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世界史 高校生

急ぎです💦 図の問題の2が分かりません💦 調べてみたのですが、なかなか出てこず… なんとなくでも構いませんので教えてください🙇

1 次の資料1は, 17世紀後半以降のイギリス東インド会社の主要輸入品 (全輸入品中の割合) の推移 を示したもので、資料2はイギリスの対アジア貿易の輸出入における金・銀の割合を示したものである。 【資料1】 中国 陶磁器 0 コーヒー インディゴ 黒胡椒 1670 0 3.9 23.2 1680 0.5(85) 1.3 0.8 9.7 1690 5.6(91) 8.1 0.3 29.9 1700 2.1(01) 2.4 3.9 5.4 1710 0.3(12) 3.8 7.2 4.1 1720 20.5 8.1 0.3(23) 8.2 1730 1.9 9.0(29) 1.7(29) 1.6 1740 1.2 3.7 1.3 1750 0.9 3.8 3.6 1760 1.0 5.7(57) 0.3(58) 2.0 硝石 5.1 1.0 2.2 0.7 4.3 2.5 1.6 1.7 0.5 2.2 (数字)は年代 【資料2】 綿・ 茶 絹織物 60.960 絹 1.0 0 5.3 0 78.2 9.9 1.4 39.5 9.3 3.0(01) 74.7 7.8 1.8(13) 70.1 2.8 4.5 72.0 9.0 18.5 66.4 10.2 13.0 68.3 2.2 22.6 66.3 12.0 39.5 42.9 70 (万ポンド) 50 40 30 20 10 10 0 2.67 15.88 12.86 |5.53 50.86 うち金・銀 59.7158.40 18.85 輸出 輸入 50.89 13.55 37.34 37.05 1665 1685 1710 (年) STEP ] イギリスの輸入品のうち, 18世紀に大きく伸びたものは何だろうか。また,その理由を考え てみよう。 STEP 2 資料2からイギリスの輸出は金銀が中心だったことが分かる。 イギリスはどこから銀を入手 していたのだろうか。 また, 毛織物などヨーロッパの輸出品は, なぜアジアで売れなかったの だろうか。

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化学 高校生

すばやく解説をお願いしたいです!

10℃のミルク 20g を 70℃のコーヒー160g に加える。 最終的に温度は何度℃になるか? (2つの液体の比熱は 水と同じであると仮定して, 容器の熱容量は無視する。) 水の比熱 1.00 cal/(g°C) である。 第2回スライドを 参考にすること。 P 問2 等温過程 B 断熱過程 _断熱過程 等温過程 V カルノーサイクルについて, それぞれの熱力学的状態と仕事について, 順番に計算してみる。 PV 図にしたがっ て計算する。 A->Bは等温過程, B->Cは断熱過程, C->Dは等温過程, D->Aは断熱過程である。気体は理想 気体の状態方程式を満たす空気であり, 物質量 n = 2.00 mol, 比熱比y = 1.40, 気体定数R= 8.31J/(molk) であ る。 B->Cについて考える。 断熱過程を利用して, 温度を下げる。 準静的に断熱膨張して, 圧力がPB = 6.00 気圧, 体積がVB = 12.0L の状態から変化して,体積Vc = 30.0Lになった。 状態 C の気圧 Pc (気圧) を求めるとPBVE' = PcVd より Pc = 1.66 気圧だった。 1) 状態方程式を使って状態Bの温度 TB [K] を求めなさい。 2) 状態方程式を使って状態Cの温度 Tc [K] を求めなさい。 A->B の等温過程のときの気体がする仕事は WAB=nRTBloge (7) [J] であり, C->D の等温過程のときの気 体がする仕事は Wcp = nRT, loge (72) [J]であった。 A->B のときは等温過程なのでQz = WAB である。 TBVY-1 VC VB TcV2-1 などから得られる =1 Tc となる。 = WAB+WCD Q2 の関係を使うと, カルノーサイクルの熱効率は n = VD VA 3) n を求めなさい。 問3 問1と問2のうち不可逆過程はどちらかを答えなさい。 教科書3-2の43ページ下部を参考にすること。

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