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数学 高校生

数学について質問です。 例題66の(2)で自分の記述とFGの解答をみると、自分の記述の方が簡単に書いてあるんですけど、このくらいでも減点されないのでしょうか? 回答よろしくお願いします。

Think 例題 66 文字係数の2次不等式 aを定数とするとき, 次の2次不等式を解け. (1) x²-(a+4)x+4a<0 解答 050 考え方 (1) 2次不等式を解くには, グラフとx軸の共有点が重要である. 2次関数のグラフ をかいたときのx軸との共有点のx座標の大小で場合分けをする。 第2章 ax2-3ax+2a=a(x-1)(x-2) となるので,a> 0, a<0で場合分けをする. (2) (1) x2-(α+4)x+4a<0より、 左辺を因数分解する. y=x2-(a+4)x+4a① フとx軸との共有点のx座標は, (i) a >4 のとき Focus ①のグラフは,右の図より 求める解は, 4<x<a a=4のとき ①のグラフは, 右の図より, 求める解はない (i) α <4 のとき (i)~(血)より, ①のグラフは, 右下の図より, 求める解は, a<x<4 a>4 のとき,4<x<a α=4 のとき, 解はない (2) ax²-3ax+2a>0 (a=0) a < 4 のとき, a <x<4 (x-a)(x-4)<0 とすると,①のグラ x=a, 4 3 2次方程式と2次不等式 139 ①の解は, x<1,2<x α<0 のときa=d7 ②のグラフは上に凸より, 1<x<2 4 ②のグラフは下に凸より, (i) a=4 = x (2) ax²-3ax+2a>0 ONS a(x2-3x+2)>0 より, a(x-1)(x-2)>0① a a4x y=ax²-3ax+2α ・・・・・・ ② とすると、②のグラフ とx軸との共有点のx座標は, x=1,2 (i)a>0 のとき付き xC 350 (ii) V₁=Y 1 ①の解は, (i),(ii)より, a>0 のとき、x<1,2<x a<0のとき、1<x<2 BOX 文字係数の2次不等式は場合分けに注意 ·····ose x **** 共有点のx座標の大 小で場合分けする. (i) αが4より大きい (右側) (ii) a と 4が等しい () αが4より小さい (左側) 左辺を因数分解する. Wars SOVICKE 2次不等式という条 件からa=0 となる ORVOSI Scēcosxs ので、とくに示され ていなくても注意す る。 αの符号によって, 上に凸か下に凸かが 変わるので注意する. ①

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生物 高校生

生物基礎の問題です! (b)の時期の細胞の求め方の式で なぜ500と200を足しているのかを教えて下さい!!

解説 (1) (b)は細胞当たりのDNA量が時間の経過とともに増えているため, S期(DNA合成期)で あることがわかる。また, (d)はその時期の完了後にDNA量が半減しているので, M期(分 裂期) であることがわかる。 (a)は (b)の前の時期であるから Gi期(DNA合成準備期) (c)は (d)の前の時期であるから G2期 (分裂準備期) である。 (2) 細胞周期は、大きく間期とM期(分裂期) に分けることができる。 間期に含まれるのは、 (a) の Gi期, (b)のS期 (C) の G2期である。 (3) 培養中の細胞1000個に占める各期の細胞数の割合は,細胞周期 30時間に占める各期の 時間の割合と等しいとみることができる。 つまり, これを変形すると, 各期の細胞数 全細胞数(1000個) 各期の細胞数 各期の時間=細胞周期 (30時間) 全細胞数 ( 1000個) の関係が成り立つ。 よって,各期の細胞数がわかれば,各期の時間が求められる。 ここで図より, (a)の時期の細胞は DNA量が2であるので500 個, (b) の時期の細胞は DNA量が 2 でも 4 でもないので, 1000個 (500+ 200) 個=300個である。 よって, (a), (b)の時期に要する時間はそれぞれ, (a): 30 時間× (b) : 30 時間× 各期の時間 細胞周期 (30時間) 500個 1000個 300個 1000個 = 15時間 = 9時間 となる。 また,図より (c) と(d)の時期の細胞は DNA量がともに4であるので,合計は200 個であるとわかるが,それぞれの時期の細胞数はこの結果だけからはわからない。 よって, (c), (d) はそれぞれの時期に要する時間は求められず, ×である。 であるUAAに対応するアミノ酸は存在しない。 (ウ) コドンが指定するアミノ酸は64種類ある。 にこまで 細胞周期に関する次の文章を読み、以下の問いに答えよ。 下の図は、ある動物の体細胞分裂の過程における細胞1個当たりのDNA量 (相対値) を縦軸に, 経過時間を横軸に示したものである。 (1) 図の(a)~(d)にあてはまる語句を、次の(ア) (エ) からそれぞれ選べ。 (ア) S期(DNA合成期) (イ) G2 期(分裂準備期) (ウ) G1 期(DNA合成準備期) (M期(分裂期) (2)ウ〕 (b)(ア (c)(イ〕 (d)) エ たりのDNA量(相対値) 0 -(a)- -(b) (c)(d) (22) 図の(a)~d)のうち、間期に含まれるものをすべて選べ。 [abc] (3) この動物の組織を培養すると、細胞は30時間の周期で安定して分裂するようになった。 この 培養中の細胞1000個のDNA量を調べたところ, DNA量2の細胞が 500 個, DNA 量4の細 胞が200個あった。 この結果から, 図の(a)~(d) の時期に要する時間をそれぞれ求めよ。 ただし, この結果だけでは求められない場合は × と答えよ。 なお, 分裂を終了した細胞はただちに次 の細胞周期に入るものとする。 (a)〔(5時間] (b)〔9時間] (c)[× ] (d) [ ] 第2章 遺伝子とそのはたらき 78. 78. ゲノムと遺伝子に関する次の文章を読み、以下の問いに答えよ。 ヒトのからだの組織や臓器の形成段階においては,細胞が特定のはたらきをもつように変化 していく。変化した後の細胞では、部位に応じて必要な遺伝子だけがはたらいており、例えば, 眼の水晶体では ( ① ), すい臓のランゲルハンス島の細胞では(②) 皮膚の繊維芽細胞で

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