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理科 中学生

こちらの問題についてです。答えが「5」で3枚目が解説なのですが、線引きした部分が理解できません。簡単に解説を解説してくださる方がいたらお願いします

次の問7~問 10のうちから, 2問を選択して答えなさい。また、解答用紙の選択欄には選んだ問いにくを つけなさい。(問7:中3物理, 問8:中3化学,問9:中3生物, 問 10:中3地学) 選択問題 Leté 問7 Kさんは, 物体の運動について調べるために、次のような実験を行った。これらの実験とその結果 について,あとの各問いに答えなさい。ただし、摩擦や空気による抵抗は考えないものとする。 【実験1] 角度を変えることができる斜面ABと、なめらかにつながる水平面CDからなる図1の装 SasTa置を用意した。装置の斜面AB上のaの位置に金属球を置き, 金属球から静かに手をはなした。 図1のb~kは,手をはなしてから4.2秒ごとの金属球の位置を示している。表には, aの位 すま0 置からb~fの各位置までの距離をまとめた。 ab C A :金属球 d e g k D C に。 図1 表 金属球の位置 aの位置からの距離[cm] 0 なち ケ] 0 a b 3.0 12.0 中文海会 C d 中。 27.0 合 e 48.0 f 75.0 (実験2] 図2のように, 装置の斜面ABの角度を[実験1〕のときよりも大きくして, pの位置に[実 験1]と同じ金属球を置いて手をはなしたところ, 0.2秒ごとの金属球の位置は図2のように なった。図2のrの位置は, 金属球の水平面CDからの高さが図1のdの位置と同じである。 A、 p 斜面ABの 角度を大きくする abc 0. A d B C D 図2

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生物 高校生

問い5の解説をしていただけませんか?🙇‍♀️😥

泳動方向→一 4 RNA 5LIIL 電気泳動を行った各試料が含むもの(含む場合は +,含まない場合は - で示す。 3° 互いに相補的な塩基配列の部分 非標識 DNA 断片に関しては,試料が含む非標識DNA 断片をAまたはBで示 す。)を示しており,図4の下側の図は検出された標識 DNA の位置を示している。 なお,この実験の電気泳動では、分子量が大きいものほど移動度は小さくなり、図 3° 4中のバンドの太さは検出された標識 DNA 量を反映している。 5' 相補的な塩基配列の部分どうしが結合し、 部分的に2本鎮となる 3 調節領域 転写開始点 5° 3° 図1 5° CVVGGC 5-GAACCG… (略) GGud 3 この領域から 非標識 DNA 断片 Aを調製!断片Bを調製 この領域から 非標識 DNA 遺伝子P (転写される領域) 4 図2 この領域から標識 DNA 断片を調製 図3 B 調節タンパク質は、 標的となる遺伝子の転写調節配列に結合することでその遺伝子 の転写を調節する。ある真核生物において, 遺伝子Pの転写を調節する調節タンパ レーン 1 2 3 ク質と遺伝子P の転写調節配列について調べるために、以下の実験1.2を行った。 標識 DNA 断片 核抽出液 非標識 DNA 断片 A B 実験1 遺伝子Pの転写がはじまる位置(転写開始点)より上流(転写開始点からみて, 転写が進行する側を下流,その反対側を上流という)の転写調節配列を含む領域(調 バンドX→ 節領域)と同じ塩基配列をもつ2本鎖 DNA 断片を作製し,これを放射性同位体に よって標識した。この標識 DNA 断片のみ, または,標識DNA 断片と遺伝子 P を発現している細胞の核内のタンバク質を含む核抽出液を混合したものをしばらく 静置した。また, 調節領域の上流側と下流側のそれぞれと同じ塩基配列をもつ標識 していない2本鎖 DNA 断片を作製し(これらをそれぞれ, 非標識 DNA 断片 A と バンドY→ 図4 非標識 DNA 断片 Bとする), 標識 DNA 断片と核抽出液を混合して静置する際に, 非標識 DNA 断片 A, または, 非標識 DNA断片Bをそれぞれ多量に添加して静 置した。次ページの図3にこの実験に用いた2本鎖DNA断片の概要を示す。 な お,図中の は文A中の 3 を示している。 3 これらの試料を電気泳動によって展開し, 標識 DNAを検出した。図 4の上段は

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地学 高校生

地学基礎です。物理の内容も多分入ってます。浮力?について質問です。①何故石を水に入れる時に底につけてはいけないのか?②アルキメデスの原理を読んで捜査ウの石にかかる浮力を計算してみたのですが280グラム中100グラムしか軽くなりませんでした。残りの180グラムはどこへ行ったの... 続きを読む

ある岩石の密度を測定するために,次のような操作 【ア】~[ウ】を行っ た。操作(ア】で岩石の質量を測定したところ,280g であった。操作【イ] 糸につるした岩石をピーカーの壁や底に触れないように注意して,水に沈 線首向退 で水とピーカーの質量を測定したところ, 700gであった。 操作 【 めたところ、はかりは800gを示した。 この岩石の密度は何g/cm'か。 1g/cm'とする。 水 岩石 質量計 280g 700g 800 g 操作【ア) 操作(イ】 操作(ウ) 2.4 2) 2.6 3 2.8 4 3.0 ③ t以水とはちかうえきたいなら 双り定さ利作量と液体の安友一岩モの触 解答 解説 操作 【イ】 から操作 【ウ】 で増加した質量(800-700=100(g))は, 岩 石が押しのけた水と同体積の, 水の質量。水の密度は1g/cm'であること から,100gの水の体積は 100 cm°である。 この値が岩石の体積を表して いるので, 岩石の体積も 100 cmとなる。 したがって岩石の密度は, 280(g)+100(cm') =D2.8 (g/cm') となる。 押のけた溶信の特報ニ物体の件験 125cl アルスTスの理 洋のの大きさはをの物件 か押しのE液術確コ S しい (ずり

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