hからんから、2)m=(2, 3) は直線lの法線ベクトルの1つであるから,
直線のベクトル方程式(2) の S
例 題 361
1)点A(4, 1) を通り,n=(-3, '5) に垂直な直線の方程式を求めよ。
(2)点A(5, 4) から直線 l:2xx+3y-6=0 に垂線を引き,lとの交点
をHとする.点Hの座標を求めよ。
考え方(1) 直線上の点をP(x, y)とすると、
LAP またはAP=0 つまり, nAF30
(2)法線ベクトルnを求めて, 考える。
く法線ベクトル>
直線eに垂直なベクトルを,第9章
eの法線ベクトルという.
法線ベクトルは無数にある。
あたえラれて3情報
から、2辺 かい
角になような点、と
ax+by+c=0
n=(a, 6)
かくる
(1) 求める直線上の点をP(x, y) とすると,
AP=(x-4, yー1)
-3PE5ス-) NLAP または AP=0 より,
解答
P
AP=0
nAP=-3(x-4)+5(y-1)30
+C)-0 したがって,
3x-5y-7=0
っで、Cのe よって、
m/AH
よって,AH=km (kは実数)とおける。
点Hの座標を(p, q) とすると, AH=(カ-5, q-4)より,
tン入れーえ
下しいゃためのつまり,
(カ-5, q-4)=k(2, 3)
CP)
点Hはl上の点だから,
0, ②を代入して,
p=2k+5 ……①, q=3k+4 2
2p+3q-6=0
2(2k+5)+3(3k+4)-630
15.4)
よって,
16
k=-
13
33 4
H
13' 13
33
4
これを①, 2に代入すると, カ=
13'
13 より,
Q=
Focus
法線ベクトルを用いた直線のベクトル方程式は,nAP=0
te