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化学 高校生

【炎色反応】化学基礎 (3) 模範解答は「炎の色で元素を判断するので、前の元素が残らないようにするため」なのですが、 「前回行った反応の溶液が白金線にまだ残っているかもしれないから」でも正解だと思いますか?

18 15 [炎色反応] Nさんは次の ① ~ ⑥ の実験操作を行い, レポー トをまとめた。 後の各問いに答えよ。 ①a〜eの試験管にそれぞれ次の元素のイオンを含む飽和水 溶液を5mLずつ入れる。立体構造 a : カリウム b: カルシウムc: 銅d: ナトリウム 2016-0 abcd 濃塩酸 e: リチウム ② ガスバーナーを点火し、空気の量が適正な炎に調節する。)()()( -B ③濃塩酸で白金線を洗浄し, 炎に入れて熱する。) ④ 試験管aの試料溶液を白金線に付け, 炎の色を観察する ⑤ 観察終了後,再び濃塩酸で白金線を洗浄し、 炎に入れて熱する。最悪 S ⑥ ④,⑤の操作を繰り返し, a~eのすべての試験管に対して炎の闘 r (K) JA ②~①(火) な 色を観察する(一つの試料溶液の炎を観察するごとに白金線を濃 1 塩酸に浸してから空焼きする)。リウム水溶液に溶かした。このヨ (1) Nさんはレポートにガスバーナーの使い方を次のようにまとめた。 ( )に図中のC~F の記号を入れ、正しい操作手順を完成させよ。走加 野 ・点火時の操作は図中の()()()()の順に行う。( 消火時の操作は図中の()()()()の順に行う。 DJ イ (2) Nさんの次のレポートの空欄に適する語句を入れよ。 (ア)には図中のAかBを入れよ。 「試料を付けた白金線はガスバーナーの (ア) の部分に入れる。この部分は炎の名称では(イ) と呼ばれる。実験では,試料に含まれる元素によって,それぞれの元素特有の色が現れた。 (それぞれの試験管の溶液の炎色反応の色はaは (ウ),b は (エ),c は (オ), dは (カ), e は (キ) となった。」 ~ のit 闘 (3) Nさんは,先生から「一つの溶液の炎を確認するごとに白金線を濃塩酸につけて空焼き するのはなぜか。その理由を30字以内でレポートにまとめなさい」という課題を出され た。その課題の模範解答を記しなさい。出す -RR (E) 00 00 (D.(s)

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生物 高校生

平均分子量を求める問題では解説のように、ペプチド結合により離脱した水分子の分子量を引いていないのですが、なぜこの問題では引くのでしょうか?? 1枚目が問題で2枚目が解説です。 また、3枚目は平均分子量を求める問題です。 回答よろしくお願いします🙇‍♀️

生物のもつ遺伝情報は,ほとんどの場合, DNAの塩基配列として存在する。 生物 がもつ必要最小限の遺伝情報の一組を (ア)と呼ぶが, その情報量は膨大で、と パク質に巻き付き, ビーズ状のヌクレオソームを構成し, 凝集して存在する。DNA は細胞当たり2mの長さの DNAをもつ。 真核生物のDNA は, (イ)というタン の塩基配列は,転写, 翻訳の過程を経て, タンパク質のアミノ酸配列を決定する。 転 写は DNA を鋳型として RNA を合成する反応で, RNAポリメラーゼが行う。 (2) 原核 生物では, 転写された伝令RNA (mRNA) は, その場で直ちに翻訳されるが, 真核生物 では,転写と翻訳は細胞内の異なった部位で行われる。 遺伝子発現は,発生プログラムや環境要因によって制御される。 遺伝子には,転写 される領域(転写領域) と転写を制御する領域 (転写制御領域) が存在する。 転写制御領| 域に転写調節タンパク質が結合することで, 転写の活性が制御される。真核生物の遺 伝子の多くは,タンパク質をコードする(ウ)とタンパク質をコードしない (エ)からなり,転写後,(エ)が除去されて(ウ)が結合することで最終的 なmRNA となる。 この過程をスプライシングと呼ぶ。 発展例題 9 原核生物のタンパク質合成 (b). DNA の塩基配列に突然変異が生じるとさまざまな影響が現れる。一方, 転写 領域の塩基配列の変異でも,タンパク質のアミノ酸配列に影響を与えない場合もある。 問1.文中の(ア)~(エ)に適切な語を入れよ。 問2.下の図1は, 下線部(a)のようすを模式的に示したものである。 次の①~④の物 質や酵素が図のどこに相当するかを, DNA の例示に従って, 線を用いて図に示せ。 さらに,転写が進行する方向, および翻訳の (A) 0.71μm 進行する方向を矢印で示し, “転写の方向”お よび“翻訳の方向”と明記せよ。 ① 翻訳中のタンパク質 ②mRNA ③RNAポリメラーゼ ④ リボソーム 図1(A)-(B)は, この遺伝子の転写領域 の長さを示している。 この遺伝子から合成さ れるタンパク質の分子量を求め, 有効数字3 [x 桁で答えよ。 計算式も示すこと。 ただし、(A)-(B)間がすべてタンパク質に翻訳され るものとする。 DNAの10ヌクレオチドで構成される鎖の長さを34A (オングスト、 ローム, 10-1 m), アミノ酸の平均分子量を118とする。そのままた た ●プも DNA 図 1 JAS

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現代社会 高校生

答えが配られなくて困ってます泣 回答よろしくお願いいたします。

【10】 次の文章を読んで、下記の問いに答えなさい。 日本国憲法は、日本が ( 1 ) 宣言の受諾により第二次世界大戦の終戦を迎えた後、(a) 帝国議会の 審議、可決を経て、 国民自らが制定した民定憲法として成立し、1947年5月3日から施行された。 この 法は、形式的には(b) 大日本帝国憲法の改正手続きによって制定されたが、大日本帝国憲法とは異なる 原則が盛り込まれた、実質的にはまったく新しい憲法である。 日本国憲法は国民主権、基本的人権の尊重、平和主義を三大基本原則としている。 まず、前文で 「こ こで主権が国民に存すること」を宣言し、 「国政は国民の厳粛な ( 2 ) によるものであって、 その権威 は国民に由来し、その権力は(c) 国民の代表者がこれを行使し、 その福利は国民がこれを享受する」 と規定して、国民主権を明らかにしている。それとともに、憲法第1条では、天皇を日本国の (3) であり日本国民統合の ( 3 )として「この地位は、主権の存する日本国民の ( 4 ) に基く」と規 定し、天皇主権を否定している。 次に、日本国憲法が保障する権利は、大日本帝国憲法の下での ( 5 ) の権利とは異なり、(d) 自然 植思想に由来する人間が生まれながらに持つ権利とされ、それぞれの特徴に応じて、 平等権や自由権 (e) 社会権、政権など様々な種類に分類される。 最後に、日本国憲法は、前文で恒久平和主義や国際 ( 6 ) 主義を宣言し、 全世界の国民が 平和の うちに生存する権利」を有することを確認した。 さらに、憲法第9条第1項で、国権の発動たる戦争と武 力による威嚇または武力の行使の放棄を規定し、 そして第2項で、戦力の不保持と「国の ( 7 ) 権」 の否認を規定している。

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