漢文 高校生 4年以上前 漢文です。どうしてオになるのか教えてください🙇♀️ ○の 不不不否ず 春二 p 1Y 「非礼不 行」の返り点の付け方と意味の組合せとし て最も適当なものを次から選べ。 (後漢書·逸民列伝/センター試験追試) O非」礼 不行 礼法が行われないものはない 非:礼不,行 礼法を行わないわけではない。 礼法が行われないことを非難した。 非,礼不,行礼法を否定して行わなかった 非,礼 不,行 礼法に合わないことは行わなかった。 解決済み 回答数: 1
漢文 高校生 4年以上前 漢文です 書き下し文に従って訓点をつける問題ですが、ハイフン(縦線)の使い方がよく分かりません。 ②の場合は大臣は単語だと思いハイフンにしました。 使い分け等あれば解説お願いします( ; ; ) 路 可 じ か 射 劉 問4 次の各文について、書き下し文に従って訓点を付けなさい。 1. 、うルー (史記) なん みづか みだり 何ぞ自ら妄に劉季に与ふるを許せる。 あた ② 子 大| 臣、与 (史記) 字路は大臣と謂ふべきか。 Z- ③ 商安 軽」 吾 (売油翁) 3 爾安くんぞ敢へて吾が射を軽んずる。 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 4年以上前 木曽の最期の1文です。この部分を現代語訳する時模範解答が〜おつかれになっていらっしゃいません。だったのですが、私は〜おつかれになさっておりません。と書きました。テストで書いた時バツされますか? 便 を 身もいまだ疲れぎせ給は 解決済み 回答数: 1
国語 中学生 4年以上前 赤枠の古文の現代語訳お願いします 対策プリ国語 A6 - ? (PAU J (油断すると) なり。そはなかなかに、歌の上達すべき関なり。ここにて思びたゆめば、終に此の関を越えずして、中途に (そのまま歌を詠むことを断念してしまう) て、やがて詠みやむものなり。ここにて思ひおこして、たゆみなく心の関を越ゆれば、又口ほごれて、詠み (ほどけて) (Sつp) つ。12のるが、その意瀬 つり (型) Jもがら よくなるものなり。朝夕歌に心をゆだね詠む人は、一年に二度三度此の関に行きかかるぞかし。初学びの輩、 (注意しなさい) (注) (型) ここに心つけよ」といはれき。又いはれしは、「。京極黄門も、歌に師なし。古歌をもて師とすとのたま を うもR (型) |びたれば、必ずそのみちびき教ふる人の真似をのみすべきにも非ず。ただそのこころざす所に的とする人な 手(注) 歌 やれ くては、歌の姿荒びゆくものなり。さればこころみにいはば、三十六人集の内を、よく味はへよみて、人び (すばらしいと思うような) (身の程知らずのことで との心にかなひて、をかしと思へらん歌仙の集を、かりに我が師と心の内に思ひ学ぶべし。おふけなけれど はあるが) (注) も、我は『貫之集』を心の師とはたのみよむなり」といはれき。おもしろき教へ言ならずや。 (頼りにして読んでいる) つらゆき リJ 解決済み 回答数: 0
古文 高校生 4年以上前 マーカー部分なんですけど、「さしつかえがあって」とは具体的にどのような事なのか知りたいです。 「花は盛りに」知ってる方よろしくお願いします❕ 花は盛りに 花は盛りに、月はくまなきをのみ見るものかは。雨に向かひて月を恋ひ たれこめて春の行方知らぬも、なほあはれに情け深し。咲きぬべきほどの梢、 散りしをれたる庭などこそ、見どころ多けれ。歌の詞書にも、「花見にまかれ りけるに、早く散り過ぎにければ。」とも、「さはることありて、まからで。」 なども書けるは、「花を見て。」と言へるに劣れることかは。花の散り、月の ふたぶ 傾くを慕ふならひはさることなれど、ことにかたくななる人ぞ、「この枝、か の枝、散りにけり。今は見どころなし。」などは言ふめる。 解決済み 回答数: 0
古文 高校生 4年以上前 なほ奥つ方に生ひ出でたる人、いかばかりかはあやしかりけむを、 の「けむ」は過去推量らしいのですが、何故か教えてほしいです💧 私は、はじめの方のことが原因になってみずぼらしかった過去があると考えて、過去の原因推量だと思いました… 「なほ奥つ方に生で出でたる」が原因になら... 続きを読む 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 4年以上前 とはぬ日 というところについてお聞きしたいです。 これの現代語訳は 手紙を出さない日があった と訳してあるのですがどうしてこの訳になるのでしょうか?「とふ」のような古語があるのでしょうか? ネットでも調べても出てこず困っております。 |はね日なわ 解決済み 回答数: 1
国語 中学生 4年以上前 この古文を現代語訳してくれませんか? 注 *そうしゅうぜんもん *し こう 鎌倉の故相州禅門の中に、祇候の女房ありけり。腹あしく、たてだてしかりけるが、ある時、成長の子息の同じくつかまつり たふ けるを、いささかのことによりて、腹を立てて、打たんとしけるほどに、物にけつまづきて、いたく倒れて、いよいよ腹をすゑ かねて、禅門に、「子息それがし、わらはを打ちて侍り」と訴へ申しければ、「不思議のことなり」とて、かの俗を召して、「ま ことに母を打ちたるにや。母、しかじか申すなり」と問はる、「まことに打ちて侍り」と申す。禅門、「かへすがへす奇怪なり 不当なり」と叱りて、所領を召し、流罪に定めにけり。 こと苦々しくなりける上、腹もやうやくゐて、あさましく思へ ければ、母、また |に申しけるは、「腹の立ちのままに 『この俗、われを打ちたり』と申し上げて侍りつれども、まことは、さること候はず。おとなげなく、かれを打たんとして はく れて侍りつるねたさにこそ、申し候ひつれ。まめやかに御勘当候はんことは、あさましく候ふ。許させ給へ」とて、けしからず うち泣き申しければ、「さらば召せ」とて、召して子細を尋ねらる。 「まことには、いかで母を打ち候ふべき」と申す。「さては、など始めより、ありのままに申さざりける」と、禅門申されけ とが *きよたん れば、「『母が打ちたり』と申さん上は、わが身こそ過にも沈み候はめ、母を虚誕の者には、いかがなし候ふべき」と申しければ、 「いみじき至孝の志深き者なり」とて、大きに感じて、別の所領を添へて賜はり、ことに不便の者に思はれけり。 末代の人の心には、ありがたくこそ。 (『沙石集』より) *相州禅門…鎌倉幕府第五代執権である北条時頼のこと。 *祇候…貴人のそば近くにお仕えすること *召し…取り上げて。 *虚誕…でたらめ。 *不便の者…ひいきの者。 解決済み 回答数: 1