このとき,「微分可能であれば連続」であるが、 「連続であっても、 微分可能とは限らな
同数 (x)-/sin
0
(x*0)
は、x=0 で連続か、 また, x=0で
(x=0)
分可能か。
(連続)
(x) がx=a で連続
limf(x)=f(a)
く微分可能)
『(x)がx=aで微分可能
→f(a)=lim/a+h)-f(a)
日
が存在する
h
い」ことに注意する。
: 04ain
0=sin|s
x*>0 より、
lim f(x)=Df(0) であるか確
lim.r=0 より,
したがって, lim/(x)-1limr'sin!-0
f(0)=0 より,lim/(x)= f(0) となり。
関数f(x)は x=0 で連続である。
かめて、x=0 で連続かど
うか調べる。
x>0 より、 各辺にxを
掛けても、不等号の向きは
変わらない。
各辺をx→0として極限
をとり、はさみうちの原理
を利用する。
limx*sin
エー0
0-4
f(0+h)-f(0)
lim
ズ=0 で微分可能かとうか
調べる。
次に、
h
h→0
1
h°sin
テ-0
h
h
Y4
=lim
|y=f(x)
h→0
agnh
1
=limhsin
h
h→0
0sasin- S, limlカ|=0 より, ①は,
h→0
limhsinー=0
h→0
よって、f(0)が存在するので,
関数子(x)は x=0 で微分可能である。
『(0)=0
値O可能であることを示す必要がある。