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生物 高校生

問8のアとケの出現割合の導き方が分かりません 解答しか与えられていなくてちんぷんかんぷんです(T_T) できるだけ丁寧に教えて頂けると嬉しいです

分を含んだ寒天培地で培養したところ, 組織片は盛んに細胞分裂して、未分 75 |組織培養** (実験1) ニンジンの根の一部から。 組織片を無菌的に取り出し, 種々の栄養 化の細胞塊を形成した。この細胞塊をいくつかの部分に切り分けて, 西力を 濃度の植物ホルモンを含む培地に移して培養を続けたところ,それぞれの細 胞塊はいずれも歴のような形で細胞塊になった。さらに培養を続けたところ, 多数の植物体が得られた。 (実験2) ニンジンのつぽみの紡の中から細胞を取り出し,実験1と同様に増 養したところ,植物体が得られた。この植物体は開花したが, 発芽能力の ある種子は形成しなかった。この植物体の根から組織片を無菌的に取り出し、 この組織片を。ある薬品で処理した後に培養して得られた。。植物体は, 発芽 能力のある種子を形成した。 (実験3) ランの茎頂分裂組織を取り出し, 実験1と同様に培養したところ, ウイルスに感染していない植物体が得られた。 【実験4] 光合成機能に欠陥のある2系統のタバコ(系統1,系統2)を以下 の実験に用いた。これらの系統はいずれも純系であり,弱光下(800 ルクス 以下)でしか生育できない。この性質は,系統1,2ともに単一の劣性遺伝 子によって支配されており,遺伝子はそれぞれ異なる連鎖群に属している。 両系統を弱光下で育成し,交配して種子を得た。 Fi 植物は強光下(10000 ル クス)でも生育可能だった。もしFi 植物を自家受精させ次世代の植物を得 たとしたら,弱光下でのみ生育可能な個体の出現割合はア]となるはず である。いま,弱光下で育成した系統1と2のつぽみの紡を用いて培養し 植物体を育成した。次にこれらの植物からそれぞれの葉を採取し, をもたないイコを調節することとした。 そのために細胞どうしの接着を はがしバラバラにする酵素としてウ」と,細胞壁を分解する酵素として エ」を混合した酵素液でそれぞれの葉を処理した。そして得られた両系 統のイ]を等量混合して, ポリエチレングリコール法により両者を融 合させた。最初に, 融合産物を 300 ルクスの光条件下,適切な固形培地で やく 細胞壁 培養し,コロニー(増殖した細胞集塊)を得た。 次に10000 ルクスで培養 を継続したところ,多くのコロニーは生育を停止したが, 生育を継続する コロニーが得られた。生育したコロニーを新しい培地に移し, 歴史的に最 も早くから知られていた植物ホルモンの一種であるオ]と,古い DNA

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理科 小学生

ア が答えなのですが、何故ですか?解説してくれたら嬉しいです。

て た水は、く まで送られます。 日光に当てた業と当てなかった葉を比べて, 植物の葉のはたらきをべる実験をしまし この実験について、あとの問問いに答えなさい。 (40点) ウ 葉た エ 根 (実験) 1. 右の図のように、夜のうちにアルミニウム はくでおおった葉と、 おおっていない葉を 用意し,次の日の昼間にその状態のまま日 光に当てる。 2. タ方,アルミニウムはくでおおった葉とお おっていない葉をつみとり, 湯に入れてや わらかくする。 3. あたためたエチルアルコールの中にそれ ぞれの葉を入れて, 葉の色をぬく。 4. 色をぬいた葉を, 湯で洗ってからヨウ素液 につけて色の変化を確かめる。 (1)夜のうちにアルミニウムはくで葉をおおって おく理由として正しいものを, 次のア~ウの 中から|つ選び, 記号を書きなさい。 (10点) ア 明るくなってからでは, 葉に日光が当た るため。 イ 夜の間に, 葉ででんぷんを作らせるため。 ウ 夜の間に,葉がよごれないようにするため。 日光 アルミニウムはくて おおっていない葉 (2)くき 記号 アルミニウムはくて4 おおった葉 れられた色 ア きを切ると。 エチルアルコール あら そえき 湯 理 科 湯(80℃ぐらい) ヨウ素液 (ウ)

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国語 中学生

わかるところだけで大丈夫です お願いします

家庭学習課題 理科 提出7月/2日(月)_1年 組 番氏名 人参(にんじん)の 29 胡麻 (ゴマ) 生義 (しょうが) 胡板 (こしょう) 唐辛子の赤い 部分(とうがらし) 50 だいだい色の部分 八百屋さんクイズ 30 キャベツ 51 31 カリフラワー 52 皆さんは野菜や果物などを食べて、栄養をとり生きていますね。そのお世話になっている 野菜や果物は、植物の体のつくりの中でどの部分なのか、考えてみましょう。 ピーマンの 食べる部分 ピーマンの中の 白い粒々 胡桃の食べる 部分(くるみ) キウイの緑色の 甘い部分 キウイの中の 黒い粒々 32 53 植物の体のつくりは、 根 葉 花弁 果実 種子 に分かれるのでしたね。 33 54 竹の子 歴珠 柱頭 その他 子房 おしべ やく がく アーモンド 34 55 ゴーヤー(苦瓜) の食べる部分 35 56 次の野菜は、植物の体のどの部分でしょうか。上の の中の語句で答えましょう。 (理科では生物名はカタカナで表しますが、ここでは八百屋さんふうに漢字で表します。) 百合の根と呼ばれ 57 る部分(ゆりのね) 36 銀杏 (ぎんなん) 37 パセリ 58 桃の 食べる部分 例 さくらんぼの 甘い部分 さくらんぼの中に あるかたい粒 赤蕉·ラディッシュ (あかかぶ) 苗の甘い部分 (いちご) 毒の外側の小さい 粒々 紫蘇や大葉 (しそ) 15 38 59 アスパラ 落花生 (らっかせい) 1 16 39 トマトの赤い部分 60 じゅんさい 落花生の 2 かたい殻 大根(だいこん)の 白い部分 唐もろこし (とうもろこし) 17 40 トマトの中の粒々 61 3 トマトの上の 緑色のへた 南瓜の食べる 部分(かぼちゃ) 茄子 (なす) 梅干の酸っぱい 食べる部分 梅干の中の かたい粒 大耕萌 (にんにく) 春菊 (しゅんぎく) 白菜の緑色の 部分(はくさい) 蜜柑 (みかん) 蓮根 (れんこん) 18 41 62 4 じゃが芋 19 42 63 薩摩芋 (さつまいも) 玉葱 (たまねぎ) 5 お茶 (ちゃ) 加球豆 (こーひ一まめ) 20 レタス 43 64 6 21 レタスのしん 44 65 7 米 長葱の緑色の 部分(ながねぎ) 22 45 66 バナナ 牛義 (ごぼう) 西瓜(すいか)の 67 赤くて甘い部分 8 23 長葱の白い部分 46 納豆 9 (なっとう) 腕豆のさや (えんどう) 24 47 68 胡瓜(きゅうり) 萌やし (もやし) 大豆 (だいず) 10 25 腕豆の豆 48 69 小豆 (あずき) メロンの甘い 部分 メロンの中心にあ る白い粒々 11 栗の食べる部分 26 (くり) 70 白菜の白い部分 (わらび) 49 12 栗のいが(外側の 27 とげの部分) 空欄があったら再提出です。がんばろう。 13 28 ほうれん草 14 ブロッコリー

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生物 高校生

(2)①で、ウ(クロレラ)エ(糸状シアノバクテリア)が成長のために用いたエネルギー源は、答えが 光 となっていたのですが、無機栄養塩類は使われないのですか??教えて欲しいです🙇‍♂️

発展例題 16 フラスコ内の生態系のバランス ペプトン(タンパク質の加水分解物)と 無機栄養塩類を含む水溶液をフラスコに入 れ、綿栓をして滅菌した。次に、フラスコ に池の水を少量加えて,1日のうち12時 間は蛍光灯で明るくし、12時間は暗くし て室温で培養した。フラスコ内の水を数日 ごとに顕微鏡で調べると, 図1のようにア からオまでの微小な生物が増減した。図2 には同じフラスコ内の水中の溶存酸素,溶 存有機物および溶存無機栄養塩類の相対的 な濃度変化を示してある。 (1) 図2を参考にして図1のア,イ、ウ,エ、 オの生物名を下から選び,記号で答えよ。ただし、アとエの細胞構造はイ, ウ、 オに比べて簡単である。また,オは多細胞生物である。 (a) クロレラ (d) ワムシ 図1 エ オ 0 10 20 30 40 培養日数 溶存酸素 溶存有機物 溶存無機栄養塩類 0 10 20 30 40 培養日数 (C) 細菌 (b) ゾウリムシ (e) 糸状シアノバクテリア (2) ア, イ. ウ, エの生物が成長のために用いたエネルギー源はそれぞれ何か 具体的に書け。ただし、アでは培養開始後2日目と40日目について答えよ。 ア,イ,ウ、エがエネルギー源からエネルギーを取り込む方法を書け。 (3) アとイの相互関係は,ア,イ,ウとオの間にもみられる。これらの関係におい て後者の生物を何というか。 (4) エが増えるとウが減少した。その理由を25字以内で書け。 (5) 約 30日以後,どの生物も著しく増減することなく,長い間共存状態を保った。 遷移系列(遷移の過程)におけるこのような状態を何というか。 (6) 0 培養開始後40日目のフラスコ内の炭素の 流れを,右図の に生物以外の炭素を含むものの名を記入 して完成させよ。なお, 炭素の流れの方 向は矢印で示してある。 2 4日目の炭素の流れと比較して, 40日目 (2 の ]に生物名, 水中の CO。 S CamSCannerで大 Camの素の流れの特徴を2,つあげ,それぞれ 15字以内で書け。 (首都大学東京) 個体数 2 相対濃度

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