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理科 中学生

しかくさんの、3番の問題の答えは 1⃣ 41度 2️⃣ 12g です、どーやって求めるのか解き方を教えて頂きたです🙇🏻‍♀️

3 60℃の水 100g に固体の物質Xを50g加えてかき混ぜ たところ, 物質Xはすべて水に溶けた。 次に,この水溶液 の温度を20℃まで下げたところ, 水溶液の中に物質Xの 結晶が出てきたので, ろ過を行ってその結晶をとり出した。 右の図は、水の温度と物質Xが100gの水に溶ける質量 (限度の質量) との関係を表したグラフである。 このことについて、 次の1,2,3の問いに答えなさい。 80 100gの水に溶ける質量1 60 57 40 24 20 [g] 11 0 0 20 40 60 80 水の温度 [°C] ただし、固体の物質Xに水分は含まれていないものとする。 1 60℃の水100g に物質Xを50g加えてつくった水溶液の質量パーセント濃度は何%か。 小 数第2位を四捨五入して, 小数第1位までの数で書きなさい。 150:50 =100:x 2 水溶液の温度を20℃まで下げたとき、出てきた物質 Xの結晶は何gであったか。 3 次の 60℃の水100gに物質Xを50g加えてつくった水溶液を, 沈殿物の 内の文は, ない飽和水溶液にする方法について述べたものである。 ①,②に当てはまる数値をそれぞれ ( の中から選んで書きなさい。 水溶液の温度を約 ① (4158) ℃まで下げるという方法や、水溶液の温度を60℃に 保ったまま水だけを約 ② (1217) g蒸発させるという方法などが考えられる。 50=50 x=>

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化学 高校生

KP-6 実験Ⅲのところなのですが、候補がアルミニウムか銅であり塩酸を加えて判断するのですが、解説にイオン化傾向が水素より大きいAIの単体に塩酸を加えると気体発生とあるのですが、塩酸はイオン化傾向が水素より大きければどれでも気体発生するのですか?その場合は全て水素ですか? ... 続きを読む

問4 固体の純物質アと純物質イは、スクロース (ショ糖)、炭酸水素ナトリウム, 塩化ナトリウム、塩化カルシウム, アルミニウム、銅のいずれかである。純物 質アイについて,次の実験Ⅰ~Ⅲを行った。 純物質アと純物質イに当てはま るものとして最も適当なものを,後の①~⑥のうちからそれぞれ一つずつ選べ。 53 ア イ 62 ☆Nacl? 実験Ⅰ アとイの固体をそれぞれ別のビーカーに入れ, 十分な量の水を加えて かき混ぜると,アはすべて溶けたが,イは溶けなかった。 実験Ⅱ 実験で得られたアの水溶液の電気伝導性を調べたところ, 電気をよ く通した。 また,アの水溶液を白金線の先端につけてガスバーナーの外 炎に入れると黄色を示した。 Na 実験Ⅲ アとイの固体それぞれに塩酸を加えると,いずれも気体の発生を伴い AL ながら溶けた。 ① スクロース (ショ糖) ②炭酸水素ナトリウム ③ 塩化ナトリウム ④ 塩化カルシウム ⑤ アルミニウム ⑥ 銅

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化学 高校生

問17番なんですが、なぜ炭素間の二重結合じゃないと脱色できないんですか? 一応二重結合はあるのに🤔🤔

4問 次の問い (問1~5) に答えよ。 (配点 20 ) 問1 ちから一つ選べ。 16 カルボニル化合物に関する記述として語りを含むものを、次の日のう Fc=cf CH3-C ①アセチレンに触媒を用いて水を付加させると, ホルムアルデヒドが得ら れる。 アセトアルデヒドは, 工業的には触媒を用いてエチレンと酸素を反応さ せてつくられる。 ③ 2-プロパノールを酸化すると, アセトンが得られる。 アセトンにフェーリング液を加えて加熱しても, 変化はみられない。 ⑤ ホルムアルデヒドとアセトンは,いずれも水によく溶ける。 問2 分子式が C, Ho O の有機化合物Aがある。 この化合物Aを酸化したところ, 分子式がC,HOのカルボニル化合物 B になった。 化合物Bにヨウ素と水酸 化ナトリウム水溶液を加えて温めると, ヨードホルムの沈殿が生成した。 化 合物 A,B に関する記述として最も適当なものを、次の①~⑤のうちから一 つ選べ。 17 ① 化合物 Aは,第一級アルコールである。 ②化合物 A は,化合物Bと反応してエステルを生成する。 化合物 Aには,鏡像異性体が存在する。 ④ 化合物Bは、臭素水を脱色する性質がある。 CH3-C ⑤化合物 B には,シスートランス異性体 (幾何異性体)が存在する。 (第2回-14)

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化学 高校生

bについて質問です。 2枚の解答のところに溶媒の体積比をかけているところがあると思うのですが、なぜですか? 問題文には0℃,1.0+10^5Paに換算するとしか書かれていないのに...と思ったのですが、なぜでしょうか?

☆☆ 準 34. 気体の溶解度 3分25℃, 1.0×10 Pa において, 窒素および酸素の水に対する溶解度は,それ ぞれ 1.4×10-2, 2.8×10-2 である。 ここで溶解度は, 水1Lに溶ける気体の体積[L]を0℃, . 1.0×10 Pa に換算した数値である。 これらの気体の溶解に関する次の問い (ab) に答えよ。 ただし, 気体はすべて理想気体とみなすものとする。 a 25 ℃, 5.0×10‘Pa のもとで,窒素を水21) に十分長い時間接触させた。このとき水に溶けてい る窒素の量として最も適当な数値を、次の①~④のうちから一つ選べ。ただし,窒素の量は, 0℃, 1.0×105 Paにおける体積 [L]で表すものとする。 ① 7.0×10-3 ② 1.4×10-2 ③ 2.8×10-2 ④ 5.6×10-2 窒素と酸素の体積比が2:1である混合気体を, 25℃ 1.0×10 Paのもとで,水2Lに十分長い 時間接触させた。このとき水に溶けている窒素と酸素の量を, 0℃, 1.0 × 105 Pa における気体の 体積比で表したとき,最も適当なものを,次の①~⑤のうちから一つ選べ。 A ① 3:1 ② 2:1 ③ 1:1 ④ 1:2 ⑤ 1:3 [2003 追試]

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