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理科 中学生

理科の化学変化の単元なんですけど、(3)と(5)の解き方が分からないので教えて下さい! 答え (3)→1.2g (5)→0.8g

ル学変化と物質の質量について調べるために,次の実験を行った。これについて, あとの各問いに 答えなさい。 「三験] 密閉できるプラスチック容器の中に炭酸水素ナトリウム 0.4gと試験管に入ったうすい塩酸10cm'を入れ, 図 1の ように容器を密閉して, 電子てんびんで全体の質量を測定 図1 プラスチック容器 した。 うすい塩酸 かたむ 2 容器を傾けて、, 炭酸水素ナトリウムとうすい塩酸を反応 炭酸水素ナトリウム させたところ,ある気体が発生した。 3 気体の発生が終わったことを確認して, 容器全体の質量 ロロロ 一電子てんびん 図2 を測定した。 図2のように容器のふたを開けて, しばらくたってから, 容器全体の質量を測定した。 回 容器に入れる炭酸水素ナトリウムの質量を0.8g, 1.2g. ロロ 1.6g, 2.0gと変えて, 国~国と同様の操作を行い, 結果 を次の表にまとめた。 炭酸水素ナトリウムの質量[g] 0.4 0.8 1.2 1.6 2.0 Iで測定した質量[g] 98.4 98.8 99.2 99.6 100.0 3で測定した質量[g] 98.4 98.8 99.2. 99.6 100.0 で測定した質量[g] 98.2° 98.4 98.6 99.0 .99.4 (1) 実験の2で発生した気体の化学式を答えなさい。 (2) 実験の図で測定した質量は, Iのときと変化していなかった。 ① 質量が変化していなかったのはなぜか。その理由を説明した次の文の口A·Bにあてはまる語 旬の組み合わせとして適当なものを, あとのア~エから選び, 記号で答えなさい。 質量が変化していなかったのは, 化学変化においては物質をつくる原子のAは変化するが、 原子のBは変化しないからである。 ア イ ウ エ 種類 種類と数 数 組み合わせ A 数 組み合わせ 種類 種類と数 B ② 実験の国と3で質量が同じであったことから, 化学変化の前後では, 化学変化に関係している物 質全体の質量は変化しないことがわかる。 このことを何の法則といいますか。 (3) 炭酸水素ナトリウムとうすい塩酸が, 過不足なく反応してどちらも残らなかったのは, 炭酸水素ナ トリウムを何g加えたときですか。 (4) 炭酸水素ナトリウムとうすい塩酸が過不足なく反応すると, 実験で発生した気体のほかに, 2種類 の物質ができる。その物質として適当なものを, 次のア~エから2つ選び, 記号で答えなさい。 ウ 塩化ナトリウム エ 炭酸ナトリウム ア水 イ 水素 (5)) 実験のうすい塩酸20cm'と炭酸水素ナトリウム1.6gを反応させると, 気体は何g発生しますか。 6 -

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古文 高校生

【⠀】のとこは正しい形にする問題でウの尽くってどうして連体形になるんですか? 私は連用形かなと思ったんですけど

文法》 二次の文章を続み、後の問いに答えなさい。 大事を思ひ立たむ人は、さりがたく、心にかからむ事の本意を。逐げずして、さながら捨つべきなり 出家を思い立つような人は、 気にかかることの本来の目的を達成しないまま 「しばしこの事( 【果つ】て」、「同じくは、かの事沙汰し置きて」 「もうしばらく(物って) この事が終わって(その後に出家しよう)」 「同じことならば、あの事も処理しておいて(から出家しよう)」、 「しかじかの事、「人のあざけりやあらむ。行く末難なくしたためまうけて」、 Tこれこれの事は 人から軽蔑して笑われるだろう。 将来非端されないようにきちんと用意して(から出家しよう)」 「年ごろもあればこそ[X ]°その事待たむ。程。あらじ。。物騒がしからぬやうに」などこ[思ふ】むには 「我年(出家せずに)いたのだ (田家するのは)特とう。時間はがからないだろう。みわてないように。』 などと思うような人には、 えさらぬ事のみいとど重なりて、事の 贈けられない事ばかりがますます租み重なって 【尽く限りも(H) 【なし】、思ひ立つ日もあるべからず。 (出家を)決心する日などもあるはずがない。 用事がなくなる機会もないし、

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古文 高校生

一行目の「御前には」と言う文なのですが、古文での「には」は、「におかれては」と訳すのですか?

R 《筆者→御前〈中宮〉) 補ハ四, 終義務·体 名係助ク·用ウラ四·用完了·巳接助一 (頭) ガ四·用 接助 ナリ·未 打消·体接助 名格助係助 ラ四·未尊敬·用 入ら せ 給ふべきことも近うなりぬれど、人々は うちつぎつつ心のどかなら ぬ に、 (中宮さまが宮中に)お入りになるべき時も近くなったけれど、 御前には 中宮さまにおかれては 人々(女房たち)は(行事が)引き続いて落ち着かないのに、 筆者は一 (筆者→御前) 尊敬·用補ハ四·終格助接助 謙(筆者→御前) く回·田 ハ下二·用 マ四·未 々回·ロ ハ四·用- 接助 ナリ·幹格助 名 御冊子つくりいとなま せ 給ふ とて、明けたてば、まづ向かひさぶらひて、色々の紙 選りととのへ まっ先に(中宮さまに)対面して伺候して、色とりどりの紙を選びそろえ (物語の)冊子をお作り出しになるというので、 (夜が)明けると、 (配) 名 格助 名 ハ下二: 用_接助一 名格助 ラ四·終 マドニ用 マ下二·体 格助 名 て、物語の本ども添へつつ、所々に 文書きくばる。かつは、 綴ぢ集めしたたむるを役にて て、(書写用の)物語の本を添えては、 あちこちに(書写依頼の)手紙を書いて配る。 一方では、(清書した紙を)綴じて一つにまとめることを役目として

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