国語 中学生 3年以上前 2つ質問があります! ・句切れの見分け方で、終止形と命令形を探す、と書いてあったのですが、それぞれどのようなものがありますか? ・海恋し潮の遠鳴り数へては少女となりし父母の家 で、初句切れの歌になるのは何故ですか? 沢山ありますが教えてください!よろしくお願いします 解決済み 回答数: 1
Clearnoteの使い方 中学生 3年以上前 著者ランキングのことで質問です! 私のノートの♡の合計が34なんです。 なのに、著者ランキングの4位ぐらいには入ってるはずなんですけど、ないんですよね。 それで、質問は私は著者ランキングに入っているのかと、入ってなかったら、何でランキングが決まるのかを教えてください🙏🏻❕ 解決済み 回答数: 2
算数 小学生 3年以上前 緊急なので教えて下さい! この問題の解説、わかりやすくお願いします。 (2)姉が900円,妹が600円持ってノートを買いに出かけました。2人が同じノートを 5冊ずつ買ったら、 姉の残金が妹の残金の3倍になりました。 このノート1冊の 値段はいくらですか。 未解決 回答数: 1
算数 小学生 3年以上前 緊急事態です。この問題の解説をわかりやすく👈これ必須! お願い致します。 (1)の問題です。 2.次の問に答えなさい。 (1) 10円硬貨 2枚, 50円硬貨 2枚, 100円硬貨1枚があります。これら5枚の硬貨を使って はらうことができる金額は全部で何通りありますか。 ただし, 硬貨は最低1枚は使う ものとします。 未解決 回答数: 0
算数 小学生 3年以上前 2回質問しても来なかったので早めにお願いします。 この解説お願いします。 3) 1から20までの整数を順にかけた積をAとします。 A = 1 ×2×3×4 ×・・・ × 18 × 19 × 20 Aを2でわり続けると、何回目に商が整数でなくなりますか。 未解決 回答数: 1
算数 小学生 3年以上前 緊急事態です。 この問題の解説をわかりやすくお願いします! 2) ある小数から小数点をとった数は,もとの小数より65.7 大きくなります。 ある小数を求めなさ 未解決 回答数: 1
保健体育 高校生 3年以上前 人間が泳ぐ際にかかわる4つの力[推進力][浮力][抵抗力][重力]について説明しなさい。みなさんならどのように説明しますか?参考にさせてください🙇♀️ 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 3年以上前 この問題がわからないです 教えてください🙏🙇♀️ 【三】 次の(1) (=)の問いに答えよ。(30点) (1) 次の各文中の傍線部の動詞について、(X) 活用の行と種類・(Y) 活用形をそれぞれ(例) にならって記せ。 =(X) カ行四段活用 (Y)終止形 (例) 「花咲く。」 の目に得ぬ人の家。(『枕草子』) の者をば、具し候はじ。(『大鏡』) ② としよりずいのう ③ このば、いという老いて、ふたへにて居たり。(『大和物語』) ⑥ 古き歌の中にも、 歌のおもてに詠み据うべき物の名をいはで、心に思はせたる歌あり。 (「俊頼髄脳』) ひともと とだもすい (=) 次の文章は、江戸時代前期における江戸の地誌について記した戸田茂睡 『紫の一本』の一節で、「隅田川」に関する部分である。 後の問いに答えよ。股間の都合上、一部表記を改めた部分がある。 (注1) 千住川の末、浅草川の上なり。三月十五日、梅若丸の祭あり。参詣の人多し。 業平の「名にしおはばいざこととはん」との歌より、 (注3) (注4) 都鳥を歌に詠む。と足と赤きの大きさの鳥といへども、左様の鳥は今は見えず。ここにて都鳥と云ふは、かもめの事なり。嘴と 足とは赤けれども、よりははるかに大きく、白き鳥の頭大きく、恰好丸くふとき鳥なり。 遺供がよむ。 渡し守都に人は間はばただ間はれし鳥を指して教へよ ありがほゆきひとしんわう。 ひととせ有栖川幸仁親王、江戸へ御下向の時、 ことのほ 隅田川都のつとにまねぶとも言葉正しあかぬながめは (注6) もくぼじ 御自筆を懸物にして、木母寺にあり。 また近衛殿の御歌、 こたへせば我出でて来し とりあつめてもこと間はましを (注)1 梅若丸・・・京都の貴族の子である梅若丸が、人買いにさらわれて奥州へ連れ去られる途中、隅田川のほとりで亡くなったという伝説。 能や浄瑠璃などの題 材にもなっている。 2 業平 在原業平 (八二五~八八〇)。「伊勢物語」の主人公に擬せられている。 3 シギ科の鳥の総称。 海や干潟などの水辺に生息し、日本では渡りの途中の春と秋に飛来する。 4 遺侠….. 『紫の一本」の登場人物の一人。作者の分身としての役割を持っている。 5 木母寺 平安時代中期に創建された寺院。 現在の東京都墨田区にあり、梅若丸の伝説ゆかりの寺となっている。 6 近衛殿…. 近衛信尹。 『武江年表」という文献によれば、慶長十二年(一六〇七年)に江戸へ下向した記録がある。 間 傍線部「三月」の月の異名を漢字と現代かな遣いのひらがなでそれぞれ答えよ。 問二 傍線部②「業平」は、『古今和歌集』の仮名序(かなで書かれた序文)において、当時の代表的な歌人六人のうちの一人として数 えられた人物であり、彼らを総称して「六歌仙」と呼ぶ。この「六歌仙」に含まれない人物を次の中から一つ選び、記号で答えよ。 ア 小野小町 イ 紀貫之 文屋康秀 大友黒主 問三傍線部③「都のつとにまねぶ」とあるが、これはどういうことか。 その説明として最も適当なものを次の中から一つ選び、記号で 答えよ。 ア都へのみやげ話として、業平のまねをして歌を詠むこと。 イ都の方角に向かって、 渡り鳥が飛んでいくこと。 ウ都を訪れた記念として、 都鳥の鳴き声をまねること。 エ都に着いた喜びから、鳥に向かって手招きをすること。 問四傍線部4「あかぬながめ」の本文中における意味として最も適当なものを次の中から一つ選び、記号で答えよ。 ア 夕暮れの薄暗い情景 イ 眺望が十分ではない風景 ウ 夜が明けきらない情景 3 (注5) X 見飽きることのない風景 e (注2) 330 1 回答募集中 回答数: 0