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理科 中学生

(1)の(b)教えていただきたいです 💦 答えは16㎝ です ‼︎

次の各問いに答えよ。 さ測定器を用いて、次の①,②の実験を行った。 ただし、 小球の運動にかかわる摩擦や空気 物体の運動と物体のもっているエネルギーについて調べるため, レール, 小球, 木片 の抵抗はないものとし、小球のもっているエネルギーはすべて木片に伝わるものとする。 ('15 三重県) 図1のような装置を用いて,いろいろな高さから質量10g, 20g 30gの小球をそれぞれ転がし、レールを またぐように板の上に置かれた木片に当て, 小球の高さと木片の移動距離との関係を調べた。図2は、その ① 結果をグラフに表したものである。図2 図1 小球・ 表 高さ(cm) 速さ (m/s) 10 木片 1.40 速さ測定器 ても挑戦しよう! 質量10gの小球 20 30 40 1.98 2.42 2.80 1.40 10 木片の移動距離 C (cm) 10 20 30 小球の高さ(cm) ②図3のような装置を用いて,いろいろな高さから質量 10g, 20g,30gの小球をそれぞれ転がし、速さ測定 器を用いて, 小球の高さと小球の速さの関係を調べた。 表は, その結果をまとめたものである。 図3 30 20 10 質量 30g 20 質量20g 質量10g 40 質量20gの小球 質量 30gの小球 20 30 40 10 20 30 40 1.98 2.42 2.80 1.40 1.98 2.42 2.80 (1) ①について,次の(a), (b) の各問いに答えなさい。 (a) 小球が木片に当たり,木片が移動を始めたときにもっていた運動エネルギーは、木片が 移動を始めてから静止するまでの間, 何エネルギーに変換されたか,最も適当なものを次 〔土〕 のア〜エから1つ選び、 その記号を書きなさい。 ア. 位置エネルギー イ. 化学エネルギー ウ. 電気エネルギー エ.熱エネルギー → b) 質量 25gの小球を転がし、木片に当てたとき、木片の移動距離を10cm にするには、 何cmの高さから小球を転がせばよいか,求めなさい。 [ cm〕 速さで木片に当たったときの木片の移動距

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理科 中学生

問2です!! なぜ等速直線運動をしているとわかるのですか?

6 物体の運動を調べる実験について,次の各問に答えよ。 ただし、物体間の摩擦や空気抵抗は考え ないものとする。 <実験1 > を行ったところ, <結果 1 >のようになった。 <実験1 > (1) 1秒間に50回打点する記録タイマーと記録テープ, 台車を用意し, 記録タイマーに通した記録 テープの一方の端を, 台車に取りつけた。 (2) 斜面と水平面を組み合わせ, 台車を運動させるための台をつくり, 図1のように, 台車の前輪が 斜面と水平面の境目から50cmの位置になるようにして台車を斜面上に置き, 手で支えた。 図 1 記録タイマー 水平面 EVENE RECHET DENGANIBUS 斜面 50cm A B 5打点分の長さ[cm] 1.9 5.3 台車 (3) 記録タイマーのスイッチを入れるのと同時にそっと手を放し, 台車の運動の様子を記録した。 (4) 記録テープを台車から取り外し, 打点が重なっている部分を切り落として5打点ごとに長さを測 り,このときの5打点分の記録テープを, 記録した順にA~Eとした。 <結果 1 > C D 8.7 12.1 [問] 図2は,実験1> の (2)で斜面上に置いた台車に重 力が働いている様子を, 台車を直方体におきかえて模式的 に表したものである。 このとき, 重力や手が台車を支える 力以外で台車に働く力を, 解答用紙の図中に, 作用点を で示し,実線の矢印でかけ。 なんか多い E 15.5 記録テープ 図2 ・台車・ ・斜面

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物理 高校生

高1物理基礎 「運動とエネルギー」の範囲です。 基本例題16の(4)の解答のところ(写真1番下)なのですが、なぜこの(M-m)g/M+m√2(M+m)h/(M-m)gを変形すると、 √2(M-m)gh/M+mになるのかがわかりません。 教えて下さると助かります。 よろしくお... 続きを読む

基本例題 16 2物体の運動 定滑車に糸をかけ,その両端に質量Mとmの物体A,Bをつる す。Bは地上に,Aは高さんの所にある。糸や滑車の質量を無視 し,M>m,重力加速度の大きさをgとする。物体Aを静かには なして降下させるとき、 次の各量を求めよ。 (1) Aの加速度の大きさa (2) Aをつるしている糸1の張力の大きさT (3) 滑車をつるしている糸2の張力の大きさS (4) Aが地面に達するまでの時間 t と, そのときのAの速さ 解答 (1), (2) A, B にはたらく力は右図となるので, 運動方程式は A: Ma=Mg-T B: ma=T-mg 2Mm T=- これより, a, T を求めると α= g M+m (3) 滑車には張力Sと2つの張力がはたらいて, つりあうので S=2T=- 4Mm M+m -g (4) Aが地面に達するまでに, A はん進む。 2h 2(M+m)h (M-m)g a h =1/12/2012 よりt=v - v=at より v= 指針 A, B は1本の糸でつながれているので、加速度の大きさαも糸の張力も等しい。 各物 体ごとに, はたらく力の合力を求め, 進行方向を正としてそれぞれ運動方程式を立てる。 S - M-m M+mg M-m 2(M+m)h M+m (M-m)g -9₁ - 77 解説動画 2(M-m)gh M+m 141 糸2 \M h B a T. 糸1 T m JA Mg T T a |B mg

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