有化オトリウムと炭隊ナトリ ウムを合も水溶流がある。 この水溶彼をフ。
ルフタレインを指示楽として 0.10 mol/L の塩酸で滴定したところ, 0mL
色した。続いて, この水溶液にメチルオレンジを指示楽として加え, 同じ考隊w
定したとこみ. 5.0mL で変色 した。 最初の水溶液中の水酸化ナトリ ワムと炭酸
トリウムの物質量を求めよ。
まず NaOH の中和反応 (①式) が
① 起こり, さらに NazC0。 の中和反
へ2 応(②式) が起こる。①式,。@⑨式
の反応完了後に。②式で生じた
NaHCO。 の中和反応 (③式) が起こる。
混合溶液と塩酸の滴定曲線は。 2 か所でpH が大
きく変化する。第 1 中和点は②式の中和点で。 フ
ェエノールフタレインの変色により判定できる。 第
2 中和点は③式の中和点で。 メチルオレ ンジの変
色により判定できる。
水溶液中の NaOH を [mol], NazC0。をッ Lmol]
とすると, 第一段階の滴定 (〈①式+②式の反応) に 0
0
塩酸の滴下量(mL
ついて, NaOH の物質量すNazCO。 の物質量=HC] の物質量 であるから >
ァ [moll キッ[mol] =0.10 molLメで [=2.0x10-3 mol
第一段階の滴定の HC1 の物質量
第二段階の滴定 (③式の反応) について, NaHCO。 の物質量=HCI の
NaHC0。 の物質量は NazC0。 と同じであるから. 間間電で
ッ [mol]テ0.10 mol/Lx滞 上=5.0X10~*mo1
[NaOH+HCI 一 NaCl+ HO
_ NazCO。HC1 一つ NaCl二 NaHCO。
_INaHC0O。二HCI 一 NaCl+HO填CO。…
@ @
…()
第二段階の滴定の HC1 の物質量
(6056)式2ト 4