2
OA=3,OB=4の△OAB において, 辺OA を 1:2に内分する点を P, 辺AB を 2:1
に外分する点をQ, 更に PQ と辺OB の交点をRとする。
アイ
(1) PQ=
ウ
(2) OR:RB=s: (1-s) とおくと, OR = SOBであり, また PR:RQ=t:(1-t) とおくと,
オ
カ 4t
OR=
S=
ケ
キュ
t=
OA + エ OBである。
サ
△OABの面積は
10-1
-OA+
である。
(3) OA と PQ が垂直のとき,
OA・OB=ス |AB| =
チ
ク、OB と表すことができるから,
セソ
である。
2
であり.
A
※浴点を通る
4
頂点を通るさい
((-4)
B
,2₁1 x 3/
・3/2
(
Ra
BP.
RO:BP=3
3
値下
y