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化学 高校生

1/10mol/Lを掛けている理由が分かりせん。 教えてください🙏

化学基礎 問9 次の文章を読み、後の問い(ab) に答えよ。 り消毒薬Xに含まれるH2O2 の濃度を過マンガン酸カリウム KMNO4 水溶液 を用いた酸化還元滴定によって調べるため,次の操作 Ⅰ~Ⅲからなる実験を ある生徒は,市販の消毒薬 Xには過酸化水素 H2O2 が含まれていることを知 行った。なお、使用した実験器具は,操作 Ⅰ~ⅢII を行う前にあらかじめ純水で 洗浄してあるとする。 操作Ⅰ ホールピペットを用いて, 100mLのメスフラスコに 10.0mLの消毒 薬Xをはかり取り 純水を標線まで加えた。 操作Ⅱ 操作 I で使用したものとは別のホールピペットを用いて,操作 Iで得 られた水溶液から100mLをコニカルビーカーにはかり取り,希硫酸 を加えて酸性水溶液とした。 操作Ⅲ 0.0100 mol/LのKMnO4 水溶液をビュレットに入れ,操作 IIで得ら れた水溶液を滴定した。 a操作Ⅰ〜Ⅲにおける実験器具の使い方として誤りを含むものを,次の① ~④のうちから一つ選べ。 109 ① 操作Ⅰで用いたホールピペットは,消毒薬 X で内部を数回洗ってから用 いた。 ②操作Ⅰで用いたメスフラスコは,内部が純水でぬれていたため、ドライ ヤーで乾燥させたのち用いた。 ③操作Ⅱで用いたコニカルビーカーは,内部が純水でぬれていたがそのま ま用いた。 ④操作Ⅲで用いたビュレットは, 0.0100mol/L の KMnO 水溶液で内部を 数回洗ってから用いた。

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化学 高校生

2023-15.16 ②③が解説を見ても正しい理由、誤ってる理由がわかりません。 どなたかすみませんがよろしくお願いします🙇‍♀️

第2問 次の文章を読み、 後の問い (問1~5)に答えよ。(配点 20 ) ある生徒は、「血圧が高めの人は、塩分の取りすぎに注意しなくてはいけない」と いう話を聞き、しょうゆに含まれる塩化ナトリウムNaCl の量を分析したいと考 え、文献を調べた。 しょうゆ A B C 2023年度 化学基礎/本試験 23 表1 しょうゆ A~Cの実験結果のまとめ 操作Ⅱではかり取った 希釈溶液の体積(mL) 5.00 5.00 10.00 操作Vで記録したAgNO 水溶液の滴下量(mL) 14.25 15.95 13.70 化学基 文献の記述 水溶液中の塩化物イオン CIの濃度を求めるには, 指示薬として少量のク ロム酸カリウム K2CrO を加え, 硝酸銀 AgNO3 水溶液を滴下する。 水溶液中 のCI- は,加えた銀イオン Ag+ と反応し塩化銀AgCl の白色沈殿を生じる。 Ag+ の物質量がCI と過不足なく反応するのに必要な量を超えると 過剰 (a). な Ag+ とクロム酸イオン CrOが反応してクロム酸銀 Ag2CrO4の暗赤色沈 殿が生じる。 したがって, 滴下した AgNO3 水溶液の量から, CI-の物質量を 求めることができる。 問 下線部(a)に示したCrOに関する次の記述を読み、後の問い(ab)に答 えよ。 この実験は水溶液が弱い酸性から中性の範囲で行う必要がある。 強い酸性の 水溶液中では次の式(1)に従って, Croからニクロム酸イオン Cr2O7が 生じる。 ア2 Cro²+ イ 2H+→ ウ Cr2072 + H2O (1) 08 そこでこの生徒は、3種類の市販のしょうゆ A~C に含まれる CI の濃度を分 析するため,それぞれに次の操作 I ~Vを行い, 表1に示す実験結果を得た。 ただ し、しょうゆには CI-以外に Ag+ と反応する成分は含まれていないものとする。 操作 Ⅰ ホールピペットを用いて, 250mLのメスフラスコに 5.00mLのしょうゆ をはかり取り, 標線まで水を加えて, しょうゆの希釈溶液を得た。 操作Ⅱ ホールピペットを用いて, 操作Ⅰで得られた希釈溶液から一定量をコニカ ルビーカーにはかり取り, 水を加えて全量を50mLにした。 したがって, 試料が強い酸性の水溶液である場合, Croは Cr2O72に変 化してしまい指示薬としてはたらかない。 式 (1) 反応は、クロム原子の酸化 数は反応の前後で I ChO4z- Ch÷8=-220n-14=- Cr=6 2cr:1 a 式(1)の係数 ア ウ に当てはまる数字を後の①~ ⑨ のうちか ら一つずつ選べ。 ただし, 係数が1の場合は①を選ぶこと。 同じものを繰り 返し選んでもよい。 ア 102 イ 112 ウ 12/ 操作Ⅲ 操作Ⅱのコニカルビーカーに少量のK2CrO4 を加え,得られた水溶液を試 料とした。 操作ⅣV 操作Ⅲの試料に 0.0200mol/Lの AgNO3 水溶液を滴下し,よく混ぜた。 操作V 試料が暗赤色に着色して,よく混ぜてもその色が消えなくなるまでに要し た滴下量を記録した。 ① 1 (6 6 ⑦ 7 27 ③3 4 5 8 9 9

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化学 高校生

下の写真の問題がわかりません。 3枚目の写真なのですが、自分で解いてみたのですが、答えとかけ離れてて、何処が違うのか教えていただきたいです🙇‍♀️答えは①になります。 どなたかすみませんがよろしくお願いします🙇‍♀️

第2問 食品添加物の一つであるアスコルビン酸(ビタミンC)に関する次の文章を 読み、後の問い (問1~4)に答えよ。 (配点 20 ) として用いられている。 清涼飲料水中に含まれるアスコルビン酸の量は,ヨウ素溶 (a) アスコルビン酸は様々な酸化還元反応に関与し, 清涼飲料水などの酸化防止剤 液を用いた酸化還元滴定で求めることができる。H 水 清涼飲料水Aに含まれるアスコルビン酸の量を調べるために,次の操作Ⅰ~Ⅳを 行った OnMX 操作Ⅰ 濃度未知のヨウ素溶液100mL をホールピペットではかり取ってコニカル ビーカーに入れ、指示薬Xを加えた。 操作ⅡI操作Iのコニカルビーカーに, 1.20×10mol/Lのチオ硫酸ナトリウム水 溶液をビュレットから滴下したところ,5.00mL 滴下したところで溶液の青 紫色が無色に変化したので終点とした。このとき,ヨウ素とチオ硫酸ナト リウムは,次のように反応する。 I2 + 2Na2S2O3 → 2NaI + Na2S4O6 操作Ⅲ 清涼飲料水 A 10.0mLを,ホールピペットではかり取り, メスフラスコに 入れて蒸留水を加え, 全量を100mLにした。 これを別のホールピペットを 用いて10.0mL はかり取ってコニカルビーカーに入れたのち, 指示薬Xを加 えた。 mol/c 操作ⅣV 操作Ⅲのコニカルビーカーに,操作Ⅱで濃度を求めたヨウ素溶液をビュ レットから滴下したところ, 溶液の色が変化するまでに 29.1mL を要した。

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化学 高校生

問1、2がわかりません。 正解は問1が②、問2が④です。 問1の方は、化学反応式の左辺から右辺にかけて水素の数が減ってるから、右辺が酸化された、つまり、還元剤であり、その逆?の左辺が還元剤と考えれば良いのですか? 問2の方は私は、チオ硫酸ナトリウムとあり、色が青紫から無... 続きを読む

第2問 食品添加物の一つであるアスコルビン酸(ビタミンC)に関する次の文章を 読み後の問い (問1~4)に答えよ。 (配20) (a) 801 として用いられている。 清涼飲料水中に含まれるアスコルビン酸の量は, ヨウ素溶 アスコルビン酸は様々な酸化還元反応に関与し, 清涼飲料水などの酸化防止剤 液を用いた酸化還元滴定で求めることができる。H 清涼飲料水Aに含まれるアスコルビン酸の量を調べるために,次の操作 Ⅰ~ⅣVを 行った。 O 操作Ⅰ 濃度未知のヨウ素溶液100mLをホールピペットではかり取ってコニカル ビーカーに入れ、指示薬Xを加えた。 操作Ⅱ 操作Ⅰのコニカルピーカーに、 120×10mol/Lのチオ硫酸ナトリウム水 溶液をビュレットから滴下したところ, 5.00mL 滴下したところで溶液の青 紫色が無色に変化したので終点とした。 このとき、ヨウ素とチオ硫酸ナト リウムは、次のように反応する。 問1 下線部(a) について、アスコルビン酸に関する次の記述を読み、後の問い (ab)に答えよ。 114 この操作に用いるアスコルビン酸C,H,Oはヨウ素と反応すると、(1)の ようにデヒドロアスコルビン酸 CsH5O6 を生じる。 C6H8O6 C6H60€ + ア H+ + 2e- 2 このとき、 反応後の炭素原子の酸化数は イ (1) (1)の係数 ア に当てはまる数字を、次の①~9のうちから一つ選べ。 ただし, 係数が1の場合は ①を選ぶこと。 109 2 ①1 ②2 ③ 3 ④ 4 ⑤ 5 ⑥ 6 ⑦ 7 ⑧ 8 ⑨ 9 b 空欄 イに当てはまる記述として最も適当なものを、次の①~④のう ちから一つ選べ。 110 I2+2NaSO 2NaI + Na2S4O6 操作Ⅲ 清涼飲料水 A 10.0mL を, ホールピペットではかり取り, メスフラスコに 入れて蒸留水を加え、 全量を100mLにした。 これを別のホールピペットを 用いて10.0mL はかり取ってコニカルビーカーに入れたのち、指示薬Xを加 えた。 mol/2 操作 操作Ⅲのコニカルビーカーに、操作で濃度を求めたヨウ素溶液をビュ レットから滴下したところ, 溶液の色が変化するまでに 29.1mLを要した。 ① 増加しており C.H.O. は酸化剤としてはたらく ②増加しており、 C,HO 剤としてはたらく ③減少しており, C.H.O. は酸化剤としてはたらく ④減少しており,H,O 剤としてはたらく

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化学 高校生

赤線部について質問です。なぜ右辺では左辺と同じmol/Lではなく、molになっているのですか🙏 また、なぜ分母が1000ではなく100になるのですか?🙇🏻‍♀️

「発展例題13 酸化還元滴定 0.252gのシュウ酸の結晶 (COOH)2・2H2O を水に溶かして, 問題 189-190 正確に100mLの溶液を 「調製し,その中から 25.0mLを正確にとり, 希硫酸で酸性にした。 これを温めながら 濃度不明の過マンガン酸カリウム水溶液を少量ずつ加えていくと, 20.0mL加えたと ころで,反応が完了した。 MnO4+8H++5e- Mn2++4H2O (COOH)2→ 2CO2+2H+ +2e- (1) 下線部①,②の操作で用いられる器具の名称を記せ。 (2) 下線部③で,反応がちょうど完了した点をどのように決めるか。 (3) この過マンガン酸カリウム水溶液の濃度は何mol/L か。 考え方 (2) (COOH)2が残っている 間は, MnO4-Mn2+ とな あるため、ほぼ無色になる。 (3) 滴定の終点では,次の 関係が成り立つ。 酸化剤が受け取った電子の 物質量還元剤が放出した 電子の物質量 解答 (1) ① メスフラスコ ②ホールピペット 0.2L (2) 滴下した過マンガン酸カリウム水溶液の赤紫色が, 消え ずに残る点を終点とする。 (3)1mol の MnO4は5molの電子を受け取り、 1molの (COOH)2 は2mol の電子を放出する。 KMnO』 水溶液の濃度 を [mol/L] とすると, (COOH)22H2O=126g/molから、 20.0 1000 c[mol/L]× 25.0 -L×5= 0.252 126 -×2 molx. 100 c=1.00×10-mol/L 例題 画 103

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化学 高校生

Aの表面から水素が発生したとなっているのになぜ正極の金属Bで水素イオンが還元されているのかがわかりません。また、金属Aで酸化、金属Bで還元しているのに(1)で1番がまちがっているのか教えてください。

H=1.0 C=12 0-16 から、亜鉛 化学式で 33 186. 金属のイオン化傾向と電池 金属Aと金属Bがある。 金 属A,Bをそれぞれ希硫酸に入れると, Aの表面からは水素 が発生したが Bはまったく反応しなかった。 また, 陽イオ ンB2+ を含む水溶液に金属Aを入れると, 金属Bが金属Aの 表面に析出し, 水溶液中には陽イオン A3+ が溶け出した。 次 の各問いに答えよ。 (1) 金属板A,Bを希硫酸に入れて図のような電池をつくっ た。次の①~④のうち、正しいものを1つ選べ。 Fe ①Aが酸化され, Bが還元される。 (ア) ②Aが還元され, Bが酸化される。 ③Aが正極になり, Bが負極になる。 (ウ) (エ) 金属板A 希硫酸 第Ⅱ章 物質の変化 金属板B ④Aが負極になり,Bが正極になる。 (2) B2+を多量に含む水溶液に金属Aを入れると, 金属B が x[mol] 析出した。 溶け出 した金属Aの物質量を x を用いて表せ。 いずれか 記号で 発展例題13 酸化還元滴定 問題189-190 0.252gのシュウ酸の結晶 (COOH)22H2O を水に溶かして 調製し、その中 正確に100

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