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数学 高校生

双曲線 なぜPを特殊な置き方すると上手くいくのか、またなぜ自分のやり方では接線が三本求まってしまうのか教えて欲しいです。

62 例題 6.2 双曲線H: 1に点 (21) から引いた接線の方程式と接点の座標を求めよ. 同様に, B=√3 のとき, ② よりα=2. これを①に代入して、求める接線の方程式は、 そのときの接点の座標は, x-y=1 【解答】 <別解> P(4, 3) 直線x=2は求める接線 (のひとつ) であり,このとき接点の座標は (2,0). 点 2 1 を通る直線で, x=2以外のものは とおける. √√√3 (i) k=± 傾き …① 63 Cs (ii) k±2 一のとき,①は耳の漸近線に平行になるので接線になることはない。 のとき、 ①がHに接するための条件は、 ①をHの方程式に代入して得られる方程 式 H上の点P (2α,3β) における接線の方程式は, 3x²-4{k(x-2)+1}^2=12, ・なぜP yxfy=1 ...1 すなわち, ではなくこうおくのか② ・接線 これが (21) を通るので, が重解をもつことなので, ②の判別式をDとおくと (3-4k²)x2+(16k-8k)x-16k+16k-160 B α- ·=1 ・・・② D =0 4 また,PはH上の点なので, '-β2=1 ...③ ②より, α=1+- となるから,これを③に代入して B=0 のとき, ②よりα=1. -β'=1 -(+1) B(B-√3)=0 B=0,√3 これを①に代入して, 求める接線の方程式は, x=2 そのときの接点の座標は, P(2,0) (8k2-4k)-(3-4k²)(-16k²+16k-16)=0 k2(2k-1)^+(3-4k^) (k-k+1)=0 3k-3=0 k=1 これを①に代入して, 接線の方程式は, y=x-1 また、このとき②は(x-4)=0となるので, 重解x=4をもつ よって、 接点の座標は, (4, 3)

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数学 高校生

解放2です。

基本例 点がF(3,0), F'(-3, 0)で点A(-4, 0) を通る楕円の方程式を求めよ。 p.585 基本事項 重要 149、 解法 1. 焦点の条件に注目。2つの焦点はx軸上にあり、かつ原点に関して対称であ あるから求める楕円の方程式は 1 (40) とおける。 焦点や長軸短軸についての条件に注目し, a, bの方程式を解く。 解法2. 楕円上の点をP(x, y) として、 楕円の定義 [PF+PF' = (一定)」に従い, 点 の軌跡を導く方針で求める。 |解法 1. 2点F(30) F'(-3, 0) が焦点であるから, 求 1焦点は2点 める楕円の方程式は 4-2 + 92 b2 ここで a2-b2=32 =1 (a>b>0) とおける。 A (-4, 0) は長軸の端点である から a=|-4|=4 y √7 (√a²-b², 0). (-√a²-6ª, 0) 焦点のx座標に注目。 y座標が0であるから, 楕円の頂点。 a b よって62=q-32=42-9=7 ゆえに、求める楕円の方程式は F' -3 0 3 4x ここではの値を求め なくても解決する。 x2y2 長軸 17 va2-62 =1 7 すなわち +2 =1 16 7 PがAに一致するとき? 解法 2. 楕円上の任意の点をP(x, y) とすると PF+PF'=AF+AF'=|3-(-4)|+|-3-(-4)|=8 <F, F′, A はx軸上の よって ゆえに √(x-3)2+y2+√(x+3)+y2=8 <PF+PF'=8 √(x-3)2+y2=8-√(x+3)2+y2 両辺を平方して整理すると 16√(x+3)2+y2=12x+64 両辺を4で割って, 更に平方すると 整理して 16(x2+6x+9+y2)=9x2+96x+256 7x2+16y2=112 よって、求める楕円の方程式は 16 7=1 ここでがなくな 次のような楕円の方程式を求めよ。 9 (1) 2点(20)(20) 焦点とし、この2点からの距離の和が6 (2)楕円 x2y2 3 5 =1と焦点が一致し、 短軸の長さが4 (3)長軸がx軸上,短軸がy軸上にあり、2点(-2.0) (1,2)を通る。 p.603

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理科 中学生

至急!!!!!!!!! (2)の図の書き方が全く分かりませんなぜ 2枚目の写真のような解答になるのでしょうか? 何も分からないので一つ一つ説明していただけると幸いです!

4 凸レンズによる像 (1) 凸レンズの焦点を通って入射した光は,凸レンズを通過したあと,どのよう に進みますか。 簡単に書きなさい。 拡大された像が見えました。 次に,凸レンズAの代わりに凸レンズB ( 焦点距離 6cm)を用いて鉛筆を見たところ, Aのときよりも大きな像が見えました。 次の 問いに答えなさい。 図1のように凸レンズA (焦点距離12cm) を通して鉛筆を見たところ, 図 1 鉛筆 凸レンズ A 図2 (2) 図1の実験で 凸レンズAを通して鉛筆を見ると、鉛筆の先端a が図 2の点Pの位置に見えます。凸レンズBをAと同じ位置に置いた場合. 先端aはどの位置に見えますか。 図2にならって, その位置を点Qで解 答欄の図に示しなさい。ただし、作図に用いた線は消さないこと。 (3) 図3のように水を入れた丸底フラスコを通して鉛筆を見たところ, 拡大された像が見えました。 次に、水の代わりに油を入れて鉛筆を見たところ, 水のときよりも大 きな像が見えました。 光軸(凸レ ンズの軸) 図3 凸レンズ A 点 鉛筆 凸レンズ A の中心 1目盛りは1cm ①水や油の入った丸底フラスコを一種の凸レンズと見なし、 図1の実験から 類推して考えると、焦点距離が長いのは、丸底フラスコに水と油のどちらを 入れたときですか。 ② 丸底フラスコに油を入れたとき, 光の折れ曲がり方は、水を入れたときに 比べてどのようになっていましたか。 次のア~ウから選びなさい。 ア 大きかった。 イ 小さかった。 ウ同じだった。 水 鉛筆 丸底フラスコ

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