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物理 高校生

物理の波の範囲です。 1枚目は問題で、2枚目が参考として書かれてたものです。 2枚目の左側の四行目にある式はどのように考えているのですか?また、右側の六行目の波線引いている式の意味がいまいち理解できません。 基礎的なものが理解できておらず、波の範囲の書き換え?みたいなもの... 続きを読む

光ファイバー 図の ガラ イバーの中では, 空中を伝わる光とは異なる伝わり方をしている.すなわち, 光は「モ 光通信では, 遠くまで光を伝えるために, 「光ファイバー」が利用されている. 光ファ ード」 と呼ばれる 「遠くまで伝わることが可能なとびとびの光の組」 でしか伝わらないの中 このことを考えてみよう. 議論を簡単にするために光ファイバーの構造を図のようにサ ンドイッチ状の簡単な構造であると考える. 屈折率, 厚さαのコアが屈折率n2のクラ ッドではさまれており,> の条件を満たすようにつくられている.なお,以下の議 論では,空気の屈折率は1としてよい。 真空中の光の波長を入とする.以下の設問に答え よ. 再び 通り 出身 光 2 y 空気 クラッド (屈折率 : n2) コア(屈折率 : N1) クラッド (屈折率 : n2) (1)光を,光ファイバーの端面,空気側から,コアに入射させるとき, コアとクラッド の境界面で全反射するためには,光ファイバー端面での入射角0にはある許容範囲が ある. 許容範囲を示すに関する不等式を書け. (2)光ファイバーの中を全反射しながら伝わる光は,図の軸方向に進むとともに,そ れに垂直なy軸の方向にも反射を繰り返し往復していると解釈できる.ここで,光が 減衰なく伝わるためには, y 軸方向に定在波が形成される必要がある. このことから, 遠くまで伝わることが可能な光ファイバーへの入射角日も 「とびとび」 になることが わかる.正の整数をNとして, sineをa, N, 入を用いて表せ. 位相がずれるしまえる

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理科 中学生

この問題どっちもどういうことですか?解説見てもよく分からないです

次の各問いに答えよ。 ('13 大阪府) 石灰石を用いて,次の実験を行った。あとの問いに答えなさい。 [実験] うすい塩酸20.00gを入れた容器と石灰石 1.00gをのせた薬包紙を、 図1のように電子てんびんにのせ て全体の質量をはかり、「反応前の質量」とした。その後、うすい塩酸の入った容器に石灰石を残らず 入れたところ、石灰石は気体を発生しながらとけた。 気体の発生が止まってから再び図2のように全 体の質量をはかり、「反応後の質量」とした。この実験を、うすい塩酸の質量は変えずに石灰石の質量 のみを変えて、くり返し行った。 表1は、その結果を表したものである。発生する気体はすべて空気 中に出るものとし、反応前の質量と反応後の質量との差はすべて発生した気体の質量であるとする。 図1 薬包紙 電子てんびん 図2 石灰石 容器 うすい 塩酸 反応前 表1 石灰石の質量[g] 1.00 2.00 反応の質量[g] 91.00 [反応援の質量[g] 90.56 91.12 3.00 4,00 5.00 6.00 92.00 93,00 94.00 95.00 96.00 91.68 92.57 93.57 94.57 反応後 図3 図3は、表1より石灰石の質量とそのとき発生した気体の質量との関 係を印で示したものである。 1 実験の結果から, 実験で用意したうすい塩酸 20.00g と余らずに 反応する石灰石の最大の質量は何gと考えられるか。 g} 発生した気体の質量[g] 石灰石の質量[g] (2) 実験において, うすい塩酸 20.00g と石灰石 6.00g が反応した後の容器には、石灰石の 一部がとけずに残っていた。 この容器に実験で用意したうすい塩酸をあらたに少しずつ加 えると残っていた石灰石は気体を発生しながらすべてとけた。 実験の結果から, 容器に 残っていた石灰石とあらたに加えたうすい塩酸との反応によって発生した気体は、何と 考えられるか。 ただし, 発生する気体はすべて空気中に出るものとする。 g〕 図4のようにして, 0.6g 1.2g 1.8g のマグネシウムの粉末を十分に加熱しできた酸化マ グネシウムの質量をそれぞれ測定した。 表2は、 その結果を示したものである。

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数学 中学生

(3)の求める過程ってこんなに大雑把で大丈夫なのでしょうか?! 模範解答は省略されていて書いてありません😭 添削お願いします🙇🏻‍♀️՞

6 次 の中の文は、授業でT先生が示した資料である。 このとき、次の(1)~(3)の問いに答えなさい。 (8点) 図8 図8において、 ①は関数y=ax2 (a>0) のグラフ であり、②は関数y=bx (b<0) のグラフである。 2点A,Bは, 放物線 ①上の点であり,そのx座標は, それぞれ- 3,2である。 点Cは, 放物線 ②上の点であ り、その座標は (4, -4) である。 点Cを通りx軸に平 行な直線と放物線 ②との交点をDとし、直線 CD とy軸 との交点をEとする。 点Cを通りy軸に平行な直線と 放物線 ①との交点をFとする。 また, 点Gは直線 AB 上 の点であり,そのx座標は1である。 RさんとSさんは, タブレット型端末を使いながら, 図8のグラフについて話している。 ① (4)(60) (1,50) A (-3,9a) G B (2,40 x 0 (-4,-4) (4,-4) D E (01-4) Rさん: 関数y=bx2 の比例定数の値は求められるね。 Sさん:②は点Cを通るからbの値は(あ)だよ。 R さん: 関数y=ax2 のαの値は決まらないね。 Sさん:タブレット型端末を使うと,aの値を変化させたときのグラフや図形の変化するよう すが分かるよ。 Rさん:そうだね。 3点D,G, Fが一直線上にある場合もあるよ。 Sさん: 本当だね。 計算で確認してみよう。 (1)( )に適切な値を補いなさい。 2 (2) 下線部のときの, グラフや図形の変化するようすについて述べたものとして正しいものを, 次のア~オの中からすべて選び、記号で答えなさい。 アαの値を大きくすると, ①のグラフの開き方は小さくなる。 イαの値を小さくすると,点Aのy座標から点Bのy座標をひいた値は大きくなる。 ウαの値を大きくすると, △OBEの面積は大きくなる。 エαの値を小さくすると, 直線 OBの傾きは小さくなる。 オαの値を大きくすると, 線分 CF の長さは短くなる。 下線部のときの,aの値を求めなさい。 求める過程も書きなさい。

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