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国語 小学生

先月のご質問について、再度お尋ねしたいことがあります。変な質問でなければ良いのですが、 「なに」が「なん」に発音変化する現象は、話すスピード(速さ)と関係があるのでしょうか?🙇‍♀️ 🕊️(返信が遅くなり、ごめんなさい。回答者の方(高校生)に申し訳なく思ってい... 続きを読む

< Q&A 質問 編集 ベストアンサー 先月 Clearnote ユーザー 「それは何ですか」 は、 文法的には「なに」と読んでも正しいです。 でも、「なにですか」 は少し言いづらい。 だから 「なんですか」と読 む(慣習的に)。 你好 ni hão ní hăo と発音が変わるのと似ています。 後ろの音に影響されて前の語の 発音が変わるイメージです。 「何」の後に「の」 「です」「だ」 「と」 などが付くと、 発音が「なに」 → 「なん」になると思ってください。 まとめると、 数量は「なん」 「何」の後に「の」 「です」「だ」 「と」などが続けば、 「なん」 . それ以外は「なに」 こう考えると分かりやすいよ。 日本語、 熱心に勉強しているんですね。 がんばってください! 日本の高校生より。 役に立った! 1 1 先月 Yen 鹽鹽 大変ありがとうございます! そして、私に励ましの言葉もくださって、ありがとうござ います! とても嬉しいです! 先月 Yen 鹽鹽 もう少し早く発音すると、この発音は「なん」 という感じ になりますか? ~

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化学 高校生

aに当てはまる数値を答える問題です。 マーカーを引いたところについて、a>0.22(塩化アンモニウムが1部未反応)を前提にしていると思うのですが、この前提が成り立つ理由を教えてください。 塩化アンモニウムをが未反応の場合、溶液は弱酸性になるのではないでしょうか?🙇‍♂️(... 続きを読む

次のIIIの各問に答えよ。 必要があれば以下の値を用いよ。 気体定数 R=8.3×103 Pa・L/(K・mol) Ⅰ 次の文章を読み, 間ア~オに答えよ。 濃度 9.0×10~2mol/Lの塩酸 2.0L に 気体のアンモニアを圧力1.0×10 Paのも とで毎分 0.20L の速度で溶かした。 アンモニアの導入を開始した時刻を t=0分とし t=40分にアンモニアの供給を止めた。 t=40分から濃度 1.0mol/Lの水酸化ナトリ ウム水溶液を毎分 10mLの速度で滴下し, t=80分に止めた。 この水溶液に a molの塩化アンモニウムを溶解させたところ、 水素イオン濃度は1.0×10mol/Lと なった。 気体のアンモニアは理想気体とし, アンモニアと塩化アンモニウムはすべて水溶液 に溶けるものとする。 また, アンモニアの溶解による溶液の体積変化は無視できるも のとし、すべての時刻において温度は27℃で一定であり, 平衡が成立しているもの とする。 アンモニアは水溶液中で以下のような電離平衡にある。 NH3 + H2O NH+OH この平衡における塩基の電離定数K。 は, 子 [NH〟] [OH] Kb= -=1.8×10mol/L [NH3] で与えられる。

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