こば と 単位·品詞
次の文に「一」を書き込み、文節に分けよ。
むすめは、さらに御かず。
まったく聞ぎ入れない。
人々の/花、蝋やとめづるこそ/はかなくあゃしけれ。
かわいがるのは、 あさはかで奇妙なことだ。
限りなくかなしと思ひて河内へシ行かずなりにけり。
この上なく いとしいと思って、
行かなくなってしまった
日 次の文に「一」を書き込み、単語に分けよ。
きのありつね
紀有常といふ人ありけり
Sた。
真猫を
女児のなきのみぞ、悲しび恋ふる。
娘がいないことだけを、
恋い悲しむ。
のれにかきっばたいとおもしろく咲きたり。
そう美しく咲いている。
3
次の傍線部O~6の文節は、どのような役割をしているぃ
から選んで答えよ。
あな一めでたや。一