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数学 高校生

二次関数の問題です。 (2)の問題ですが、キクの解答を選ぶところで 元あった条件以外にもこういう条件があるよ、というものを選択しますよね この選択した条件は、提示された「宿題」の内容に沿っているものですか? それとも選択した条件は、本来あってはいけないものですか? ケの条件... 続きを読む

第4章 2次関数 2/440400 3 標準 12分 解答・解説 太郎さんと花子さんは、数学の授業で出された宿題について考えている。 ・宿題 Cにつ xの2次方程式 2x2-4ax-a'+8a-4 = 0 だけ ク が異なる二つの実数解をもつような定数αの値の範囲について調べなさい。 (1)xの2次関数y=2x2-4ax-a2+8a-4 のグラフをCとする。 ①が異なる二つの 数解をもつとき,Cの頂点のy座標 m について, m ア 10が成り立つ。 ここで m=イウα2+ エ la- (2より, ①が異なる二つの実数解をもつときのαの値の範囲が求まる。 ア の解答群 キ (2) ④ よ とき があ (2)太郎さんと花子さんは,①がもつ解について話している。 太郎 : 「①が異なる二つの正の実数解をもつときのαの値の範囲」 だとどうなるかな。 花子 : ①が異なる二つの正の実数解をもつのは,y=2x2-4ax-α+8a-4 のグ ラフCと x 軸の二つの交点のx座標がどちらも正であるときだね。 太郎 : ① が異なる二つの実数解をもつときの条件に加えて,Cの軸がx > 0 の範 囲にあればよさそうだね。 花子: その条件だけでは足りないのではないかな。 Cの軸の方程式はx= 力 である。 カ の解答群 -2a ①-a ②/12/0 a ③ 12 a ④ a ⑤ 2a C

解決済み 回答数: 1
物理 高校生

この問題を解くときの公式とかをどうやって当てはめていいのかがわかりません😭教えていただきたいです🥲

練習しよう 問題1 質量 2.0kg の台車が次の(1)~(6)のような状況で運動している。 それぞれの状況におけ あら どうまさつけいすう の間の動摩擦係数を0.103=1.7 とし、斜面の傾きは30°であるとする。 る台車の加速度はいくらか。 ただし、重力加速度の大きさを9.8m/s?, 粗い面と台車 なめ (1) 滑らかな面上で水平方向 から30°の向きに 5.0 N の力で引いているとき (2) 粗い面上で 5.0Nの力で 引いているとき (3)滑らかな斜面上を滑り上 がっているとき 30° 30° (4) 粗い斜面上を滑り下りて いるとき (5) 滑らかな斜面上で10Nの 力で引き上げているとき (6) 粗い斜面上で 5.0Nのカ で引きながら滑り下ろし ているとき りょうたん 問題 2 質量 4.0kgの物体A と,質量 3.0kgの物体Bが滑車を通したロープの両端でつなが れ,次の(1)~(3)のような状況で一体となって運動している。 それぞれの状況における物 体の加速度の大きさはいくらか。 ただし, 重力加速度の大きさを 9.8m/s 2 とし, 物体 かっしゃ しょうとつ が滑車と衝突する前までの運動を考えることにする。 えんちょく (1) 滑らかな面上での運動 (2) 滑らかな斜面上での運動 (3) 鉛直につるしたときの運動 A B B 30° O (2) B A くどうりょく 問題34両編成の電車 (各車両の質量はm) が一定の大きさの駆動力F で動いている。重力加 速度の大きさをg とし, 紙面の右向きを正とする。 (1)滑らかなレール上での運動だと仮定すると電車の加速度はいくらか。 (2) 粗いレール上での運動だと仮定すると電車の加速度はいくらか。 ただし, レールと電車の間の動摩擦係数をμ'とする。

未解決 回答数: 1
現代文 高校生

なぜ近代になると、アイデンティティを持つことが強く要求されたんですか。契約関係による義務や権利が理由とされていましたが、なんとなくピンときません。アイデンティティーは自分の自己同一性なので、約束を一貫して守ることとどう関係しているんですか?自分は絶対に約束を守る人間だと言う... 続きを読む

【現代文のキーワード 普遍 (ふへん) 特に明確な契約関係による義務や権利が発生する「近代」社会においては、個人が約束を一貫して守る、と いうアイデンティティを持つことが強く要求されてきた。こうした自己の一貫性や同一性が、近代的な市民社 会における個人の役割や集団の結びつきを成り立たせる基盤となってきたのである。ところが、今日、「近代」 社会のこうした前提がゆらぎ始めている。というのも、社会の多様化・流動化に伴って、現代人は自分の一貫 性や同一性を維持していくことが難しくなり、「自分」というものがよくわからなくなって、あたかも、自分の 本質が奪われて不本意な生を強いられているという実感を持つようになってしまったからである。そのような 状況を「自己疎外」とよぶこともある。 現代評論では、そうした問題を掘り下げて、自己同一性が危機に陥ったり、人々が自分の役割や所属意識を 喪失してしまっている状況(アイデンティティ・クライシス)に言及することによって、現代社会における自 意識(p4のキーワード)のありようを明らかにしていこうとする傾向がみられる。よく覚えておこう。

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