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数学 中学生

問3と問4がわからないので教えてください。よろしくお願いします!

-25-04 A B C駅がこのに一直線の線路上にあり、駅からB駅までは 4800m, A駅からC駅ま では7200m離れている。 電車は、午前8時にAを出発し、Bに向かって一定の速さで12分間 進み、 B駅に到着した。 Bで3分間停車した後, B駅からC駅まで分 480mで進み, 午前8時20 分に駅に到着した。 図は、午前8時から分に電車 20分までのとの関係をグラフに がA駅からym離れているとするとき、午前8時から午前8時 したものである。 7200 4800 電車Pの グラフ 0 次の間1~間4に答えなさい。 [エ 12 20 PA駅から3000m離れているのは、 電車PがA駅を出発してから何分何秒後か求めなさ 1 い。 問2 次のア~エの表のうち、電車の午前8時16分から午前8時18分までのとの関係を正しく したものが1つある。それを選び、記号をかきなさい。 ア I 16 17 18 y 5200 5600 6080 イ I 16 17 18 y 5280 5680 6080 ウ エ I 16 5200 17 18 I 16 17 18 5680 6240 y 5280 5760 6240 間3 Q.午前8時4分にA駅を出発し、駅から駅まで進む B駅に到着した後にB駅を通過し、 Pより早くC駅に到着した。 このときのQ さについて。次のようにまとめた 間4 まとめ 電車Qの速さは、 分速 あてはまる数のうち最も小さい mより速く、分 9 mより遅い。 ただし、 D は、あてはまるのうち最も大きい数である。 にあてはまる数を求めなさい。 電車Rは、午前8時14分にC駅を出発し, A駅に向かって一定の速さで進み、 BとC駅の間で 電車P とすれちがい 午前8時24分にA駅とB駅の間で、駅から4000m離れている地点を通過 する。 このとき、電車とすれちがったのは、午前8時何分何秒か求めなさい。

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理科 中学生

(ⅱ)望遠鏡で見るのに上下左右逆さまに見えるんですか、? 【屈折式望遠鏡のしくみ】の文に 「〜その実像の虚像が接眼レンズによってできるので〜…」と書いてあるので、実像は上下左右反対、その虚像なら反転も何もしてないやつがみえるんじゃないんですか?

(ア)Sさんは, 屈折式望遠鏡のしくみを調べ, 実験を行ってから図1のような屈折式望遠鏡をつくった。 【屈折式望遠鏡のしくみ 】 西接眼レンズ 屈折式望遠鏡は, 焦点距離の長い対物レンズと, 焦点距離の短い接眼レンズ 対物レンズ の2つの凸レンズと2本の筒を使っている。 対物レンズによって, 遠方の物体 の実像ができる。ピントをあわせると,その実像の虚像が接眼レンズによって できるので,拡大された物体の像が見えるしくみになっている。 【実験】 筒 図 1 図2のような装置を組み立てて、凸レン ズ Aから物体までの距離 a をかえるごと クリーン 電球、 物体 凸レンズ A に,スクリーンを動かし, はっきりした像 日 が映ったときの凸レンズ Aからスクリー ンまでの距離bを測定した。 次に, 凸レン ズAを凸レンズBにかえ,同様の操作を 行った。表はその結果である。 一距離 a 一距離 b 図2 (Y) 中文 (凸レンズ A a〔cm〕 110cm 10 15 20 25 30 35 b〔cm〕 - 30 20 17 15 14 a [cm] 10 15 20 25 30 凸レンズ B 35 b [cm] 0- 60 38 30 II 26 5015cm Sさんが凸レンズ A, B を用いて屈折式望遠鏡をつくるとき,(i)対物レンズには,凸 レンズ A, B のどちらを使えばよいか。また,Sさんが,図3のような野鳥を見つけてこ の屈折式望遠鏡で観察するとき, (ii)望遠鏡で像はどのように見えるか。最も適するものを それぞれの選択肢の中から一つずつ選び、その番号を答えなさい。 LSS & ESI SECESI 図3 (i)の選択肢 1. 凸レンズ A (ii)の選択肢 (2. 凸レンズB 3.

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物理 高校生

物理の有効数字についての質問です 力の分野の時は、有効数字について理解できていたと思っていたのですが、波の範囲に入ってから有効数字がよくわからなくなってしまいました。 有効数字のきまりを教えてくれると嬉しいです 例を挙げると222の(2)です

動 22. 気柱の共鳴 答 (1) 入 = 1.36m, f = 2.50×10Hz (2) 管内: 0.675m, 管外: 5×10-3m (3) 解説を参照 常波ができる。ピストンがjの位置にあるときに基本振動,kの位置に あるときに3倍振動がおこっている。 開口端補正があるので、波長は2 つの測定値の差から求める。 また, 管内の定常波において、節の部分は、 空気が動いておらず, 密度変化が最大の位置である。腹の部分は、空気 が激しく動いているが,密度変化がほとんどない位置である。 あう節と節の間隔は入/2であるから, 位置にあるとき, 定常波は図1のように示される。 隣り 解説 (1) 音波の波長を とする。 ピストンがj,k の 1=101.5-33.5 入=136cm=1.36m 2 4 33.5cm 振動数は, 「V=fa」の公式から. -2- f= V 340 入 1.36 =2.50×102Hz & a\m0.15000 腹 腹 32\m0.1-0.1-0.5- (2)【管内】 定常波の隣りあう節と腹の間隔は 入/4である。 図1において,管口iから管内の腹までの距離は、 l=33.5+ - =33.5+ - 4 136 4 =67.5cm=0.675m 【管外】管口付近の腹は,管口よりも少し外側にある。 求める距離を 4 とすると, 01=4- 入 -33.5 = 136 4 -33.5=0.5cm=5×10 m (3) ピストンがkの位置にあるとき, 定常波の各点にお ける変位は,縦波にもどすと図2のように示される。 j の位置は定常波の節の部分であり,媒質である空気は動 j -101.5cm 図 1 管内の腹までの距離 求めている。 管外の腹 はないので注意する。 ●管口から管の少し外 にできる腹までの距離が 開口端補正である。 疎

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