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数学 高校生

(1)(ウ)の途中式の出し方が分からないので分かりやすく解説して欲しいです!🙇‍♀️

Check 絶対値記号のはずし方 9 例題21 (1) 次の式を絶対値の記号を用いずに表せ、 (ア) la-3| (2) -1<a<2 のとき, Va'+2a+1+Va-4a+4 を簡単にせよ。 (イ) |2a-4| 考え方 絶対値の記易は,揚合分けしてはずす。 ||内が正のとき 13|=3 同じものを書く ||内が負のとき |-3|=-(-3)=3 ーをつける a-3 (a23) (1) (7) la-3|={-a+3 (a<3) |内が0になると ころが場合分けの境 界になる。 解答 2a-4(a22) (イ) |2a-4|=-2a+4 (a<2) 2a-4=0 より, 01、 、 a=2 (ウ) |a-2|+|a+1|={ -(a-2)+(a+1) (-1<a<2) < a-2<0ja-2<0;a-2>0 一-(a-2) (a+1) (α<-1) (2Sa) (-1Sa<2) a+1<0{a+1>0;a+1>0 12 va -(a-2)-(a-2} a-2 -(a+1}} a+1}a+1 [2a-1 ={3 Thexs- あs-(2) Va'+2a+1+Va°-4a+43(a+1)?+v(a-2)? =la+1|+la-2| いる -ト。 Sa-S1 ここで,-1<a<2 のとき, (1)の(ウ)より, (与式)=(a+1)-(α-2) =a+1-a+2=3 (別解)数直線上において, P(-1), Q(a), R(2) とおく」 la+1||a-2| と、 -1 a 2 la+1|+la-2|=la-(-1)|+|a-2| =PQ+QR=PR=3 Focus A(a), B(b) のとき la-b|=|b-al=AB (2点間の距離) (0<dく)。 a (a20 のとき) -a(a<0 のとき) Va'=la|= A20のとき) 『A=|A|=A (A<0 のとき)必はない アー1ムー1 注》Aが文字式の場合も, たとえば,A=a+1 のときは, a+1 (a+120 つまり, a2-1 のとき) ー(a+1)(a+1<0 つまり, a<-1 のとき) Va+1)=la+1|=

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化学 高校生

化学教えて下さい!!

|2(配点 23点) 考慮しないものとする。 二酸化窒素 NO2は二酸化硫黄 SO2と反応し, 一酸化窒素 NO と三酸化硫黄 SO, た 生成する。この反応は次の①式で表される可逆反応である。 NO2 + SO2 l NO + SO3 また,の式の正反応の熱化学方程式は, 次のように表される。 NO2(気)+ SO2(気) = NO(気) + SO3(気) + 42kJ この反応について, 次の【実験】を行った。 【実験】 容積可変の密閉容器に5.0molの NO2と 8.0mol の SO2 を封入して, 容積を V[L], 温度をT[K] に保ったところ, ID式の反応が起こり, 平衡状態に達した。このとき, 容器内には 4.0mol の SO2が存在した(状態 A とする)。 問1 状態 Aにおいて, 容器内に存在する NO2と NO の物質量は, それぞれ何mol か。 四捨五入により有効数字2桁で記せ。 問2 T[K] における①式の反応の濃度平衡定数 K。はいくらか。 四捨五入により有 効数字2桁で記せ。また, 必要な場合は単位を付けて記せ。 問3 状態 Aから, 温度を T[K] に保ったまま容積をV[L] より大きくしてしばらく 放置した。このとき, 容器内に存在する SO3の物質量およびモル濃度は、状態 A と比べてどのように変化したか。次の (ア)~ (ウ)のうちからそれぞれ一つっずつ選び, その記号を記せ。 (ア)増加した (イ) 減少した (ウ) 変化しなかった

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化学 高校生

問5.6の解き方が全然わからないです、詳しい解説お願い致します🙇‍♀️

|2| (配点 23点) 問4 の文を読み,問1~問6に答えよ。ただし、物質はすべて気体状態で存在し,理和 体の状態方程式に従うものとする。また、問1~問5では,下の①式以外の反応は 考慮しないものとする。 「の図1の実線のグラフは、北験における反応時間と容器内に存在する SO』 の物質量の関係を表したものである。反応条件を次の(1), (2) に変更した場合、反 応時間と容器内に存在する SO。の物質量の関係を表すグラフはどのようになると 考えられるか。図1の点線のグラフ (a) ~(e)のうちからそれぞれ一つずつ選び,そ の記号を記せ。 一般化窒素 NO2は二酸化確書 SO。と反応、一酸化窒素NO と三酸化硫黄 SO。を 生成する。この反応は次の①式で表される可逆反応である。 1) 温度T(K)よりも高温で反応させた場合 (2) 触媒を加えて反応させた場合 …の NO2 + SO2 = NO + SO3 また、D式の正反応の熱化学方程式は、次のように表される。 NO2(気)+ SO2(気) = NO(気) + SO3(気)+ 42 kJ この反応について, 次の【実験]を行った。 【実験) 容積可変の密閉容器に 5.0mol の NO,と8.0 mol の SO2を封入して,容積をV[L], 温度をT[K) に保ったところ, ①式の反応が起こり, 平衡状態に達した。 このとき、 容器内には4.0 mol の SO2が存在した(状態 Aとする)。 問1 状態 A において, 容器内に存在する NO2と NO の物質量は, それぞれ何 mol か。 四捨五入により有効数字2桁で記せ。 反応時間 問2 T[K)における①式の反応の濃度平衡定数K。はいくらか。 四捨五入により有 図1 効数字2桁で記せ。 また, 必要な場合は単位を付けて記せ。 状態 A から,温度を T[K]に保ったまま容積をV[L] より大きくしてしばらく 放置した。このとき, 容器内に存在する SO3の物質量およびモル濃度は, 状態 A と比べてどのように変化したか。 次の(ア)~()のうちからそれぞれ一つずつ選び, その記号を記せ。 問3 問5 状態 A に3.0mol の NO2を加えて,容積を V[L), 温度を T[K) に保ったとこ ろ,新たな平衡状態に達した。 このとき, 容器内に存在する SOs の物質量は何 mol か。四捨五入により有効数字2桁で記せ。 (イ) 減少した (ウ) 変化しなかった (ア)増加した - 42 -

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