学年

質問の種類

理科 中学生

4番が分からないです教えください😭

実験 石炭水が白く濁った試験管と濁らなかった試験管があった。 白く濁った試験管として最も適 当なものを、次のア~エから一つ選び、記号で答えなさい。 ア A と B イ AとC ウ BとC 実験 2 I C 操作Ⅰ 青色のBTB溶液にストローで息を吹き込んで緑色にした。 それを5本の試験管D~H に分けて 入れ、その中に同じ量の水草を入れて、ゴム栓でふたをした。 操作2 暗室で図5のようにD~H を光源装置から近い順に並べ、光を当て続けた。 図5 E F G H 光源装置 結果 1日後に溶液の色を調べると、DFが青色、 G が緑色、Hが黄色になっていた。 3DとHの結果について、 試験管の溶液中でおこった現象の説明として最も適当なものを、次のア~エから一つ 選び、 記号で答えなさい。 [TJYNAUTI. cola ア Dでは二酸化炭素が減ってアルカリ性に、 Hでは二酸化炭素が増えて酸性になった。 イ Dでは二酸化炭素が増えてアルカリ性に、Hでは二酸化炭素が減って酸性になった。 ウ Dでは酸素が減って酸性に、Hでは酸素が増えてアルカリ性になった。 SLOO Dでは酸素が増えて酸性に、Hでは酸素が減ってアルカリ性になった。 4Gの結果について、なぜ色が変わらずに緑色のままだったのか。その理由を、水草のはたらきについてふれて、 簡単に説明しなさい。 園 8 青 色に

未解決 回答数: 1
理科 中学生

⑴と⑵のEが分かりません、、、! ⑴はイ ⑵にのEは ウです

2 太郎さんは, 実験の 〔方法〕 のⅣで得られた結果で観察したメダカ 24匹のうち, 雄4匹雌 4匹を選んでそれぞれ交配させたときにどのような体色の子がうまれるかを考えました。 次の 【会話】 は、 うまれる子の体色の数の割合について先生と話し合ったときのものです。 あとの (1)~(3) に答えなさい。 【会話】 先生太郎さんの選んだメダカはどのようなメダカなのですか。 太郎: はい。 選んだメダカの体色を表3に まとめました。 a~d の組み合わせ で交配させたときにうまれる. 子の 体色の数の割合を考えてみたいです。 先生: 親とするメダカの体色のみで考える のはなかなか難しそうですね。 表3の情報だけでうまれてくる子の体色の数の割合が確実に判断できる組み合わせは アー A : 1 B ・ :aのみ 表3 A 種類で,その組み合わせは B です。 太郎 : そうなのですね。 どのような情報が分かれば、ほかの組み合わせでも子の体色の数の 割合が分かるようになるのですか。 先生:親の雌と雄のメダカの遺伝子の組み合わせが分かれば, およその子の体色の数の割合 が分かるようになりますよ。 しかし、親のもつ遺伝子の組み合わせは,見た目からは 判断が難しい場合があります。 いくつかの結果を予想することはできますが,実際に 交配してみて,確かめるしかなさそうですね。 イ 組み合わせ 太郎 : 例えば,組み合わせ b の場合を考えると,どのようになるのでしょう。 先生: そうですね。 遺伝子Rとr を使って考えると, C 子の体色はすべて黒色になります。 また、 体色は E となります。 A B :1 a b 【会話】 中の A B に当てはまるものはそれぞれ何ですか。 次のア~ウの組み合 わせの中から最も適切なものを選び, その記号を書きなさい。 C d cのみ 雄 体色: 黒色 体色: 黒色 体色: 黄色 体色: 黄色 D 雌 体色: 黒色 体色: 黄色 体色: 黄色 体色:黒色 A B (2)) C D わせ」の語と記号R やr を使って簡潔に書きなさい。 また, 次のア~エの中から選び, その記号を書きなさい。 ア黒色の数: 黄色の数 = 5:1 ウ黒色の数: 黄色の数=1:1 | であった場合は, であった場合は,子の : 2 :aとc ] に当てはまる内容をそれぞれ 「遺伝子の組み合 E に当てはまる内容を イ黒色の数: 黄色の数 =3:1 全て黄色

未解決 回答数: 0
化学 高校生

化学のハロゲンの酸化作用の強さのプリントです。 黄色マーカー部分で囲ったところなのですが、 実験内容から理解が追いつかなかったために、何を入れればいいか分からないので、教えてください。 よろしくお願いします。

べて 文全 軍者は 12粒 (2) 実験手順 実験1 塩素の発生 ●高度さらし粉 Ca(CIO)22H2O のデー 試験管 A (1) 目的 黒紫色) であり, 電子を受け取って陰イオンになりやすいため、 酸化剤としてはたらく。 17族のハロゲン元素の単体はすべて有色の二原子分子 (塩素 Cl2 黄緑色, 臭素 Br2 赤褐色, ヨウ素 I2: 塩素 Cl + 2e → 2CT 臭素 Brz + 2e → 2Br ヨウ素 I2 + 2 → 2T 際には 似たような性質を持つハロゲン元素であるが, 酸化剤としてはたらく際に電子を奪う性質 (酸化作用)の 強さに違いがあるのかどうかを、以下の組合せで物質を混合し、 反応が生じるかどうかによって確かめる。 2KBr + Cl → 2KCl + Br (臭化カリウムと塩素を反応させると、臭素が生じる) (ヨウ化カリウムと塩素を反応させると, ヨウ素が生じる) 2KI + Cl → 2KC1 + 12 2KC1 + Brz → 2KB + Ch 2KI + Br2 → 2KBr + 12 (塩化カリウムと臭素を反応させると,塩素が生じる) (ヨウ化カリウムと臭素を反応させると、ヨウ素素が生じる)。 2KC1 + 12 → 2KI + Cl (塩化カリウムとヨウ素を反応させると,塩素が生じる) 2KBr + I2 → 2KI + Brz (臭化カリウムとヨウ素を反応させると, 臭素が生じる) 試験管 A 気温恋 実験2 塩素の酸化作用 9 けて、 けてか 温暖 様子を観察する 5mL 駒込ピペット で 気体を吸い込 濃塩酸2滴 直ちに逆さ にしたゴム 栓を置く 駒込ピペットの 先端を液面付近まで 入れる。 0.1 mol/L KBr aq mL 5 試験管 B 駒込ピペットの 先端を液面付近まで 入れる。 0.1 mol/L KI aq 3mL 5 試験管 C 一度ゴム栓を外し、 純水で湿らせた 青色リトマス紙 を少し試験管の中に 入れてみる 様子を観察する 吹きかけたら 試験管を振る。 ゴム栓をする。 様子を観察する ck 吹きかけたら 試験管を振る。 ゴム栓をする。 様子を観察する ゴム栓を しておく 実験2へ 試験管 A 実験3の後で デンプン aq 数滴 様子を観察する 実験3の後で デンプン aq |数滴 様子を観察する 相対的 記述練

回答募集中 回答数: 0
生物 高校生

ここでいう大腸菌の形質転換では、大腸菌には何が取り込まれるのですか?

次の文章を読み、以下の問いに答えよ。 多くの細菌は、細胞自体のDNAとは別に, 独立に自己増殖する比較的小さな環状 2本鎖DNAのプラスミドをもっている。 遺伝子組換えの際には,このプラスミドがベ クター (遺伝子運搬体) として利用される。 ある生物の特定の遺伝子を組み込ませたプラ スミドを細菌に導入すると,細胞内でプラスミドが増殖して組み込まれた遺伝子が発現 し、そのタンパク質が合成される。 植物に病気を引き起こし,黄色のコロニー(細菌の集落)を生じる細菌からDNAを抽 出し、コロニーを黄色にする黄色色素生合成遺伝子をpBR322と呼ばれるプラスミドに 組み込み, 大腸菌に導入する実験を行った。 pBR322は抗生物質アンピシリンとテトラ サイクリンを不活性化する遺伝子をもっている 細菌のDNAを特定の塩基配列で切断する ② 酵素で処理し,黄色色素生合成遺伝子を 含むDNA断片を切り出した。 また. 3 同じ種類の酵素でPBR322も切断し,両者を混 合し、切断面をつなぐ別の酵素を働かせた。 この混合液で大腸菌を形質転換し、 アンピシリンを含む培地上で培養すると,白色のコロニーに混じって黄色のコロニー が形成されたが,テトラサイクリンを含む培地では黄色のコロニーは生じなかった。

回答募集中 回答数: 0