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国語 中学生

この問題の解答と解説お願いします🙇🏻ベストアンサーさせていただきます 問一: 問二: 問三: 問四: 問五: 問六:

ジャガイモに傷がないかを点検して箱に詰めます。私たちは、その箱を山 川さんと一緒に運びました。 ある中学校のAさんたち三人の班は、農場を経営する山川さんのもとで、 三日間の職場体験を行いました。 <さんたちは、職場体験で学んだことを 発表する校内報告会に向けてリハーサルを行い、リハーサルの様子を動画 に撮影しました。 次は、発表をよりよくするために、撮影した動画を見な がら二人で話し合っているときの様子です。 話し合いの一部】 を読み、あ との問いに答えなさい。 [動画の再生を一時停止する。 〈Aさん〉 ここまでのところで、アドバイスをお願いします。 〈Bさん〉 【話し合いの一部】 (Aさん) それでは、私が発表を担当する三日目の部分の動画を見てくだ さい。 発表をよくするために、アドバイスをお願いします。 〈Aさん〉 「「早生品種」という言葉には説明が必要ではないでしょうか。 聞き手にとってはなじみのない言葉かもしれません。 確かにそうですね。早く成熟するため、種まきから収穫までの 期間が短い品種のことをいいます、 といった説明を加えます。 ほ かにはありますか。 [動画]を再生する。 <Cさん〉 [動画] 発表の中に作業の一部を機械で行っています。」とありました が、聞き手がイメージできるように、ジャガイモの写真だけで はなく、その様子を撮った写真も示してはどうですか。 〈Aさん〉 三日月は屋内で作業をしました。皆さんは屋内での作業と聞いて、どのよ うな作業を思い浮かべますか。 屋内での作業には、収穫した野菜の出荷準 備、農機具の整備など、いろいろな作業がありますが、この日は、作業場 で、収穫後に乾燥させたキタアカリという早生品種のジャガイモの出荷準 備をしました。 こちらの写真をご覧ください。 これがキタアカリです。 山 川さんの農場では、出荷前のジャガイモを機械でサイズごとに仕分けする など、作業の一部を機械で行っています。 従業員の方々は、仕分けされた なるほど。 農場で写真をたくさん撮ったので、様子が伝わる写 真を探して 聞き手に示したいと思います。 ほかに何か気づいた ことはありますか。 なければ、続きを再生します。 〈Cさん〉 はい、続きを見てみましょう。 [動画]の続きを再生する。 -

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理科 中学生

大問3の(3)の問題で、模範回答は「ガラス棒には電流が流れないので、位置は変わらない。」なのですが、「ガラス棒は電気を通さずまた、磁界の影響を受けないため、位置に変化はない。」という答えは正しいですか?

3 図1のように、導線をつないだアルミニウム棒PQをU字形 図1 磁石の磁界の中に水平につり下げ,電圧を加えて電流を矢印 -電源装置 の向きに流したところ, アルミニウム棒が (P側から見て) 図 2の位置で静止した。 [8点×3] 〈鹿児島・改〉 木の棒 電流の向き (1)この実験について述べた次の文の( 下左右のどれか。 導線 に入るのは,上・ [N極 -U字形磁石 QA × ①① ② アルミニウム棒S極 図2において, 磁石によるアルミニウム棒近くの磁界の向きは 図2 ( ① )向きである。 この磁界によって, アルミニウム棒に流れる 電流に(②)向きの力がはたらくことが分かる。 導線 IN (2) 図1のU字形磁石の上下を逆転 (N極を下, S極を上に)し,さらにアルミニウム棒 電流の向きを逆にして実験すると, アルミニウム棒に流れる電流に S どんな向きの力がはたらくか。 上・下・左右のいずれかで答えなさい。 ( (3) 図1のアルミニウム棒をガラス棒にとりかえ, はじめの実験と同じ電圧を加えるとカ ラス棒の位置は,電圧を加える前と比べてどうなるか。 理由をつけて答えなさい。

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生物 高校生

下の実験の4、5で何が行われているのかよく分かりません。 お願いいたします🙇🏻‍♀️

予想・仮説の設定 検証の実施 結果の処理 考察結論 実験 3 生存に不利なアレルの遺伝子頻度の変化について考えよう 仮説の設定 アレル間で個体の生存に有利・不利に働くかの違いがあれば, アレルの子孫への 伝わりやすさは変わり, 世代を経るごとに遺伝子頻度の偏りが大きくなっていくと 考えられる。 仮説 個体の生存に与える影響がアレル間で異なる場合には,生存に不利なアレルの遺伝 子頻度が減少していき, 遺伝子頻度に一方的な偏りが生じる。 準備器具:実験1と同じものを用意する。 (ビーズは白色200個, 青色200個を用意する) 方法 1. 最初のビーズの数を、白色と青色のビーズをそれぞれ20個とする。 2. 各色のビーズの数をそれぞれ5倍にして (各色100個, 合計200個), 袋に入れる。 3.袋の中から, 無作為に40個のビーズを取り出し, 各色の数を記録する。 4. 青色のアレルは生存・繁殖に不利であり,半数が次世代に受け継がれず遺伝子 プールから失われると考え,3の青ビーズの個数を半分にする (整数にならない 場合は,小数第1位を切り上げる)。 5.4の青ビーズの数を5倍にし,全ビーズの数が200個になるように白色のビー ズを補充して袋に入れる。 6.3~5を4回くり返す。 ただし, 4回目は5を行わない。 結果 それぞれ5つの班で行った青ビー 1班 考察 の ポイント ズの割合の変化をまとめると,右 のグラフが得られた (図41)。 ●すべての班で, 遺伝子頻度の 変化がどのような傾向にある かに着目しよう。 0.8- 青ビーズの割合(相対値) 0.4 0.2 2班 3 4班 5班 0 最初 1回目 2回目 3回目 4回目 図 41 実験3の結果

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