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数学 高校生

すいませんこの問題の解き方大体理解したのですが……なぜこの1次不等式を解いたときに、15%じゃなくて5%の食塩水の質量が求まるのでしょうか??変な質問ですみません💦わかる方いたら教えてほしいです🙇

[最大 I 切 100xx .. 15%の食塩水に含まれる食塩の量は (1000-㎡)× でき上がりの食塩水1000gの濃度が10%以上12% 以下になるとき, その中に含まれる食塩の量は, 100g以上120g以下だから, TS -≤120 15 +(1000-x) x- 100 2000≦x+3(1000-x) M2400 5 100 2000 ≦3000-2x2400 600 ≦2x≦1000 ポイント THERMOS 15 100 演習問題 20 300≤x≤500 よって, 5%の食塩水は300g以上500g以下にうに すればよい. 35 これを答にしないよ 文章題から方程式や不等式をつくるとき ① 未知数を何にするか決定 ② 文章中のどの部分を式化するか決定 ③ 単位に注意 注 Ⅰ ③は次のようなことを指しています. 問題文の条件は 「毎分100m」 なのに結論は 「時速何km」 となっている場合などがそれにあたります. 注 ⅡI この問題文には未知数の設定がありません。 だから, 解答では, 「5% の食塩水を使う」 と変数 (未知数) を設定しました. このようなときは, 答はxを用いないで, 日本語でかき直すのが常識です.もし, 問題文に「5 %の食塩水を使うとするとき, このとりうる値の範囲を求めよ」 とあっ たら、 「300≦x≦500」 と答えることになります. また,このような具体的なテーマの問題は,今後,入試では警戒しなけれ ばならないテーマです。 分子が分母より 20 小さい既約分数がある. この分数を小数で表し 小数第1位未満を四捨五入したところ, 0.3になった. この既約分数を求めよ. 第1章 チャー 31110520

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生物 高校生

問3がなぜBになるか分かりません🙇よろしくお願いします。

知識 実験・観察 58. 薄層クロマトグラフィー ●次の①~④に示す実験を行い,下のような結果を得た。 以下の各問いに答えよ。 ① ある被子植物の緑色の葉を乳鉢に入れ, 硫酸ナトリウムを加えて すりつぶし, ジエチルエーテルを加えて抽出液をつくった。 ② 薄層クロマトグラフィー用プレートの下端から2cmの位置に鉛 筆で線を引き, 細いガラス管を用いて抽出液を線の中央につけ, 抽出液が乾くとさらに抽出液をつける操作を5回くり返した。 ③5mmの深さになるように展開液を入れた試験管の中に、プレー トの下部が浸かるように入れ, 栓をして静置した。 8 ④展開液がプレートの上端近くまで上がってきたらプレートを取り 出し, 分離した各色素の輪郭と展開液の上端を鉛筆でなぞった。 【結果】 抽出液を展開したプレートには,上からa (橙色), b (青緑 色),c (黄緑色), d (黄色), e (黄色) の色素が分離した。 図1は, プレートと鉛筆でなぞった色素の輪郭を示したものである。 人間1. 図1のcの色素の Rf 値を, 小数第3位を四捨五入して小数 第2位まで求めよ。 問2. 図1のa~cは何の色素 だと推測されるか。 色素の名 称をそれぞれ答えよ。 問3.図2は、この植物の作用 スペクトルと, acの色素 の吸収スペクトルを示してい る。cの色素の吸収スペクト ルは, A~Dのうちどれか。 ・吸光度(相対値) 400 500 600 光の波長 図2 B 図 1 e 展開液 上端 a b C P e 原点 ← 光合成の効率 (相対値) 700 (nm) 4. 代謝 95 SE

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化学 高校生

 過マンガン酸カリウムによる分解の問題です。  化学重問に載っている有機化合物の構造決定問題なのですが、解説を見てもわかりません。  化合物Bについてなのですが、これが過マンガン酸カリウムで酸化されたら両端の二重結合が切れて、ジカルボン酸Hとギ酸(さらに参加されて二酸化炭... 続きを読む

エステルには [08 東京理大) [06 京都大改) するか。ただし、 [07 早稲田大〕 [08 関西大] つの構造異 は分子式 成した。 H CH3 CC=C_CH2-CH3 KMnO4 H2SO4 -COOH + CH3-C-CH2-CH3 H 分子式 CHio で表される化合物 A, B およびCがある。化合物Aは不斉炭素原子をも つが,化合物BとCは不斉炭素原子をもたない。これらの化合物を触媒存在下で過剰量 の水素を用いて還元したところ, 化合物AおよびBから分子式 C6H14 で表される化合物 DおよびEが得られ, 化合物 C から分子式 C6H12 で表される化合物Fが得られた。化合 物D~Fはいずれも不斉炭素原子をもたない。 15 有機化合物の構造と性質 反応 129 硫酸水銀(ⅡI) を触媒として希硫酸中で化合物Aに水を付加して得られる生成物は, カルボニル基をもつ構造異性体Gへと直ちに変化した。 化合物Gを水酸化ナトリウム水 溶液中でヨウ素と反応させたところ, 黄色沈殿が生じた。 化合物Bを過マンガン酸カリウム水溶液により酸化すると, 分子式 C4H6O4 で表され るジカルボン酸Hが得られた。 このジカルボン酸Hは、マレイン酸やフマル酸の炭素- 炭素二重結合を還元することによっても合成することができる。 化合物Cを過マンガン酸カリウム水溶液により酸化すると, 分子式 C6H10O4 で表され るジカルボン酸Iが得られた。 ジカルボン酸Iとヘキサメチレンジアミンとを重合させ ると, ナイロン 66 (6,6- ナイロン) が生成した。 (1) 化合物 A, B, C およびGの構造式を記せ。 (2) ジカルボン酸Iの化合物名を記せ。 228. 有機化合物の構造推定> 思考 ..... 八値は [15 岡山大〕 ML 5280 H51%

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