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化学 高校生

18について質問です なぜCl-を求めるときに5.00/250をしているのですか?どなたか教えてほしいです💦

いう話を聞き, しょうゆに含まれる塩化ナトリウム NaCl の量を分析したいとい ある生徒は, 「血圧が高めの人は, 塩分の取りすぎに注意しなくてはいけない! え,文献を調べた。 文献の記述 水溶液中の塩化物イオン CIの濃度を求めるには,指示薬として少量のク ロム酸カリウム K2CrO4 を加え, 硝酸銀 AgNO3 水溶液を滴下する。 水溶液中 の CI- は,加えた銀イオン Ag* と反応し塩化銀AgCl の白色沈殿を生じる。 Ag+ の物質量がCI-と過不足なく反応するのに必要な量を超えると, (a)過剰 な Ag+ とクロム酸イオン Croが反応してクロム酸銀 Ag2CrO4の暗赤色沈 殿が生じる。したがって, 滴下した AgNO3 水溶液の量から,CI-の物質量を 求めることができる。 Nom D そこでこの生徒は3種類の市販のしょうゆ A~C に含まれる CI の濃度を分 析するため,それぞれに次の操作 I~Vを行い, 表1に示す実験結果を得た。ただ し、しょうゆには CI- 以外に Ag+ と反応する成分は含まれていないものとする。 (ダル) 操作 Ⅰ ホールピペットを用いて, 250mLのメスフラスコに 5.00mLのしょうゆ をはかり取り,標線まで水を加えて、しょうゆの希釈溶液を得た。 操作Ⅱ ホールピペットを用いて, 操作Ⅰで得られた希釈溶液から一定量をコニカ ルビーカーにはかり取り, 水を加えて全量を50mLにした。 操作操作 IIのコニカルビーカーに少量のK2CrO」 を加え,得られた水溶液を試 料とした。 操作V 試料が暗赤色に着色して、よく混ぜてもその色が消えなくなるまでに要し 操作ⅣV 操作Ⅲの試料に 0.0200mol/Lの AgNO3 水溶液を滴下し、 よく混ぜた。 た滴下量を記録した。

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化学 高校生

2枚目が回答なのですが、回答の左下のまるで囲ってある部分はどのように導き出したのでしょうか😭

14. 混合気体の圧力 次の文章を読み、問いに答えよ。 (R=8.3×10 Pa・L/ (mol・K), 0K=-273℃) 容積8.30Lの耐圧容器Aと容積 12.45Lの耐圧容器 Bが連結され,これらの二つの容器はコックで仕切ら れている。両方の容器全体の温度は27℃に保持され、 コックが閉じられた状態で, 容器Aには分圧 コック 8.30 L 12.45L 容器 A 容器 B 100×10 Paの窒素分圧 0.75×10 Paのペンタン (CH)が、容器B には分圧 2.00 ×10 Paの窒素分圧 0.50×10 Paのペンタンが入っ ている。ここで,気体状態の窒素とペンタンは理想気体の状態方程式に従ってふるまう ものとする。 27℃におけるペンタンの飽和蒸気圧は0.76×10Pa, 23℃におけるペ ンタンの飽和蒸気圧は0.10×10° Pa とし, 27℃,および, -23℃では窒素は液体状態 にはならないと考えてよい。 また, コックおよび連結部分の容積は無視できるものとし, 液体状態のペンタンの体積は容器の容積と比べて無視できるものとする。 また, 液体状 態のペンタンへの窒素の溶解は起きないものとして考える。 (1) 両方の容器全体の温度を27℃に保持した状態でコックを開き、 十分に時間をおい た。 容器内の窒素の分圧 PN (1) [Pa〕 とペンタンの分圧 Pcshua (1) [Pa〕 を, それぞれ 有効数字2桁で求めよ。 (2) コックが開いた状態で容器Bの温度を27℃に保持したまま、容器Aの温度のみを -23℃に冷却し, 十分に時間をおいたところ, 容器内にペンタンの液体が生じた。 この状態における窒素の全物質量のうち容器A内に存在する窒素の割合 ING (A) [%] と容器内の窒素の分圧 PN, (2) 〔Pa〕 を, それぞれ有効数字2桁で求めよ。 右)この状態における容器内のペンタンの分圧 PcsHia (2) 〔Pa] と液体状態のペンタ ンの物質量 n [mol] を, それぞれ有効数字2桁で求めよ。 [大阪公大]

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化学 高校生

問3についてなのですがスクロースは全て溢れ出るのでしょうか?どのような現象が起きているのかわからないです。教えて頂きたいです。よろしくお願いいたします。

に人 起きている玉 押さえ 理論: 補充問題05 浸透圧 131 次の文章を読み,下記の問1~ 問4に答えよ。 解答は有効数字2桁で記すこと。 1000mLのシリンダー (内側の断面積 25.0cm2) に ガラス- 800mLの純水を入れる。 次に底に半透膜を張り付けたガ ラス管 (断面積 2.0cm 長さ50cm) に 0.012 mol/Lのス クロース水溶液を54mL入れ, その水面とシリンダー内 の水面が同じになるようにし, ガラス管を図のように固定 した。 ガラス管内の水面が徐々に上がり, ガラス管からス クロース水溶液が溢れ, シリンダー内に流れ落ち, やがて 止まった。 ただし, ガラス管内とシリンダー内のスクロー ス水溶液の濃度は常に均一で,温度は27℃であるとする。 また、スクロース水溶液の密度は1.0g/cm 水銀の密度 シリンダー ・ショ糖溶液 800ML 半透膜 純水 2 図 は 13.6g/cm, 1.0×105 Pa= 760mmHg, 気体定数はR = 8.3×10° Pa・L/(K・mol) とし,ガ ラス管の厚さは無視せよ。 有効数字2桁で答えよ。 問1.0×10 Paは何cmの高さの水柱と釣り合うか。ただし水の密度は1.0g/cmとする。 問2 ガラス管内の水面がガラス管の上端に達したとき, ガラス管内のスクロース水溶液の濃 度はもとの濃度の何% となるか。 また,そのとき, シリンダー内の水面は何cm下がるか。 問3 ガラス管からスクロース水溶液が溢れ出るのが止まったとき,ガラス管内とシリンダー 内のスクロース水溶液の浸透圧の差は何Pa か。 そのとき, シリンダー内のスクロース水 溶液の濃度は何mol/Lとなるか。 BOSH (8) 問4 最初のスクロース水溶液が何mol/L以下ならば, ガラス管からスクロース水溶液が溢 れないか。 3T CM

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理科 中学生

右が解説なんですけど、(1)の解説でなんで急に80gとかいってるんですか?

5 物質の溶解度を調べるために実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 2,3 ちゅうさん [大分県] しょうさん ① 水50gを入れた3つのビーカーを用意し, ミョウバン, 硫酸銅, 硝酸カリウム をそれぞれ40g入れ,ガラス棒でよくかき混ぜながら加熱して, 50℃, 60℃, 70℃の温度において物質が水に完全にとけるかどうか調べた。 表1は,その結果 をまとめたものである。 表中の〇は,物質がすべてとけたことを示し、×は,物 質の一部がとけ残ったことを示す。 ②で70℃まで加熱したミョウバン、硫酸銅、硝酸カリウムのそれぞれの水溶 れいきゃく 液について,温度を測定しながら10℃まで冷却した。 図のA, B, Cのグラフは、 それぞれミョウバン、硫酸銅、硝酸カリウムについて 100gの水にとける物質 の質量と水の温度との関係を示した溶解度曲線のいずれかである。 表2は, 10℃ におけるA, B, Cそれぞれの溶解度を示している。 表1 50°C 60°C 70°C ミョウバン × × ○ 硫酸銅 × ○ ○ 硝酸カリウム ○ O 表2 100gの水にとける質量[g] ABC 22.0 29.3 100gの水にとける物質の質量 1 A BC 'g 80 60 40 20 7.6 0 [g] 0 20 40 60 80 温度 (℃) (1) 図のA~Cの中で, ミョウバンの溶解度曲線を示すものはどれか。 最も適当な ものを, A~Cから1つ選び、記号で答えなさい。 けっしょう ] 2270℃での3種類の水溶液を10℃まで冷やすと,それぞれ結晶が現れた。 現れた結晶の質量の大きい順に, 物質名を書きなさい。 [ (3) 2, 10℃まで冷やして結晶が現れたときの硝酸カリウム水溶液の質量パー セント濃度は何%か。 四捨五入して小数第一位まで求めなさい。 %]

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