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この問題の空欄を埋めて欲しいです😭

思考判断表現 技能 無印 知識-理解 STEP B 確認問題題 月 日 組 番 1 世界と日本の資源 · エネルギー →教p.154~157 1 次のグラフと地図を見て, 問いに答えなさい。 II I その他 I カナダ 5.1 ロシアー A8.0 その他 4.7 I その他 20.8。 /34.6/総計 % 8851 ノ18.2 STEP 23.4。 33.3 総計 総計 I A ロー8.1 2億14 万k 11.0 |19.0(1億8841) 方ン63.2 万t 24.2 園(2)火力 16.9 カタール マレーシア ロシアー 日 (2014年) カタール アラブ首長国連邦 インドネシア (「貿易統計」) 水力 日本の気 気候区: p.142- 図(1) グラフ1~Ⅲは, 石炭·原油 天 然ガスいずれかの日本の輸入先を示 A火力発電所 ロ水力発電所 原子力 o原子力発電所 ●日本のおもな 発電所(2014年) こうきん している。適する鉱産資源名をそれ ぞれ書きなさい。 9 200km 回(2) 地図中の発電所の立地の特色に適 するものを,次のア~ウから1つず つ選び,記号で書きなさい。 アダムの水を利用するため山間部 に立地している。 (「電気事業便覧」) りんかい イ 原油などの燃料の輸入に便利であるため, 臨海部に立地している。 ウ 核分裂による熱エネルギーを冷却するための水を海から得るため, 臨海部に立地している。 かくぶんれつ れいきゃく 園(1) 2日本の農業 林業 漁業とその変化 漁業 教p.158 · 159 右のグラフを見て, 問いに答えなさい。 2(1) グラフ中で, 1970年代に漁獲量が 漁業別漁獲量と輸入量の変化 多くの国が排他 ぎょかくりょう 700 げんしょう 大きく減少した漁業を書きなさい。 (万t) 600 沖合漁業-M 的経済水域を設 2(2)記述(1)の漁業がこの時期に減少し たおもな理由は何か。 「多くの国が」 という書き出しで, 簡単に書きなさ 300 500 遠洋漁業 け,他国の漁業 400 かんたん -沿岸 、漁業 を規制したから。 い。 述サポート各国が何を行った 200 ことが影響しているか考えよう。 えいきょう 技(3) 100 おぎな 養殖業 2(3) 減少した漁獲量を補っているもの 0 196570 75 80 85 90 95 2000 05 12 年 を, グラフ中から1つ選びなさい。 2(4) グラフ中の漁業のうち, 「育てる漁業」とはどの漁業か。 (「漁業·養殖業生産統計」など) 業 2(5) 日本の林業の問題点を, 次のア~エから1つ選び, 記号で書きなさい。 ア 森林の重要性の低下。 ウ 国産木材の輸出増加。 2(6) 大消費地の近郊で, 野菜などをつくる農業を何といいますか。 図(7) 暖かい気候を生かし, 野菜の生長を早める栽培方法を何といいますか。 しゅうぎょう こうれい か イ 就業人口の減少と高齢化。 エ 外国産木材の輸入減少。 農業 きんこう 栽培 せいらょう さいばい 13 1C 1月 7 12 1月 0 12 (気象庁資料) 7 オーストラリア サウジアラビア オーストラリア

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世界史 高校生

世界史です。至急で教えてくれませんか、、

【課題】李鴻章と森有礼による対話文を読み、洋務運動を推進した李鴻章が「洋服」を着なかった理由を 説明せよ。 『清の高官の李鴻章と日本から派遣された公使の森有礼が朝鮮問題などについて話し合った際の対話 記録(1876年) 李「近年、貴国で行われることはほとんど賞賛すべきものばかりである。しかし一つだけそうではないの は、貴国が旧来の服装をかえて欧風を模倣したことである」 森「その理由はとても簡単であり少しの説明ですむ。そもそもわが国旧来の服装というものは、…何も せずに楽に過ごす人には最適であるが、多くの仕事をする人にはまったく適さない。…今日の情勢にな るとまったく不便である。そのため旧制を改めて新式を用いたが、そのことで利益となることが少なくな い」 李「そもそも衣服制度というものは、人に祖先の意志を追憶させるものの一つであって、その子孫であ る者はこれを尊重してずっと保つべきである」 森「…今から一千年前にも、わが祖先は貴国の服装にすぐれるところがあるのでこれを採用した。何事 にもよいところを模倣するのはわが国の美風といえる」 李「貴国の祖先がわが国の服装を採用したのはたいへん賢いことである。…すべて貴国の産物でこれ をつくることができる。現在の洋服を模倣するようなばくだいな無駄な出費を必要としない」 森「…貴国の衣服は、洋服が優良かつ便利であることに比べれば半分にも及ばない。頭髪は長くたれ、 履物は大きく粗雑そざつであり、ほとんどわが国の人民には適さない。…しかし洋服はそうではない。 …勤労は富の基もといであり、怠慢たいまんは貧の源である。…旧来の服は…怠慢にはよいが勤労に は適していない。そうして、わが国は怠慢にして貧となるのを好まない。勤労をもって富むことを欲す る。そのため、旧を捨てて新を採用した。今は出費があっても、将来には限りなくよい結果があるのを期 待している」 李「しかし、閣下は貴国が旧来の服装を捨てて欧風をまねし、貴国独立の精神を欧州の手の内にゆだ ねたことに少しでも恥じるところはないのか」 森「少しも恥じることがないだけでなく、我々はむしろこの変革を誇りに思う。決してほかから強制され たのではなく、わが国の自ら好むところだからだ。とくにわが国は古くより、アジア·アメリカそのほかの いずれの国であっても、長所があればこれを採用してわが国に導入することを求めるのである」 李「わが国にあっては決してそのような変革を行うことはないだろう。ただ武器·鉄道·電信そのほかの 機械などは必須の品であり、かの国の最もすぐれているところなので、これを外国から採用するしかな い」 『大日本外交文書』第9巻より

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