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地理 中学生

Q. 中一地理 公転について  画像で線を引いたところについて 。  なぜ « 高緯度 » の地域だけが一年中  低温となるのかがわかりません 。  低緯度の地域はなぜ含まれないのですか ?

南 赤高を域 ほんしょ ニッジ天文台を通る経線が本初子午線とよばれ, 経度が0度となっている。 この本初子午線を境に東西180度ずつに分け,それぞれ東を東経, 西を西 経とよぶ。 ちじく かたむ (2) 緯度と季節・・・地球は1年かけて太陽のまわりを一周しており,これを公 転という。その際,地球は太陽に対して地軸(自転の軸) を23.4度傾けた状 態で公転しているので,緯度や季節によって太陽から受ける光 (熱) の量が 変わり,気温差が生じる。 高緯度の地域は、太陽から受ける光 (熱) の量が 少なく, 一年中低温となる。 また,北極・南 ▼緯度と季節 極およびそれらに近い地域では,夏の夜に太 しず しゅんぶん 春分 (3月20日ごろ) 南 太陽 北 しゅうぶん 秋分(9月20日ごろ) 幸 びゃくや 陽が完全に沈まない現象が見られ,白夜とよ ばれている。これに対して,低緯度の地域は, 太陽から受ける光 (熱) の量が多いため, 一年 げし きたきゅう みなみはんきゅう 中高温となる。また,北半球と南半球は,地 えいきょう 軸の傾きの影響で,季節が逆転している。 夏至 (6月20日ごろ) 北半球は夏 南半球は冬

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理科 中学生

太陽の南中する時刻についての問題です。 ⑴を教えていただきたいです。 南中時刻は(日の出)+(日の入り)÷2とおしえてもらったんですがこの問題のように出した時刻がにで割れない時どうすればいいですか? 答えはイです。

2 太陽の動きについて調べるため、日本のある地点Xで、次の〔観察 1〕と〔観察 2]を行った。 〔観察 1] ① 冬至の日に、 図1のように、直角に交わるように線を引いた厚紙に透明半球 図1 No.1 透明半球 厚紙 を固定し、日当たりのよい水平な場所に東西南北を合わせて置いた。 午前8時から午後4時までの1時間ごとに、 サインペンの先端を透明半球の 上で動かし、サインペンの先端の影が透明半球の中心〇と重なるようにして、 透明半球上に点をつけ、 太陽の位置を記録した。 /南 (3 ②で記録した点をなめらかな線で結び、さらにその線を透明半球の縁まで伸図 2 ばした。このとき、 図2のように、透明半球の縁まで伸ばした線の端をそれぞ れ点P、点Qとした。 Skm) (4) ③で透明半球上に結んだ線にビニールテープを重ね、点P、 点Q ②で記録 した太陽の位置をビニールテープに写し、 各点の間の長さをはかった。 図2の点Hは、点○を通る南北の線と線分 PQ との交点である。 また、 図3は、 図2の透明半球を真横から見たものであり、図4は、 [観察1] の④の結果を示した ものである。ただし、図3では、 透明半球上に記録された太陽の位置を示す点は省 略してある。 図 4 P を表 図3 東 O 南 北 H O P 東 南 H ○ 北 Q んで4.0cm • 3.8cm 4.0cm 4.0cm 4.0cm 4.0cm 4.0cm 4.0cm 4.0cm 4.0cm3.0cm [観察 2] 球 〔観察 1]で用いた透明半球を使って、 春分の日と夏至の日にそれぞれ [観察1] と同じことを行った。 空に見える oes aos 8.81.0 8.8 次の(1)から(3)までの問いに答えなさい。 (1)[観察 1] で、太陽が南中した時刻として最も適当なものを、次のアからオまでの中から選んで、そのかな符号を 何か、書きなさい。 書きなさい。 ア 午前11時48分 イ 午前11時54分 ウ正午 エ午後0時06分 オ午後0時12分

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生物 高校生

解説と回答お願いします

生物基礎 3学期 課題 2月1日(木) 1年3組 9番 名前(川崎夢乃 以下の文章を読んで、 各問いに答えよ。 (自力で教科書などを参考に答えないと、力にならないよ…) ) 病原体からからだを守るしくみとして免疫がある。 免疫には、 自然免疫と獲得免疫があり、 そこにはさまざまな組織や 細胞が関わっている。 しかし、 例えばエイズ (後天性免疫不全症候群) では、エイズを引き起こすウイルスの感染によって、 (a) T細胞の一つであるヘルパーT細胞が破壊され、その結果、 様々な感染症にかかりやすくなる。 一方、免疫の働きを利 用して感染症を予防する方法に (b) 予防接種がある。 問1 下線部(a) について、 T細胞の働きに関する記述として最も適当なものを次の①~⑤から一つ選べ。 ① キラーT細胞は、ヘルパーT細胞を活性化する。 ② キラーT細胞は、病原体に感染した細胞を攻撃する。 ③ キラーT細胞は、B細胞を活性化する。 ヘルパー ④ ヘルパーT細胞は、 食作用により病原体の侵入を防ぐ。 ⑤ ヘルパーT細胞は、 抗体を自ら産生する。 答え( 問2 下線部(b)に関連して、次の記述 A~Cのうち、ある病原体(以下、病原体A) に対する予防接種に関する記述として 適当なものはどれか。 すべて選べ。 A 予防接種による二次応答には、 好中球が関連している。 B 予防接種を行うと、体内での病原体Aの増殖を防ぐことができるようになる。 C 予防接種を行うと、予防接種をしていないときに比べて、 病原体 Aに対する免疫応答がより早く起こるようになる。 答え( 問3 同じく下線部(b) に関連して、毎年冬に流行する感染症の病原体Bの抗原を用いて、 3歳未満の集団(以下、3歳 未満) と7歳以上13歳未満の集団 (以下、7歳以上)に予防接種をした。 図1は接種の前後における血液中の 病原体Bに対する抗体量の平均を示したものである。 なお、 抗体量の測定は、 表1の時期に行った。 図1結果の原因 として考えられることに関する選択肢中の波線部の記述について、最も適当なものを、後の ① ~ ④から一つ選べ。 図1 20 3歳未満 7歳以上 表1 抗体量(相対値) 15- 10. 接種前 1回 接種前 1回 2回 接種後 接種後 接種後 接種後 抗体量を測定した時期 接種前 1回目接種直前 1回接種後 1回目接種4週間後 2回目接種直前 2回接種後 2回目接種4週間後 注:縦軸は、3歳未満の接種前の抗体量の平均値を1とした相対値。 ① 7歳以上の〈接種前> では、 3歳未満のく1回接種後〉よりも抗体量が多かった。 それは、成長に伴い自然免疫が強く ったからである。 ② 3歳未満の〈接種前> でも病原体Bに対する抗体が検出された。 それは、病原体Bの侵入を経験しなくても、 病原体Bに対する抗体を自然免疫の働きで産生していたからである。 ③ 7歳以上では、 <接種前〉と〈1回接種後> との間での抗体量の差が、 3歳未満に比べて大きかった。 それは、 7歳以上では、 〈接種前〉 より前に病原体Bに感染または病原体Bに対する予防接種を経験していた人の割合が、 3歳未満に比べて多かったからである。 ④ 接種後いずれの場合も抗体量が増加している。 それは、 全ての抗原に対する抗体の産生が促されたからである。 答え(

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