 10月16日頃 9月6日頃 9月17日頃 9月30日頃 10月6日頃 3 9月17日頃 9月17日頃 9月17日頃 10月13日頃 4) 9月20日頃 10月21日頃 11月17日頃 12月16日頃 5 10月16日頃 10月16日頃 10月16日頃 11月17日頃 問2 図より,日長と子葉の展開から開花までの日数の関係に関する説明として最も適 当なものを,次の①~④から一つ選べ。 0 子葉の展開から開花までの日数と日長との間には関係はない。 ② 子葉の展開から開花までには一定以上の日数が必要であり, 開花までの日数は日 長の影響を受ける。 日長が長くなると,子葉の展開から開花までの日数は減少する。 日長が長くなると, 子葉の展開から開花までの日数は増加する。 問3図より,この植物の光周性に関する記述として最も適当なものを, 次の①~6か し 3 ら一つ選べ。 ① 短日植物であることはわかるが, 花芽形成に必要な暗期の長さは推定できない。 長日植物であることはわかるが, 花芽形成に必要な明期の長さは推定できない。 ③ 季節にかかわらず開花するので,中性植物である。 ④ 明期の長さが約 13時間より長くなると花芽形成が起こる。 ⑤ 暗期の長さが約 13時間より短くなると花芽形成が起こる。 ⑥ 暗期の長さが約11時間より長くなると花芽形成が起こる。 (2 (08 センター改) ロ略(歯置 ー) (口線一) 子葉の展開から開花までの期間

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