(2) 全体集合 Uを
U = {0, 1,2,3,4,5,6,7,8,9}
とする。 また, Uの部分集合 A, B を次のように定める。
A = {0,2,3,4,6,8,9}, B={1,3,5,6,7,9}
(i) このとき
A∩B=
A∩B=
である。 ただし
とする。
<
ス
(ii) Uの部分集合Cは
・A∩Bの ツ
<
ANBの テ
。
セ
。
ス
タ
(A∩℃) U (B∩C) = A
を満たすとする。 このとき,次のことが成り立つ。
セ
チ
ソ < タ <
-7-
チ
テ の解答群 (同じものを繰り返し選んでもよい。)
数学 Ⅰ
すべての要素はCの要素である
どの要素もCの要素ではない
要素には, Cの要素であるものと, Cの要素でないものがある
(2604-7)