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現代文 高校生

現代文の開発講座lesson8からです。 第2段落の最初にある 「じっさい」の後の文章は、 第1段落の最後にある「集団の規模の適正な大きさが制限される」の実例が示される と思って読んでいました。 しかし、文章を見てもよく分かりませんでした。この文章の第1段落と第2段落にど... 続きを読む

第8問次の文章を読んで、後の設問に答えよ 現実の企業においては、新商品発見の活動も集団の協同作業として行なわれるが、し かし、この集団は本質的には自由な個人の集合体であるほかはなく、狭義の生産のため の組織とは異質なものになることであろう。そこには厳密な分業の体制もなく、機械的 な作業規則や命令系統も弱まるはずであり、なによりも、集団の大きさが個人間の対話 5 の可能な範囲に限られることになろう。どんな巨大な企業であろうと、商品を開発する 集団はほぼ十数人の規模に限定され、そのなかでは、各個人が有形無形の情報の全体像 を共有しうる仕組みがもたれている。けだし、狭義の生産組織はつねに定められた目的 を共有して働くものであるが、およそキチの認識であれば、どんなに多数の人間にもそ れを共有することができる。だが、発見や開発の集団の場合、ひとはまず| 一を共 有して働くのであり漠然たる願望や気分をわけあって働くのであるから、そこにはおの 10 a ずから集団の規模の適正な大きさが制限されるのである。 じっさい、現代の企業のなかでは、一方で狭義の生産活動が自動化されるとともに このような非プログラム的な情報生産活動が、たんなる商品開発部門を越えて拡大しつ づけている。商品開発といっても、それは結局、消費者の秘められた需要を発掘するこ とであり、いわば消費者の自己発見を助け、企業が消費者とともに自己発見をすること 5

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数学 中学生

数学のプリントです。 (1)、(2)共に良く分かりません。 特に(1)に関しては “図・式・言葉 ”で説明しなさいとの事でうまくまとめられません。 分かる方がいらっしゃいましたら 図や説明、解答の式を教えて頂きたいです。 (2)は、何故か6年生も納得できるような…と ... 続きを読む

*色ペンを使ったりせず、文章で勝負すること。 * 調べてもよい。ただし、出典を記載すること。 また、調べたことを書き写すだけでなく、自分なりの説明も必 ず入れること。 S…正しく説明できている かつ わかりやすい B…説明が少し足りない A…正しく説明できている D…提出していない 評価 C…説明できていない (1)列車A が一定の速度で走っている。この列車は, 長さ 200mのトンネルに先端が入ってから後端が出る までに36秒かかる。この列車と時速50 km, 長さ300mの列車Bがすれちがうのに 20秒要する。 この 列車の長さが何m か求めなさい。 ただし, 「すれちがう」とは両列車の先端が出会ってから後端が離れる までのことをいう。また, 求め方がわかるように図.式·言葉で説明しなさい。 (2)反比例のグラフはx軸,y軸を通らない。その理由を小学校6年生も納得するように説明しなさい。 くx軸と交わらない理由> くy軸と交わらない理由>

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