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化学 高校生

全て分かりません… 教えてください🥲

問2 問3 完全燃焼で生じる水は何gか。 問4 完全燃焼で生じる二酸化炭素の体積は,標準状態で何Lか。 問5 完全燃焼するために必要な酸素分子は何個か。 問1① 問2 2) プロパン C3HB の完全燃焼について,下の各問いに答えよ。 ただし, 間 2~5については有効数字2桁 で答えよ。(原子量はH=1.0,C=12,16, アボガドロ定数は 6.0×1023 /mol) 問1 1 化学反応式中の(①)~(③)に当てはまる数を答えよ。 プロパン1.1gの物質量は何mol か。 問3 プロパン1.1gを完全燃焼させると二酸化炭素と水になり, 化学反応式は次のように表される。 CaHa + ( ① ) O2 → ( ② ) CO2 + (③) H2O mol 問3 教科担当記入欄 提出締切 g 問4 4) アルミニウムと塩酸の反応について,下の各問いに有効数字2桁で答えよ。 L 問5 問10.54g のアルミニウムの物質量は何mol か。 問2 か。 0.10mol/Lの希塩酸1000mL中に含まれる塩化水素の物質量は何mol 問3 この実験で発生する水素の体積は標準状態で何Lか。 問4 反応後,溶液中に残っている塩化水素の質量は何gか。 mol 2 出 L 問4 0.54gのアルミニウムを0.10mol/L 希塩酸1000mLに加えると,次の反応が起こり溶解する。 2AI + 6HCI → 2AICl3 + 3H2 個 (原子量はH=1.0, Al=27, Cl=35.5) mol g

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化学 高校生

本日テストなのに全く分かりません💧 どなたか回答を教えてください。

沈殿の生成 次の問いに答えよ。 2.0×10mol/L の Ag + を含む水溶液と 同体積の 2.0×10mol/LのCIを含む水溶液とを混合した。 AgClの沈殿は生じるか。 ただし, AgClの溶解度積 Ksp=2.0×10-10mol/L2 とする。 解 Ag+の水溶液と CI の水溶液は同体積なので、混合すると体積は2倍になる。 よって, 混合した瞬間の それぞれの濃度は、もとの濃度の 1/12/3になる。 [Ag+] =1.0×10mol/L [Cl-]=1.0×10 - mol/L したがって, イオン積は [Ag+][Cl-]=(1.0×10^'mol/L)×(1.0×10mol/L) =1.0×10-mol/L'>Ksp(=2.0×10-10mol/L2 ) よって, イオン積が溶解度積K より大きいので、沈殿は生じる。 (1) 2.0×10mol/LのCa²+ を含む水溶液と同体積の 3.0×10mol/LのCO²を含む水溶液とを混合し た。 CaCO3の沈殿は生じるか。 ただし, CaCO3 の溶解度積 Ks = 6.7×10mol/L2 とする。 (2) Mg²+ を 1.0×10~2mol/L 含む水溶液から MgCO が沈殿を生じるのは, [CO3²-] が何mol/Lより多くな ったときか。 ただし, MgCO3 の溶解度積 Ksp=1.0×10mol/L とする。 _mol/L 3)1.0×10mol/L の Cu²+ を含む水溶液にH2Sを通じた。 Cus の沈殿が生じはじめるときの水溶液中の [S2-] を求めよ。 ただし, CuS の溶解度積 Ksp = 6.5×10~30mol/L2 とする。 mol/L ■ AgCl と Ag2CrO4 の溶解度積は, それぞれ 1.8×10-10mol/L', 3.6×10-12 mol/L3 である。いま、CI- と CrO² を 1.0×10mol/Lずつ含む混合水溶液がある。 これに Ag+を含む水溶液を滴下した(ただし、 滴下による体積の変化は無視できるものとする)。 ① AgClの沈殿が生じはじめるときの [Ag+] を求めよ。 ② Ag2CrO4 の沈殿が生じはじめるときの [Ag+]を求めよ。 3.6=1.9 とする。 ③ ①,②より, AgCl と Ag2CrO4 のどちらが先に沈殿するか。 mol/L _mol/L のほうが先に沈殿する

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物理 高校生

気体分子運動論の証明についてですが、 写真の青枠の部分に注目すると、N=n/NAより、 気体の状態方程式は、PV=(N/NA)RTと書き換えることができ、この式に、PV= (Nmv²/3)を代入して、 変形していくと、公式である、mv²/2=3RT/2NAという形になります... 続きを読む

のベクトルの書 ところで v2 = 0x2+uy2+uz! より = 0x^2+b2²2+02²2² x,y,z 方向は物理的には同等だから(特にある方向で分子が速いとか遅いと かはないはず) x2 = by2 = 12² よって b2=30x2 ③,④より F= よって Nmv² 3L この結果を状態方程式 PV=nRT= N NA = P=F Nmv2 Nmv2 L-S 3L³ 3 V ⅡI 気体の熱力学 -RT と比べてみれば (PV) Nm NORT これより 1/12m2 2.0T Nmv² 3. 3 NA NA 定数は平均に関係しないから、1/12m/1/2に等しく,分子の運動エネル ギーの平均値を表していることになる。 気体の内部エネルギー 分子の平均運動エネルギー 1/2mv=12/2017.T=12/2kT NA v² めやす ちょっと一言 この式は重要。温度は化学では熱い冷たいの目安に過ぎなかった のが、分子の運動エネルギーで決まっていることがこうして分かった んだ。また, 分子が運動をやめる T = 0 が最も低い温度となることも 示唆されている。 定数 R/NA はんと書いてボルツマン定数とよんでい る。 13 8 2乗平均速度√vは分子の平均の速さにほとんど等しい。27℃ の酸素の v2を求めよ。 酸素の分子量を32, 気体定数を8J/mol・K とする。 内部エネルギーUとは分子の運動エネルギーの総和をいう。 そこで単原子分子からなる気体(以下,単原子気体とよぶ)では U=Nx. 1x1/2mv=N mv=N×32321T=23NRT="2nRT X2 NA NA 何原子分子であれ気体の内部エネルギーは絶対温度 Tに比例することが わかっている。 内部エネルギーは温度で決まる

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