古文 高校生 6年以上前 中納言参りたまひてで これは隆家が言にしてむ。とて、笑ひたまふ。とありますがこのたまふは書き手から中納言に対してなのですか?中宮定子がこれは~といって笑ひなさったのだと思ったのですが違うのですか? 未解決 回答数: 1
古文 高校生 6年以上前 島木赤彦のお父さんについて教えてください! なんの病気にかかっていたのですか?? ひたぶるに我をみたまふみ顔より涎を垂らし給ふ尊さ という近代短歌で、重い病におかされている父の親としての愛情を表している短歌なのですが、父の闘病について知りたいです 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 約7年前 (4)が特に分かりません! 全問解説求みます! (4) (3) ⑫) 強 ュセvvMeン ん 0 5 っ ぐ会 るる0庄豆 いで区閣さらちおお (選団陣) 全選下品装下選でや0mN-SA CC 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 約7年前 「橋の霜の上を夜半にふみわけことさらにこそとなむのたまふ」という文があるのですが、この"こそ"の結びは文末にないため係り結びの法則としては成立していない【結びの消滅】と言えますか?また結びがあるとしたらなんと入るでしょか?? 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 約7年前 ねずみの婿とりでの質問です 「天下に並びなき婿をとらむ。」 「日天子こそ夜を照らしたまふ徳めでたけれ。」 この現代語訳が出来ません😭 "天下に並びなき"と"徳"の意味が全くわからない、 わかる方いませんか?? 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 約7年前 日ごろ経て、宮に帰り給うけり。 自分が使ってる単語帳にでてきた例文なんですか、訳には 「お帰りになった」と書いてあります。 また、「給うは給ひのウ音便」と書いてあったのですが、「給へ」のウ音便という可能性はないんですか? 尊敬か謙譲なのか判断できないと思うのですが… 例文だ... 続きを読む 未解決 回答数: 1
古文 高校生 約7年前 教えてください!! 今昔物語集の安倍晴明の 「そこの識神を使ひたまふなるは。...」 の'の'は格助詞だと思うのですが、訳を見ると 「あなたは識神をお使いになるそうですね。...」 とあって、の→は になったのは何故なのでしょうか? 主格で'が'となるけど、現代語訳の繋... 続きを読む 解決済み 回答数: 1