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数学 高校生

至急! (1)は出来たのですが ×してある(2)が分からないので教えて下さい!

(1) ある喫茶店が, テイクアウトのサンドイッチを販売するために調査を行った。 その結果,次のことが分かった。 0:1個の価格 (消費税込み) を 400円にすると, 1日に60個売れる。 2:1個の価格を10円値上げするごとに販売個数は2個ずつ減り, ADC 10円値下げするごとに販売個数は2個ずつ増える。 ③:サンドイッチ1個につき 300円の経費がかかる。 この店のオーナーから (1), (2) の相談を受けたTさんと K君が次のように話している。 (1) 1日の売上金額を最大にするには, 1個の価格をいくらにすればよいか。 ただし、 キには, 下の 0 ~④のうちから当てはまるものを一つ選べ。 T:1日の売上金額は「(1個の価格)× (販売個数)」 で求めることができるわ。 K:1個につき 10円のx倍(「10x」円 )値上げしたときの販売個数は「60-| アx」個 だから,1日の売上金額は 2 (400 + 10x)×(60- アx)…0 2 と表すことができるね。 T:0式を変形すると, 200イウ+x)×(エオ-x) %=D-20(x+ カ |+x)x (エオ ーx 30 となるから, 1日の売上金額が最大になるのは, x= クケのときだわ。 + キ 40 -5 K:だったら, 1個の価格をコサシ円にすればいいね。 350 キ また,そのときの売上金額は, 円だね。 0 24000 0 24180 の 24320 24500 ④ 24620

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生物 高校生

分かる方教えてください。 5 密度管理と木材の形質です。2枚目の写真の語群から選ぶ形式です。 お願いします。

5.密度管理と木材の形質 木材の輸入自由化を契機として林業が衰退の道をたどる以前は日本各地に独自の林業が発達し、利 用目的にかなった形質の木材を生産するための密度管理体系が確立されていた。例えば人口が密集し、 建築用の(59)の需要の高かった東京近郊で発達した(60)林業では、植栽密度を(61)本/ha と多めにすると同時に、弱度の間伐によって高密度を維持しながら管理し、(62)年という短伐期で収穫 を繰り返していた。 これと対照的なのが造船用材生産に特化した鉄肥林業である。ここでは植栽密度を(6 3)本/ha 程度に抑えて単木の生長を促すと同時に、60 年以上という長伐期で充分太くなった木を収穫 していた。このような管理の違いはプリント@の多くの図に示したように両林業地で生産される木材の形 質に大きな違いをもたらしていた。例えば、形状比は(60) >低肥であるが、これは(60)では幹の 形が(64)で(59)に適しているのに対し、低肥では(65)であることを示す。また、年輪密度が (60)>妖肥であることは、 低密度管理の低肥において、 相対的に直径生長が速く、 その結果、 材の(6 6)が小さくなり、造船用に適した形質となっていることを示す。

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