B 図のように.2直線l, mがあり.l.mの式はそれぞれy=1/2x+6.
y= である。 lとmとの交点をAとする。また, 線分OA上を動く点
をPとし,Pを通りy軸に平行な直線とlとの交点をQとする。 さらに,
四角形PQRSが正方形となるように2点R, Sをとる。 ただし, Sの
x座標はPのx座標より小さいものとする。
<福島>
(1) 点Aの座標を求めよ。
点Pのx座標をt とする。
① 点Sがy軸上にあるとき,tの値を求めよ。
m.
kx
y=4
R
焼)
[++6)
(8,2)
IC
(1)
正方形PQRSがy軸によって2つの長方形に分
けられるとき,できた長方形のいずれか一方の面
積と△AQPの面積が等しくなるtの値をすべて
求めよ。